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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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難民選手団

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  • 五輪と国籍(2017年10月29日 朝刊)

    国際オリンピック委員会(IOC)のルールでは、二重国籍者はどちらの代表になってもいい。ただし一度片方の国の代表になると、もう一方からすぐには出られない。リオデジャネイロ五輪にカンボジア代表で出た猫ひろし選手のように国籍を途中で変える選手もいる。一度どこかの国の代表で出た選手が国籍変更した場合、最初の国の代表になってから3年経てば新しい国の代表となれる。またIOCはリオ五輪で「難民選手団」を新設。難民となり、母国から出場するのが困難な選手のために五輪への道を開いた。東京五輪でも継続する方針だ。

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