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10月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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選手村

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  • 五輪選手村(2014年02月17日 朝刊)

    2020年東京大会では、東京・銀座から約3キロの晴海地区に建設予定。16年の招致構想ではメーンスタジアムの建設予定地だった。都によると、選手や役員ら1万7千人が宿泊できる施設群を、大会後に民間住宅として転用する。過去の選手村跡地は、64年東京が国立オリンピック記念青少年総合センターに、72年札幌と98年長野は新興住宅街になった。

  • ワシントンハイツ(2012年10月01日 朝刊)

    1947〜63年、現在の国立代々木競技場や代々木公園一帯にあった米軍家族住宅エリア。約92万平方メートルに住宅827戸や学校、教会、給油所や変電所もある「日本の中のアメリカ」だった。64年の東京五輪前に返還され、選手村として使われた後、解体された。

  • 東京五輪に向けた都心開発(2013年09月12日 夕刊)

    メーン会場となる国立競技場は、収容人員約8万人の新スタジアムに建て替えられる。臨海部には約1万7千人が滞在する選手村がつくられ、五輪後はマンションになる予定だ。道路は、選手村と競技会場を結ぶ環状道など10路線計24キロが整備される。64年五輪で整備が進み、老朽化が深刻な首都高の改修も課題となっている。

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五輪論戦すれ違い 福島・首都圏 衆院選(2017/10/19)

 次の衆院の任期は2021年まで。3年後の東京五輪・パラリンピックは、今回の衆院選で発足する政権のもとで迎えるかもしれない。「復興五輪」の意義、施設の跡地利用――。会場になる福島県や首都圏で、各候補は…[続きを読む]

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  • 工事が進む選手村の予定地=18日、東京・晴海
  • テレビ朝日で会見を行った、右からビートたけし、ナインティナイン岡村隆史、矢部浩之
  • 選手村のベンチで旧ソ連の重量挙げ選手とみられる2人にはさまれ、写真に納まる井上朝八郎さん=井上さん提供
  • アンチ・ドーピングをテーマにした紙芝居を披露する札幌平岸高校の生徒たち=2016年12月、札幌市中央区
  • 「ECCO」の銀座店を訪れたデンマークのメアリー皇太子妃
  • IOC本部があるスイス・ローザンヌの高台に立つ五つ星のパレスホテル。IOC理事会が開催される時の理事たちの定宿だ
  • 覚書に調印後、握手する王景成秘書長(右)と田辺信宏市長=静岡市葵区追手町
  • リオ五輪の選手村=2016年8月
  • 「旅する新虎マーケット」のイメージ図=鈴鹿市提供
  • 砂漠を案内してくれたスペイン軍の外国人部隊長(右から4人目)らと岡野豊さん(左端)=1964年、リビア、岡野さん提供
  • 阿波市の農家が生産する「美~ナス」。2~5、6本を200~250円で売っていた=徳島市東船場町1丁目
  • 2024年大会の開催が決まったパリで、エッフェル塔近くの広場の五輪マークの前で抱き合う新婚カップル
  • リマで13日、2024年パリ、28年ロサンゼルスの夏季五輪開催を同時に発表するIOCのバッハ会長(中央)。パリのイダルゴ市長(左)とロサンゼルスのガルセッティ市長(右)が壇上で笑顔を見せた=AFP時事
  • 24年と28年の五輪開催が決まり、笑顔を見せる左からパリのイダルゴ市長、IOCのバッハ会長、ロサンゼルスのガーセッティ市長=AFP時事
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