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10月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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赤崎勇・名城大教授

赤崎勇・名城大教授

高品質な窒化物半導体単結晶の創製と青色発光ダイオードの発明。

赤崎勇(あかさき・いさむ)

85歳。鹿児島県生まれ。1952年京都大理学部卒、神戸工業(現富士通)入社。名古屋大助手、松下電器産業(現パナソニック)などを経て、81年名古屋大教授。89年窒化ガリウムの青色LEDを作製。92年、名城大教授。2001年、朝日賞。14年青色LEDの研究により、ノーベル物理学賞を受賞。(※2014年10月現在)

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ノーベル医学生理学賞の大隅良典氏に名誉博士号、京都大(2017/7/14)

 京都大は13日、昨年のノーベル医学生理学賞を受賞した大隅良典・東京工業大栄誉教授(72)に名誉博士号を贈った。 大隅さんは東京大大学院に在学中の1970年から71年にかけて、京都大理学部生物物理学科…[続きを読む]

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  • 名誉博士号を贈られた大隅良典さん(右)と山極寿一・京都大総長=京都市左京区の京都大
  • 光の補色/二つで白に見える理由
  • 名古屋大の天野浩教授(右)と物質・材料研究機構の小出康夫理事=東京都千代田区の文部科学省
  • ノーベル賞受賞の記念碑について謝辞を述べる赤崎勇さん=鹿児島市山下町
  • 梶田さんがニュートリノ振動を発見した経緯
  • 稲盛和夫氏
  • 受賞が決まり、会見する梶田隆章・東京大宇宙線研究所長=6日午後8時45分、東京都文京区、関田航撮影
  • ノーベル物理学賞の受賞が決まり、会見する梶田隆章・東京大宇宙線研究所長=6日午後8時45分、東京都文京区、関田航撮影
  • オートファジーが進む様子。分解のため細胞内で膜がミトコンドリアなどの小器官やたんぱく質を取り囲んだところ=岸千絵子博士撮影
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