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11月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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阪神大震災22年

【写真特集・スライドショー】阪神大震災22年「歴史にはできない」(2017/1/17)

 6434人が亡くなった阪神・淡路大震災は17日、発生から22年を迎え、各地で犠牲者を悼んだ。[続きを読む]

最新ニュース

あの日に生まれて

写真・図版

災害の激甚化や気候変動、どう備えるか 震災22年 (2017/1/31)

■国際防災・人道支援フォーラム2017 国際防災・人道支援フォーラム2017(人と防災未来センター、兵庫県などの実行委員会主催、朝日新聞社など後援)が20日、神戸市内で開かれた。日米の専門家が気候変動やハリケーン対策について講演。パネル討論…[続きを読む]

震災22年の祈り

連載「我がことに」

ピックアップ

連載「障害者と共に」

写真・図版

(阪神大震災22年)震災遺構、無言の語り部 (2017/1/17)

災害の記憶をとどめる「遺構」が阪神・淡路大震災や新潟県中越地震、東日本大震災などの被災地に残る。断層の痕跡や傷ついた建築物などだ。復旧が続く熊本地震の被災地でも、地元自治体が断層の一部などの保存を決めた。失われた命や暮らしを伝える語り部と…[続きを読む]

防災の歩み、課題も

阪神大震災21年

  • 追悼のかたち、節目過ぎ転機

    震災発生から20年の節目を過ぎ、追悼行事は「改革」を巡り意見が割れたり、行事そのものを取りやめたりする動きも。被災者らの支援団体では代表者が代わるなど、それぞれが転機を迎えた。追悼式当日の模様や、祈りを捧げる人々を記者が追いました。

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連載「あのとき10代だった」

  • あのときをはっきり覚えている。でも10代の自分にできることは、少なかった――。そんな世代にとっての阪神・淡路大震災と、それからをたどります。記事を読んで共感した読者からの反響もありました。【全6回+番外編】

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被災・支援…あの人も

「被害に学ぶ」続ける防災

災害大国

  • 阪神の経験・教訓「生きた」

    阪神・淡路大震災で被災した自治体から、東日本大震災の被災自治体へ中長期派遣された職員を対象に、朝日新聞が支援活動に関するアンケートを実施したところ、阪神大震災の経験や教訓を生かせたと答えた職員が回答者の5割を超えました。

阪神大震災20年

阪神・淡路大震災20年を機に、朝日新聞社のカメラマンや記者が撮影した被災直後の街や人々の写真を公開しました。

東灘区 灘区 兵庫区 長田区 須磨区 中央区 尼崎市 西宮市 芦屋市 伊丹市 宝塚市 淡路市 此花区 西区・生野区

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阪神大震災20年「レンズの記憶」の写真は、朝日新聞フォトアーカイブでご購入いただけますコチラ

遺族調査特集ページへ

朝日新聞社・関西学院大、意識調査震災20年 遺族「亡き家族、今も恋しい」

 阪神大震災で犠牲になった人のうち、倒壊した家屋の下敷きになるなど「直接死」した犠牲者5454人の遺族に、朝日新聞社と関西学院大人間福祉学部は心の復興について尋ねる意識調査をした。今も故人への強い思慕の念が続き、生き残ったことへの罪責感を抱いている実態が浮かび上がった。[続きを読む]

紙面で振り返る

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阪神大震災

阪神大震災

関連キーワード

  • 阪神大震災(2011年07月17日 朝刊)

    1995年1月17日早朝に発生。神戸・阪神地域や淡路島を中心に6434人が死亡、住家は約24万9千棟が全半壊した。「六甲アイランド」の3校があった神戸市東灘区は1470人が死亡、約1万9千棟が全半壊した。

  • 阪神大震災とアスベスト(2013年01月09日 朝刊)

    石綿は極めて細い繊維状の鉱物で、建物の耐火材や断熱材などに使用されていたが、現在は製造や使用が禁じられている。NPO法人ひょうご労働安全衛生センターによると、阪神大震災の復旧作業で石綿によるがんの一種「中皮腫」を発症したとして、2008年以降4人が労災認定されている。

  • 阪神大震災と選挙(2013年06月27日 朝刊)

    1995年1月17日早朝に発生した震災では、兵庫県を中心に6434人が死亡した。豊中市は府内で最も被害が大きく、9人が犠牲となり、約2500人が重軽傷を負った。震災の影響で同年4月の統一地方選では、兵庫県議選などが延期された。同7月の参院選は、村山政権下初の国政選挙で、投票率が初めて50%を下回り、社会党が後退し、新進党が躍進した。

最新ニュース

写真・図版

「陛下をひざまずかせるとは」被災の島に批判が相次いだ(2017/11/21)

■てんでんこ 皇室と震災・第3部11 北海道南西沖地震から16日目の1993年7月27日、奥尻島・青苗地区。津波と火災になめ尽くされ、家の残骸やつぶれた車などが広がる現場に、天皇、皇后両陛下が現れた。…[続きを読む]

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