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08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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選手村

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  • 五輪選手村(2014年02月17日 朝刊)

    2020年東京大会では、東京・銀座から約3キロの晴海地区に建設予定。16年の招致構想ではメーンスタジアムの建設予定地だった。都によると、選手や役員ら1万7千人が宿泊できる施設群を、大会後に民間住宅として転用する。過去の選手村跡地は、64年東京が国立オリンピック記念青少年総合センターに、72年札幌と98年長野は新興住宅街になった。

  • ワシントンハイツ(2012年10月01日 朝刊)

    1947〜63年、現在の国立代々木競技場や代々木公園一帯にあった米軍家族住宅エリア。約92万平方メートルに住宅827戸や学校、教会、給油所や変電所もある「日本の中のアメリカ」だった。64年の東京五輪前に返還され、選手村として使われた後、解体された。

  • 東京五輪に向けた都心開発(2013年09月12日 夕刊)

    メーン会場となる国立競技場は、収容人員約8万人の新スタジアムに建て替えられる。臨海部には約1万7千人が滞在する選手村がつくられ、五輪後はマンションになる予定だ。道路は、選手村と競技会場を結ぶ環状道など10路線計24キロが整備される。64年五輪で整備が進み、老朽化が深刻な首都高の改修も課題となっている。

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平昌にも「おもてなし」を 韓国の大学生、来日し接客実習(2017/8/19)

 韓国でも日本のおもてなしを――。来年2月の平昌(ピョンチャン)冬季五輪・パラリンピックで日本語ボランティアを務める韓国の大学生ら21人が今月上旬に来日し、高級旅館での接客実習などを通して日本文化への[続きを読む]

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  • 接客マナーやおもてなし文化を学んだ韓国人の大学生たち。研修では五輪選手村での選手への声かけの仕方なども学んだ
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  • 韓国・江陵の五輪公園。左はスピードスケート、右はアイスホッケーの会場=7月18日(共同)
  • 2028年五輪の受け入れが決まり、記者会見するロサンゼルス市のエリック・ガルセッティ市長(右)=AP
  • 1932年、84年のロサンゼルス五輪で開会式が行われたメモリアルコロシアム。3度目の五輪でも使われる予定=平井隆介撮影
  • トルコの舞踊などが披露された閉会式=トルコ・サムスン
  • トルコの舞踊などが披露された閉会式=トルコ・サムスン
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  • 建設が進む水泳会場「オリンピックアクアティクスセンター」周辺で不審物を検索する警察官=24日午前、東京都江東区辰巳2丁目、小林太一撮影
  • 環状2号線と築地市場の未着工区間
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  • ゴネス市の万博候補予定地。トウモロコシ畑が広がり、遠くパリ市街地やエッフェル塔が見えた=6月15日、パリ北東のゴネス市
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