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08月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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過疎化

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  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

  • 中山間地域(2012年03月04日 朝刊)

    都市部や平地以外の主として傾斜地や山林の多い地域のこと。平野の外縁部から山間地を指し、水源涵養(かんよう)など国土保全に重要な役割を担っているが、高齢化や過疎化で集落の維持が難しいなど課題も多い。2010年の国勢調査のデータによると、県面積7405平方キロの約74%を占めているが、人口で見ると約2割の居住にとどまる。

  • 平谷村(2014年04月18日 朝刊)

    1934(昭和9)年の分村独立で発足し、総面積77平方キロの97%を山林が占める。戦前の最多人口は1600人台。戦後、林業が衰えて過疎化が進み、昨年、500人を切った。主な農産物はトウモロコシ。観光立村を掲げ、スキー場、ゴルフ場、温泉施設「ひまわりの湯」などがある。小池正充村長(71)は3期目(再選と3選は無投票)。

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【結婚相手紹介サービスのツヴァイ】過疎化・高齢化が進む熊本県の栗農家を応援する「菊池暮らし体験ツアー」9/16(土)~18(月)開催 "栗スイーツ"の試食会や商品化ワークショップも(2017/8/24)

リリース発行企業:イオン株式会社地域ぐるみで"栗の6次産業化"に挑み、地域活性化へ繋げますイオングループの結婚相手紹介サービス、株式会社ツヴァイ(本社:東京都中央区[続きを読む]

写真

  • 閉店したつまがり書店と、経営していた金川敏洋さん=宮崎県串間市
  • 評価額の約10分の1で売却した千葉県館山市の別荘付き土地。雑草が生い茂り、周囲に山林が広がっている=7月、北川慧一撮影
  • 「宇宙の種水」を企画したユニケミーの浜地清市社長=名古屋市熱田区
  • 実証実験用の7人乗り自動運転車。ほかに20人乗りのバスタイプなど3種類あり、車種は地域ごとの協議会で決まる(九州地方整備局提供)
  • 風のように全国をまわる日々。「雨の中どんどん歩くの、好きですよ」=石川県加賀市
  • 8月5日放送、HBC制作・TBS系『希望の海・夢の大地 我ら北海道・ふるさと納税探検隊』北海道増毛町を訪れた料理研究家のコウケンテツ(C)HBC
  • 通常の店舗よりも広めに設けられたイートインスペースは都市間バスの待合所を兼ねている=紋別市上渚滑町の「セイコーマート上渚滑店」
  • 福島銀行の担当者(右)に商品の説明をする「人形の東月」の脇山智彦社長=福島県いわき市
  • 決勝を前に並ぶ梼原の選手たち=いずれも26日、高知市の県立春野球場
  • 好プレーにわく梼原のスタンド=県立春野
  • 決勝進出が決まり、喜ぶ梼原の選手たち=25日、高知市の県立春野球場
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