メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

豊岡市

関連キーワード

  • 横浜みどり税(2013年11月02日 朝刊)

    個人市民税の均等割(年3千円)に900円を上乗せ。法人市民税は均等割(法人規模により異なる)に9%を上乗せする。市民税均等割が非課税の人と、法人税割が非課税の法人は、みどり税も課税されない。税収は年平均20億円。自治体による独自課税は都道府県では多いが、市町村で個人市民税に独自課税しているのは、他に北海道夕張市と兵庫県豊岡市のみ。

  • 台風23号(2009年10月20日 朝刊)

    県の災害復興誌や豊岡市によると、04年10月20日午後6時前、近畿地方に上陸。円山川沿いの広い範囲で24時間雨量が200ミリを超え、上流域の出石川や奈佐川では同250ミリを超えた。円山川の最高水位は豊岡市・立野で8・29メートル、当時の危険水位6・50メートルを大幅に上回った。円山川と出石川の計2カ所で堤防が決壊し、旧町を含む市内の広範囲で浸水。7人が死亡し、浸水などの住宅被害は8千棟以上に上り、最大で5628人が避難した。

  • 革かばん(2015年03月02日 朝刊)

    東京では浅草をはじめとする下町地区中心に工場が集まっている。隅田川付近には靴卸問屋街などもある。兵庫県豊岡市は、日本最大の革かばん生産地で、「豊岡鞄(かばん)」のブランド化に力を入れている。大阪市も全国有数のかばん生産地で、中でもランドセル生産が盛んだ。埼玉県草加市も環境にやさしい「エコレザー」に取り組んでいる。牛皮を牛革にする、なめし技術の国内水準は高く、特に兵庫県姫路市が知られている。

最新ニュース

写真・図版

ドクターヘリ、3月末に運航開始 鳥取で訓練始まる(2018/2/20)

 鳥取県が3月末からの運航を目指しているドクターヘリの運航訓練が今月、基地病院となる鳥取大学医学部付属病院(米子市)のヘリポートを発着点に始まった。県内では現在、県外に基地病院を置く2機が県をまたいで…[続きを読む]

豊岡市をコトバンクで調べる

写真

  • 3月の運航開始に向けて初めての訓練飛行をするドクターヘリ=米子市西町
  • 3月の運航開始に向けて初めての訓練飛行をするドクターヘリ=米子市西町
  • スクリーン越しに、荻田さんに祝福のメッセージを読み上げる児童の代表=豊岡市日高町の府中小学校
  • コウノトリの絵で飾られた神楽殿=鴻巣市の鴻神社
  • 城崎温泉街を訪れた外国人観光客ら=豊岡市提供
  • 上野動物園に送られた「コウノトリ育むお米」の米粉(右)と、育むお米のPRチラシを持つJAたじまの職員ら=29日、兵庫県豊岡市八社宮
  • 反戦をテーマにしたネオンアート作品。寒風の中、ぬくもりを帯びた光が赤れんが倉庫を照らしていた=京都府舞鶴市の舞鶴赤れんがパーク
  • 巣の西側で過ごすコウノトリの親鳥2羽=23日午前、鳴門市大麻町
  • 「だるまさんがころんだ」と人が振り向くと、トイはピタリと止まって知らんぷり=城崎マリンワールド
  • 息の合った演技を目指し、稽古に励む山根加織さん(左)と笹倉恵美さん
  • 新しくできた「オリジナル婚姻届」=豊岡市役所
  • 運用が始まった県内初の環状交差点=神戸市中央区港島南町6丁目
  • ハンドベル演奏を披露する駅の係員たち=JR城崎温泉駅
  • 堀口偉男さん(右)と俊さん
  • 社会実験が予定されている「湯の里通り」。車が往来する中を観光客が行き来する(画像の一部を加工しています)=豊岡市城崎町
  • 東浜駅を出発した瑞風=岩美町陸上、4月撮影
!

就活生のための「朝デジ就活ナビ」をオープンしました

!

アプリで1日ごとの紙面データ削除が可能に

注目コンテンツ