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06月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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静岡市

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  • 静岡市の伝統工芸(2010年04月30日 朝刊)

    江戸時代に駿府城や静岡浅間神社を造営するために全国各地から一流の職人が集められたのが始まりと言われる。駿河ひな人形と駿河ひな具、竹千筋細工が国の伝統的工芸品の指定を受け、和染や指物(さしもの)など9品目が県の郷土工芸品に指定されている。

  • 静岡市中心商店街の総通行量(2012年04月22日 朝刊)

    静岡商工会議所などが1996年から、毎年11月の最終日曜日(午前10時〜午後5時)に調査を実施。歩行者数や来街目的などを調べている。継続して調査している58地点の総通行量の最高は2001年の52万1738人。その後は、「静岡パルコ」や「SHIZUOKA109」が開業した07年に大幅に増えた以外は、横ばいか減少傾向にあった。昨年は78地点の調査で計44万4959人だった。

  • 県債償還金(2008年10月01日 朝刊)

    政令指定都市へ移行する際、管理が移譲される国・県道整備のために、過去に発行した県債の残高の一部を負担することが最近では慣例となっている。特にルールはないが、政令指定都市へ移行した静岡市、浜松市、09年4月に移行予定の岡山市などでは過去7年分を負担している。相模原市の場合も過去7年分で落ち着いた。県と市の協議で、津久井地域の国・県道整備の負担金約28億円、津久井赤十字病院の建設借入金返済残額約42億円などの県独自事業計約80億円について、市が移行後に肩代わりすることなった。県側はこの点を考慮し、7年分の県債残高約330億円からこの分を差し引いた約250億円が、実際に相模原市が負担する金額となった。

最新ニュース

前伊東市長、自ら価格交渉 土地購入、予算上限近い額で(2018/6/18)

 静岡県伊東市の土地購入を巡る贈収賄事件で、収賄容疑で逮捕された前市長の佃弘巳容疑者(71)が、土地を所有していた贈賄側の業者と「自らやりとりした」などと供述していることが、捜査関係者への取材でわかっ…[続きを読む]

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  • 現在は根岸森林公園となっている神奈川第一抑留所跡地を訪れたグラアムさん夫妻(左)。後ろの建物は旧横浜競馬場一等馬見所=横浜市中区
  • 大切な人を亡くした遺族らが、お坊さんにしてほしいグリーフサポートをふせんに書いて貼った=2018年5月30日午後8時39分、静岡県掛川市肴町の蓮福寺、阿久沢悦子撮影
  • 警視庁に入る佃弘巳・前伊東市長(中央)を乗せた車両=2018年6月16日午後6時49分、東京都千代田区、小玉重隆撮影
  • 佃弘巳・前伊東市長
  • 引き続きの支援を訴える袴田秀子さん=2018年6月16日、静岡市葵区、矢吹孝文撮影
  • 父の日の贈り物に人気のタンブラーの説明をする販売員=2018年6月15日午前11時28分、静岡市葵区御幸町、佐々木凌撮影
  • 舞台に集まってあいさつする1位の松井珠理奈さん(中央)と2位の須田亜香里さんらSKE48のメンバーたち=2018年6月16日午後、ナゴヤドーム、吉本美奈子撮影
  • 佃弘巳・前伊東市長
  • 春風亭昇太さん。自身の著書を手に=2018年5月25日、東京都新宿区、仙波理撮影
  • 職員から民泊を始める際の注意事項を聞く磯野さん(右)=2018年6月15日午後2時26分、静岡県庁
  • 来社したギターリストの笛吹利明(左)と食育スペシャリストの中村詩織
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