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12月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 東日本大震災の農業被害(2011年05月01日 朝刊)

    農林水産省によると、4月27日時点で東北地方を中心に津波で冠水するなど農地の損壊総額は3755億円。水路など農業用施設の損壊総額は3051億円。今後も、被害額が膨らむのは確実とされる。原発事故による農作物への風評被害もおさまっていない。

  • 汚染稲わら問題(2011年12月27日 朝刊)

    県内の飛騨牛農家が購入した被災地の稲わらから、国の基準値を超える放射性セシウムが検出。汚染した稲わらを食べた疑いのある牛の肉が執と流通し、県内にも食への不安が広がった。風評被害を懸念した県は、約7千万円で検査機器を購入し、検査費用の3分の2を負担。国の基準値以下だった肉だけが流通するよう全頭検査を始めた。現在は販売価格もほぼ回復したという。

  • 福島県産花火の打ち上げ中止問題(2012年09月15日 朝刊)

    昨年9月に日進市役所周辺であった花火大会では、震災からの復興を応援しようと福島県川俣町産などの花火を打ち上げる予定だった。しかし、事前に報道されると、放射性物質の拡散を心配する苦情や抗議が相次いだ。地元商工会や市職員有志らでつくる実行委員会が福島県産の花火の打ち上げ中止を決めると、今度は「風評被害を助長する」などの抗議が続いた。市は大会後、検査会社に依頼して問題の花火を調査。微量のセシウムが見つかったが「人体に影響はない」と、1年後の今年に打ち上げることを決めた。

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講師を務めた桧山文夫さん(左)と妻かついさん(中央)。参加者に保存法や栽培法などもアドバイス=宇都宮市簗瀬町

栃木)シイタケの魅力知って 生産者が料理講習会(2014/12/14)

 地元農産物の魅力を知ってもらおうと、宇都宮市中央卸売市場が企画した料理講習会が13日、同市場内の調理室で開かれた。さくら市でシイタケを生産する夫妻が公募で集まった主婦ら18人に、手軽に作れる家庭料理[続きを読む]

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  • 講師を務めた桧山文夫さん(左)と妻かついさん(中央)。参加者に保存法や栽培法などもアドバイス=宇都宮市簗瀬町
  • 「高校生コラボ便」の農作物を作った矢板高校農業経営科の生徒たち=矢板市本町
  • 柏原輝久さん
  • 日韓友好フリーハグのメンバーたち=仙台市、SIJAK提供
  • 県内でとれた果物を味わうネットワークのメンバーら=東京都中央区
  • (C)竜田一人/「いちえふ」講談社
  • 外国メディアの報道も多い
  • レンコンやカボチャなどを持って水俣産野菜のおいしさと安全性をPRする桃山学院大の学生らと「くまモン」=和泉市まなび野
  • シジミの稚貝を投げ入れる子どもたち=茨城町の涸沼
  • 市町長会議の冒頭であいさつする望月義夫環境相(左)=9日、宇都宮市昭和1丁目の県公館
  • 物産展を企画した学生たち=福島県立テクノアカデミー会津提供
  • 海外の高校生に書き順などを教える福島県立安達高校の生徒=4日、福島県二本松市
  • 世界会議の準備をする福島県立安達高校の原田悟君(左端)ら4人=福島県二本松市、同校提供

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