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06月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

  • 中山間地域(2012年03月04日 朝刊)

    都市部や平地以外の主として傾斜地や山林の多い地域のこと。平野の外縁部から山間地を指し、水源涵養(かんよう)など国土保全に重要な役割を担っているが、高齢化や過疎化で集落の維持が難しいなど課題も多い。2010年の国勢調査のデータによると、県面積7405平方キロの約74%を占めているが、人口で見ると約2割の居住にとどまる。

  • 平谷村(2014年04月18日 朝刊)

    1934(昭和9)年の分村独立で発足し、総面積77平方キロの97%を山林が占める。戦前の最多人口は1600人台。戦後、林業が衰えて過疎化が進み、昨年、500人を切った。主な農産物はトウモロコシ。観光立村を掲げ、スキー場、ゴルフ場、温泉施設「ひまわりの湯」などがある。小池正充村長(71)は3期目(再選と3選は無投票)。

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山口)津田投手の「ふるさと探訪」 7月に周南で開催(2017/6/23)

 豪速球を武器に、強打者に真っ向勝負を挑む姿から「炎のストッパー」と呼ばれた元広島東洋カープの投手、故津田恒実(旧名・恒美)さん。故郷の周南市和田地区を巡るイベント「津田恒美の『ふるさと和田』探訪」が[続きを読む]

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  • 現役時代の津田恒実投手
  • 路線バスに荷物を積み込むヤマト運輸のドライバー=豊岡市のJR江原駅前
  • くさぎ煮=宝達志水町所司原
  • 橋本陵加さん=京都市下京区
  • JXTGホールディングスの内田幸雄社長
  • 無防備な入山を自粛するよう呼びかける秋田県警の警察官=秋田市
  • ニコライ・ポリスキー「バンブーウェーブ」
  • 講師の上村さんの話を熱心に聞く「学生」たち=尾道市因島土生町
  • 雪解け水のつくる湖と穏やかな人々の生活感「北アルプス国際芸術祭」の見どころ――夏の信濃大町アート旅3/3
  • 牛の格好をした農協職員。和歌山や農業に恋してくれるカップル誕生を夢見ている。独身、丑(うし)年の31歳=紀ノ川農協提供
  • 優雅な姿を見せるハナショウブ=佐用町西新宿
  • 関根さん夫妻と工事が進む新築住宅=川内村下川内荻
  • 利用者の谷内昌子さんを送るノアズアークの職員=土佐清水市栄町
  • ブックレット「三江線の過去・現在・未来」
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