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05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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阪神淡路大震災

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  • 臨時災害放送局とコミュニティーFM(2013年07月05日 朝刊)

    臨時災害放送局は災害発生時に自治体が臨時で開設するFMラジオ局。1995年の阪神淡路大震災をきっかけに制度化され、住民の安否やライフラインなどの情報を伝える。東日本大震災では東北3県で24局が開局した。コミュニティーFMは株式会社やNPO法人運営の地域FM局。6月末現在で全国に275局。

  • 市長が問題視したテレビ東京の番組(2015年03月25日 朝刊)

    今村市長が「偏向報道」と問題視したのは約8分間の特集「阪神淡路大震災20年また、家がなくなる…」。市が民間から20年契約で借りた復興住宅の返還期限が近づき、9月から入居者が順次退去を迫られる問題を取り上げた。数人のお年寄りが登場し、「この年になってどこへ行けるのか」と悩む姿が描かれる。市幹部のインタビューは「最終的には法的措置になるが、そうならないよう努力していく」と話す場面が流された。家賃補助が被災自治体の財政負担になっていることや、市が市営住宅への転居をあっせんしていることはナレーションや字幕で説明があった。

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宮城)震災の傷、心支えたヒマワリとの日々 教科書掲載(2018/5/25)

 津波で宮城県名取市閖上に住む家族4人を失った佐々木清和さん(51)は、震災後からヒマワリを育て続けている。阪神・淡路大震災に縁のあるヒマワリは、独りになった佐々木さんを家族のように見守り、心の支えに…[続きを読む]

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