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06月27日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • アグー(2008年08月19日 夕刊)

    沖縄県などによると、全身黒色、小型で、背中の中央がやや陥没しているのが特徴。肉質に優れ、霜降りの割合が多い。ただ発育は遅く、出産数も一般的な豚の半数程度と畜産の効率は悪い。食用に統一された商標はなく、JA系の「あぐー」や我那覇畜産の「やんばる島豚」が有名。07年度の出荷数は1万1867頭で、県内の豚全体の30分の1ほどだった。半数以上が関東、関西へ販売されている。

  • 牛の成型肉と牛脂注入肉(2013年11月02日 朝刊)

    成型肉は牛の生肉や脂身に酵素添加物などを加え、人工的につなぎ合わせる。牛脂注入肉(牛脂注入加工肉)は、牛脂と水あめなどを混ぜ合わせたものを注入して人工的に霜降り状にする。加工肉などと明示せずに、単に成型肉を「ビーフステーキ」、牛脂注入肉を「霜降りビーフステーキ」などと表示すると景品表示法違反(優良誤認)にあたる可能性がある。

  • 飛騨牛(2014年05月30日 夕刊)

    きめ細かい霜降りなどが特徴の最高級のブランド牛。(1)飼養期間が最も長い場所が岐阜県(2)「飛騨牛銘柄推進協議会登録農家制度」で認定、登録された生産者が、14カ月以上にわたって肥育した黒毛和種の肉牛(3)「公益社団法人日本食肉格付協会」の牛枝肉格付けで、肉質等級が5〜3等級に格付けされた牛肉——が条件。県内の登録農家は約250戸で、2012年度は1万1432頭が認定された。*

最新ニュース

茨城)常陸牛、輸出88%増 頭数減など課題も(2017/6/24)

 県内産ブランド牛「常陸牛」の海外輸出が大きな伸びを見せている。昨年度の輸出量は約3400キロと、前年度に比べて88%増えた。県常陸牛振興協会はベトナム、タイに加え、米国でも輸出拡大に努める方針だが、[続きを読む]

写真

  • 霜降り肉の写真を目立たせた常陸牛のPR用のぼり。英語表記も採り入れた=茨城町下土師
  • 『M-1グランプリ2017』開催会見に出席した南海キャンディーズ (C)ORICON NewS inc.
  • 若手芸人の登竜門『第38回ABCお笑いグランプリ』7月9日生放送(C)ABC
  • 『お台場みんなの夢大陸2017』の制作発表会 (C)ORICON NewS inc.
  • アイオワ・プレミアム・ビーフ 
  • 高橋秀暢さん(右)と河野泰孝さん=酒井羊一撮影
  • 資生堂パーラー 銀座本店にて「資生堂パーラー115周年特別コース」が期間限定で登場
  • 住商フーズの「アイオワ・プレミアム・ビーフ」を実際に焼いてもらった
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