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02月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 東日本大震災の農業被害(2011年05月01日 朝刊)

    農林水産省によると、4月27日時点で東北地方を中心に津波で冠水するなど農地の損壊総額は3755億円。水路など農業用施設の損壊総額は3051億円。今後も、被害額が膨らむのは確実とされる。原発事故による農作物への風評被害もおさまっていない。

  • 汚染稲わら問題(2011年12月27日 朝刊)

    県内の飛騨牛農家が購入した被災地の稲わらから、国の基準値を超える放射性セシウムが検出。汚染した稲わらを食べた疑いのある牛の肉が執と流通し、県内にも食への不安が広がった。風評被害を懸念した県は、約7千万円で検査機器を購入し、検査費用の3分の2を負担。国の基準値以下だった肉だけが流通するよう全頭検査を始めた。現在は販売価格もほぼ回復したという。

  • 福島県産花火の打ち上げ中止問題(2012年09月15日 朝刊)

    昨年9月に日進市役所周辺であった花火大会では、震災からの復興を応援しようと福島県川俣町産などの花火を打ち上げる予定だった。しかし、事前に報道されると、放射性物質の拡散を心配する苦情や抗議が相次いだ。地元商工会や市職員有志らでつくる実行委員会が福島県産の花火の打ち上げ中止を決めると、今度は「風評被害を助長する」などの抗議が続いた。市は大会後、検査会社に依頼して問題の花火を調査。微量のセシウムが見つかったが「人体に影響はない」と、1年後の今年に打ち上げることを決めた。

最新ニュース

復興と風評払拭を目的とした「いわき見える化プロジェクト“見せます!いわき”」第1弾見せる課メディアセミナー 「食べて知る!いわき水産物の魅力と漁業復興“最新事情”」開催される 平成27年2月19日(木)、六本木農園にて(2015/02/27)

去る平成27年2月19日(木)、福島県いわき市では、「いわき見える化プロジェクト“見せます!いわき”」の一環として、農業実験レストラン・六本木農園で、第1弾見せる課メディアセミナー「食べて知る!いわき[続きを読む]

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  • 氷に穴を開けて、日本酒の入った箱を湖に沈める関係者ら=北塩原村の檜原湖(笹正宗酒造提供)
  • 雁屋哲さん=郭允撮影
  • 住民の関心は高く、会場は満席だった=高森総合センター
  • マイファーム直営の八百屋でスタッフと=京都市下京区
  • 中間貯蔵施設の建設が始まった大熊東工業団地(手前)。奥は福島第一原発=3日午後、福島県大熊町、本社ヘリから、嶋田達也撮影
  • 東京電力福島第一原発事故の損害賠償
  • 御嶽山噴火からの復興応援を掲げて開かれた「つながろう木曽・木曽路物産展」=飯田市の県飯田合同庁舎
  • 福島県産の食べ物を試食する駐日大使。右からミラー大使、クラグストン大使、ヒッチンズ大使、シンクレア大使=中央区の日本橋ふくしま館、井上恵一朗撮影
  • 先進技術研究部の物理班の生徒たち=愛知県江南市

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