メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

警察庁

関連キーワード

  • 警察庁長官銃撃事件(2015年03月29日 朝刊)

    1995年3月30日午前8時30分ごろ、国松孝次警察庁長官が東京都荒川区南千住6丁目の自宅マンション前で撃たれた。約20メートル離れた隣棟の角から男が拳銃4発を発射し、うち3発が背中などに命中。長官は一時重体となった。警視庁はオウム真理教による組織的犯行との見方だったが、2010年に殺人未遂罪の公訴時効が成立した。

  • 朝日新聞襲撃(警察庁指定116号)事件(2010年04月29日 朝刊)

    1987年5月3日夜、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に押し入った男が散弾銃を2発撃ち、小尻知博記者を殺害、別の記者に重傷を負わせた。東京本社銃撃(87年1月)、名古屋本社寮襲撃(87年9月)、静岡支局爆破未遂(88年3月)など一連の事件は計8件(関連・類似事件を含む)で、いずれも「赤報隊」名の犯行声明文や脅迫状が届いた。2003年3月までにすべての公訴時効が成立した。

  • 自転車の通行に関する警察庁の通達(2011年12月04日 朝刊)

    10月、自転車の通行環境の整備や利用者へのルールの周知、交通指導取り締まりの強化などを徹底するよう全国の警察に伝えた。自転車の通れる歩道の幅を従来の「2メートル以上」から「3メートル以上」へ引き上げるとともに、ブレーキのついていない自転車「ピスト」の運転など危険な違反への検挙を厳しくすることも求めた。

最新ニュース

子どもの成長によってリスクは変わってくる<グラフィック・小倉誼之>

(小さないのち)子どもの身近、潜む危険 入浴・睡眠時に事故多発、虐待疑い例も(2016/08/28)

 子ども約5千人の記録を分析すると、くらしに潜むさまざまな危険や虐待の可能性が見えてきた。海外には、子どもの死を分析し、予防策などを提案する仕組みがあり、同様の事故の減少につながった例もある。▼1面参[続きを読む]

写真

  • 子どもの成長によってリスクは変わってくる<グラフィック・小倉誼之>
  • アルコールインターロック装置。手に持つ黒い装置に息を吹き込む仕組みだ=静岡県富士市の東海電子
  • 川畑信也さん
  • 山口組分裂から1年の動き
  • 県内で約880人がチラシを配ってシートベルトの着用を呼びかけた=宇都宮市上大曽町
  • 上高地に設置された山岳保険加入の自販機=長野県松本市
  • 悪質な飲酒運転者の割合が増えている

注目コンテンツ

  • 【&BAZAAR】癒やしの猫もぐらたたき

    保護猫カフェで猫助け

  • 【&TRAVEL】町家に暮らし、町家に帰る

    京都ゆるり休日さんぽ

  • 【&M】標高8千メートルのお茶会

    三浦雄一郎さんの別腹

  • 【&w】オサムグッズ40周年

    原田治さん展覧会

  • ブック・アサヒ・コム水無田気流が相談に回答

    「長男に彼女ができた…」

  • WEBRONZA香取慎吾、勤労少年の悲しさ

    ミニカーで遊ぶ頃から働く人生

  • 写真

    ハフポスト日本版 橋本マナミ画像集

    人々を虜にするその魅力

  • 朝デジ就活ニュース

  • 転職情報 朝日求人ウェブ