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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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警察庁

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  • 警察庁長官銃撃事件(2015年03月29日 朝刊)

    1995年3月30日午前8時30分ごろ、国松孝次警察庁長官が東京都荒川区南千住6丁目の自宅マンション前で撃たれた。約20メートル離れた隣棟の角から男が拳銃4発を発射し、うち3発が背中などに命中。長官は一時重体となった。警視庁はオウム真理教による組織的犯行との見方だったが、2010年に殺人未遂罪の公訴時効が成立した。

  • 朝日新聞襲撃(警察庁指定116号)事件(2010年04月29日 朝刊)

    1987年5月3日夜、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に押し入った男が散弾銃を2発撃ち、小尻知博記者を殺害、別の記者に重傷を負わせた。東京本社銃撃(87年1月)、名古屋本社寮襲撃(87年9月)、静岡支局爆破未遂(88年3月)など一連の事件は計8件(関連・類似事件を含む)で、いずれも「赤報隊」名の犯行声明文や脅迫状が届いた。2003年3月までにすべての公訴時効が成立した。

  • 自転車の通行に関する警察庁の通達(2011年12月04日 朝刊)

    10月、自転車の通行環境の整備や利用者へのルールの周知、交通指導取り締まりの強化などを徹底するよう全国の警察に伝えた。自転車の通れる歩道の幅を従来の「2メートル以上」から「3メートル以上」へ引き上げるとともに、ブレーキのついていない自転車「ピスト」の運転など危険な違反への検挙を厳しくすることも求めた。

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帝国劇場の新作劇に検閲が ~ 浅草オペラの人気も影響? - ことばマガジン(2017/10/23)

【解説】 新聞紙面で劇評や公演告知を見ない日はありません。今回は歌劇・ミュージカルの記事を取り上げます。東京・丸の内に今も立つ帝国劇場での公演に警視庁の検閲が入ったてんまつです。1923(大正12)年…[続きを読む]

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  • 1923(大正12)年7月1日付朝日新聞東京本社版朝刊5面。主な直しだけ朱を書き入れています。現在の朝日新聞の表記基準で認めていない漢字の音訓や、当時は入れていなかった句点を入れる等については、原則として記入を省いています。記事を文字起こしした【当時の記事】が【解説】の後ろにあります
  • 歩行者がはねられた事故現場=20日午後3時34分、東京都武蔵野市、葛谷晋吾撮影
  • 歩道に車が突っ込んだ事故現場で、救助活動に当たる消防隊員ら=20日午後2時51分、東京都武蔵野市、本社ヘリから、相場郁朗撮影
  • 歩道に車が突っ込んだ事故現場で、救助活動に当たる消防隊員ら=20日午後2時51分、東京都武蔵野市、朝日新聞社ヘリから、相場郁朗撮影
  • アクセルとブレーキの踏み間違い防止機能がついた車の体験も=小牧市
  • 歩行者が次々とはねられた事故現場=20日午後3時35分、東京・吉祥寺、葛谷晋吾撮影
  • 2018年1月スタート、木村拓哉がボディーガードに『BG 身辺警護人(仮)』脚本家・井上由美子氏と13年ぶりのタッグ(C)テレビ朝日
  • アクセルとブレーキの踏み間違い防止機能がついた車の体験も=小牧市
  • 『相棒season16』初回拡大スペシャル「検察捜査」より (C)テレビ朝日
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