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01月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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選挙協力

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  • 県内の自民党と公明党の選挙協力(2012年05月21日 朝刊)

    2005年の衆院選から自民の全小選挙区候補は公明の推薦を得ている。13小選挙区の投票総数に占める自民候補の得票率は小泉ブームに沸いた05年には51.9%だったが、前回(09年)は38.4%に急落、当選者は12から2になった。原因は自民の支持率が落ちていることとみられる。参院選を含めた05年以降の国政選の比例区で、自民の得票率は41.4%から25.5%と減り続けているのに対し、公明は10.4%〜12.8%を保っている。

  • 野党共闘(2013年07月09日 朝刊)

    政権与党に対し、国政選挙などで野党が結束して協力しあうこと。09年衆院選で、当時の自公連立政権に対し、民主は社民、国民新などと選挙協力を行い、単独で308議席を獲得して政権交代を実現した。今回の参院選で民主、維新、みんなの野党3党が協力する選挙区はない。維新とみんなは25選挙区で候補者の一本化に合意していたが、選挙協力の解消で、愛知や福岡など10選挙区で互いに候補者を立てて競合する。

  • オリーブの木構想と野党統一名簿(2016年05月27日 朝刊)

    小政党が選挙協力して、政権の受け皿を作る構想。1990年代にイタリアで中道左派政党が結集して政権を担った「オリーブの木」に由来する。夏の参院選では、複数の野党が一つの政治団体を結成し、各党の比例区候補を「統一名簿」に並べる案が検討されている。分散する野党の票を一つにまとめる効果が期待でき、死票を減らすメリットがある。政党と同じように選挙運動をするためには、公職選挙法の規定で10人以上の候補者が必要となる。

最新ニュース

(社説)共産党 共闘の実をより大きく(2017/1/19)

 昨夏の参院選に続く野党共闘をさらに発展させ、「野党連合政権」の樹立をめざす――。 共産党はきのう閉会した大会で、そんな決議を採択した。 初日には安全保障関連法への反対で連携した民進、自由、社民3党の[続きを読む]

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  • 東京都議選の候補者を選ぶための筆記試験にのぞむ政治塾の塾生たち=7日
  • 街頭演説後、手を握り合う(右から)志位和夫・共産党委員長、安住淳・民進党代表代行、福島瑞穂・社民党副党首、青木愛・自由党副代表=東京・JR新宿駅前、松井望美撮影
  • 新年会であいさつする自由党の小沢一郎代表=1日午後、東京都内、中崎太郎撮影
  • 日本と中国の共産党をめぐる歴史
  • 野党4党の幹部が集まったが、民進の公認候補の姿はなかった=20日、池袋駅前

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