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06月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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音楽家

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  • 頭脳警察(2010年02月15日 朝刊)

    69年、埼玉県出身のパンタと東京都出身のトシらで結成。バンド名は米国の音楽家フランク・ザッパが率いたマザーズ・オブ・インベンションの楽曲「フー・アー・ザ・ブレイン・ポリス?」が由来。赤軍派幹部の檄文(げきぶん)に曲をつけた「世界革命戦争宣言」などの作品を発表。過激な歌詞が問題視され、アルバムが相次いで発売中止や自主回収になった。75年に解散後、再結成とソロ活動を繰り返す。

  • メセナ(2010年03月10日 朝刊)

    フランス語で「文化・芸術の擁護」を意味する。1990年に企業メセナ協議会が設立され、旧経団連(現在の日本経団連)も企業の経常利益の1%を社会貢献活動に寄付する組織「1%クラブ」を設立。企業に広まり、海外の音楽家を招いたオペラや大型の展覧会などが相次いだ。最近は企業ブランドを育てる地道な活動が増え、担当部署を設ける動きも目立っている。

  • とっておきの音楽祭(2010年03月20日 朝刊)

    仙台市で毎年6月に開かれるストリート音楽祭で、浅野史郎・元宮城県知事の提唱で2001年に始まった。その軌跡をまとめたドキュメンタリー映画「オハイエ!」は全国各地で上映され、熊本市での上映会に携わった小児科医や音楽家らが同市での音楽祭を企画した。西日本では初めての開催で、計59グループ・約700人が参加し、宮崎県からはカーニバルが唯一出演する。

最新ニュース

(1)大野哲也著、2012年(世界思想社、税込み2484円)

(再読 こんな時、こんな本)地球の迷い方 丸善津田沼店・小松原俊博さんに聞く(2015/11/07)

 目的地へ最速でつく「乗り換え案内」みたいなアプリは、人生には不要ですよね。その対極にあるような、寄り道したり、つまずいたりの歩みのほうがかっこいい。それを実際の旅に重ねて「地球の迷い方」と呼びました[続きを読む]

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  • (1)大野哲也著、2012年(世界思想社、税込み2484円)
  • 再開したクララザールで行われたコンサート=岐阜市本郷町1丁目、十六銀行提供
  • 学校発表会で太鼓の演奏をする湯前小の児童=人吉市カルチャーパレス
  • 球渓賞・朝日賞に選ばれた皆さん=人吉市カルチャーパレス
  • 1956年6月、ベルリン・フィルに初めて招かれる。芥川也寸志や大栗裕ら日本の作曲家の作品も採りあげた。メインはベートーベンの交響曲第4番=大阪フィル提供
  • ふれあいコンサートでテノールの歌声に聴き入る会員たち=桐生市
  • 国家大劇院で公演するNHK交響楽団=10月31日、北京、石田耕一郎撮影
  • (1)オリヴァー・サックス著、1985年(ハヤカワ・ノンフィクション文庫、税込み950円)
  • 金保京さん(左)と中孝介さん=東京都渋谷区
  • 中井亮一さん
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