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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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金比羅

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  • 有珠山(2010年03月30日 朝刊)

    洞爺湖の南に位置する活火山。7千〜8千年前の山体崩壊後、長く活動を休止したが、1663年(寛文噴火)に活動を再開。17世紀末(詳細不明、先明和噴火)▽1769年(明和噴火)▽1822年(文政噴火)▽1853年(嘉永噴火)と続き、1910〜2000年の4回を含め、有史以来9回噴火している(有珠山地域防災ガイドブックから)。1910年まで30〜50年周期だった噴火が、その後は20〜30年周期に狭まっている。00年噴火は3月31日午後1時7分、有珠山の西山のふもとで始まり、翌4月1日には洞爺湖温泉街に近い金比羅山のふもとでも噴火した。

  • 長崎七高山巡り(2012年01月18日 朝刊)

    郷土史家の越中哲也さん(90)によると江戸時代、七福神に見立てた七つの山を巡って福をもらう行事が関西を中心にあった。長崎には1700〜1800年ごろに伝わったとされる。戦時中に中断したが、成人式のイベントにと、越中さんらが復活させた。金比羅山、烽火山、秋葉山、豊前坊、彦山、愛宕山、若宮山を七高山としたそうだが、現在では岩屋山が含まれる場合もある。かつては正月15日ごろまでの間に何回かに分け、七山を巡っていたが、現在は1日にすべての山を巡ることが多い。

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(ナガサキノート)悲しきまでの空の青さよ…平和願う歌(2017/10/14)

■六田正英さん(1932年生まれ) 「『被爆体験やご意見をお寄せ下さい』との記事がありましたので、ご参考までにとりあえず私にかかわる関係資料のみお送りいたします。何かお役に立てるようでしたらご連絡くだ…[続きを読む]

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写真

  • 大村市立西大村中学校の生徒たちと笑顔の六田正英さん〈左〉(六田さん提供)
  • 参加者は息を切らしながらそれぞれのペースで石段を登った=琴平町
  • 今年6月、核兵器禁止条約の交渉会議にあわせて渡米し、ニューヨーク市内を行進した。前列左から4人目が和田さん
  • 中村吉右衛門
  • 現在の寺井田バス停のあたりから見下ろす町=長崎市
  • 被爆者代表の深堀好敏さん
  • 神棚に5神社の神様がまつられていた「神屋」=南知多町内海
  • エドヒガンザクラ=兵庫県朝来市
  • 「忍夜恋曲者」を演じる五代目中村雀右衛門さん(手前)ら=琴平町
  • ファンの声援に応える座頭の片岡仁左衛門さん=香川県琴平町
  • 「四国まんなか千年ものがたり」の車両=2017年3月23日、君島浩撮影
  • 画・寺門孝之
  • 画・寺門孝之
  • 備長炭でつくった木琴、炭焼きの道具を紹介する松本貢さん=和歌山県みなべ町
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