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08月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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シリーズ「負動産時代」

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夢の別荘地、10万円投げ売り 「もはや財産ではない」(2017/08/12)

■負動産時代 お金を払ってでも土地を処分したい人たちがでてき……[続きを読む]

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1室1万円も…激安「リゾマン」、高齢者の定住進む(2017/02/01)

 新潟県・湯沢町は、全国のリゾートマンションの2割近くが林立……[続きを読む]

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大都市マンション「負動産」の波 「たたむのが難しい」(2017/8/18)

 売却も相続もされないまま朽ちていく「負動産」物件が、大都市部にも忍び寄っている。近い将来、とくに深刻化するとみられているのがマンションの問題だ。 国土交通省によると、分譲マンションは2016年末現在[続きを読む]

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  • 老朽マンションが増えていく
  • 老朽化が進む築40年の分譲マンション。全所有者の同意を得られず、解体・売却できずにいる=埼玉県坂戸市
  • 亡くなった夫から相続した山林を指す女性。女性は行ったこともないが、年約30万円の固定資産税を納めなければならないという=高知県大豊町、吉田美智子撮影
  • 壁の一部が崩れたため、安全ネットが張られた神戸市の空き家。所有者は分からず、「処分」のメドは立っていない=14日、大津智義撮影
  • リゾートマンションが立ち並ぶ新潟県湯沢町。実質「マイナス価格」で処分される物件も出てきている=7月、北川慧一撮影
  • 公示地価は都市と地方の二極化が進む
  • 10万円で売却した伊豆の別荘地の土地。バブル期は1300万円もした=今年7月撮影
  • リゾートマンションが立ち並ぶ新潟県湯沢町。実質「マイナス価格」で処分される物件も出てきている=7月、北川慧一撮影
  • 10万円で売却した伊豆の別荘地の土地。バブル期は1300万円もした=7月
  • 壁の一部が崩れたため、安全ネットが張られた神戸市の空き家。所有者は分からず、「処分」のメドは立っていない=14日、大津智義撮影
  • 「所有者不明土地」なぜ増える?
  • グラフィック・大屋信徹
  • 新潟県湯沢町のリゾートマンション群。高速道路のインターと新幹線駅があり、首都圏からのアクセスは良い=昨年11月、新潟県湯沢町
  • 『老いる家 崩れる街 住宅過剰社会の末路』

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