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04月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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閣議決定

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  • 閣議決定された救済策の主な内容(2010年04月19日 朝刊)

    ・対象は、水俣病の代表的な症状とされる「手足の先ほど感覚がにぶくなる障害」などがある人。・一時金210万円や月額1万2900〜1万7700円の療養手当や医療費を支給。・申請者は県指定の医療機関で受診。その診断書を検討する判定検討会の意見をもとに、県が対象者を決定。・申請の受付期限は2011年末までの申請状況をもとに、被害者関係団体と意見交換して見極める。・関係事業者と国は直近の適切な機会に阿賀野川流域の全被害者におわびの意を表する。

  • 閣議決定と新3要件(2014年07月06日 朝刊)

    政府は閣議決定で、集団的自衛権を使うことを「憲法第9条の下で許容される自衛の措置」と位置づけた。前提となる「武力行使の新3要件」に、まず「我が国に対する武力攻撃が発生した場合のみならず、我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生」と他国での戦争参加を明記。さらに憲法前文の「国民の平和的生存権」や13条の「生命、自由及び幸福追求権」に触れ、「我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある場合」に、「必要最小限度」の武力行使ができるとした。

  • 原発ゼロ方針の閣議決定(2013年04月11日 朝刊)

    野田内閣の関係閣僚でつくるエネルギー・環境会議は昨年9月、「2030年代に原発稼働ゼロ」を目指す戦略を策定。しかし、野田内閣はこの戦略全文の閣議決定は見送り、「戦略を踏まえて、関係自治体や国際社会などと責任ある議論を行い、国民の理解を得つつ、柔軟性を持って不断の検証と見直しを行いながら遂行する」という一文を閣議決定した。民主党は「原発ゼロ方針」を閣議決定したとの立場だが、経済界などの反発に配慮した決定と見なされ、あいまいな形に。安倍政権は3月、エネルギー基本計画を検討する新たな有識者会議を立ち上げた。

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公的文面で面会「裏打ち」 帰国の柳瀬氏「誠実に」(2018/4/21)

 面会を示す公的な文面が、また出てきた。文部科学省などは20日、「加計学園」の獣医学部新設計画を巡り、愛媛県の職員や学園幹部らが2015年4月、柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面会する予定を記したメールを…[続きを読む]

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  • 15年4月2日についての愛媛県作成の文書と内閣府のメールの共通点
  • 文科省が公表した、内閣府からのメール
  • 高レベル放射性廃棄物最終処分場の科学的特性マップ/地層処分のしくみ
  • コラージュ・野口哲平
  • 同意申入書を西川一誠知事に手渡す福井市の東村新一市長(右)=県庁
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