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09月28日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 風評被害と東電賠償(2015年03月12日 朝刊)

    原子力損害賠償紛争審査会は、風評被害で売り上げが落ちたぶんの損害賠償について、買い控えの具体的な発生状況などを踏まえ、個々の事情に応じて合理的に判定する、と指針を示している。県内では、2013年秋に東京電力が約20の事業者に損害賠償の打ち切り通知を送ったことが明らかになった。その後に打ち切られた件数について、東電茨城支店は「公表していない」と説明。賠償については、「被害に遭った方の状況を確認しながら進めさせていただいている」としている。

  • 東日本大震災の農業被害(2011年05月01日 朝刊)

    農林水産省によると、4月27日時点で東北地方を中心に津波で冠水するなど農地の損壊総額は3755億円。水路など農業用施設の損壊総額は3051億円。今後も、被害額が膨らむのは確実とされる。原発事故による農作物への風評被害もおさまっていない。

  • 汚染稲わら問題(2011年12月27日 朝刊)

    県内の飛騨牛農家が購入した被災地の稲わらから、国の基準値を超える放射性セシウムが検出。汚染した稲わらを食べた疑いのある牛の肉が執と流通し、県内にも食への不安が広がった。風評被害を懸念した県は、約7千万円で検査機器を購入し、検査費用の3分の2を負担。国の基準値以下だった肉だけが流通するよう全頭検査を始めた。現在は販売価格もほぼ回復したという。

最新ニュース

伊藤副大臣(左)から詳細調査実施協力の要請文を受け取る見形町長=塩谷町役場

栃木)塩谷処分場問題で環境副大臣が来訪(2016/09/15)

 東京電力福島第一原発事故で汚染された稲わらなどの指定廃棄物処分場問題で、先月の内閣改造で就任した伊藤忠彦環境副大臣が14日、候補地の塩谷町を初めて訪問し、見形和久町長らと会談した。伊藤副大臣は詳細調[続きを読む]

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  • 伊藤副大臣(左)から詳細調査実施協力の要請文を受け取る見形町長=塩谷町役場
  • 16日に通行止めになった登山道が再開する草千里ケ浜。左奥は白い噴煙をあげる阿蘇中岳=11日、熊本県阿蘇市、朝日新聞社ヘリから、長沢幹城撮影
  • 赤潮で死んだブリ=長島町
  • さしま茶のニジェール輸出に取り組む(左から)福田英子さん、商社社長のイロ・カザ・イブラヒムさん、石山嘉之さんら=県庁
  • 工事が進む豊洲新市場。正門の近くには水産卸会社「ホウスイ」が70億円をかけた最新鋭の冷蔵庫棟が建つ=江東区
  • 観光客の姿はなく、看板に止まったウミネコも寂しげだ=6日、岩手県宮古市、阿部浩明
  • 散骨の場所と特徴、費用
  • 熊本県と大分県の県境に位置し、杖立川の両岸に沿うように生まれた杖立温泉郷。<br><a href="http://www.asahi.com/and_M/interest/gallery/20160901bravo/01.html"><b>フォトギャラリー</b></a>からも、どうぞ。
  • 仮置き場の旧保育所に運び込まれる廃棄物=30日午前10時1分、大阪府豊能町、吉村治彦撮影
  • 「なつがやってきました。ずっしりとおもいおおきなももがなりました」。リスたちがモモができたことを喜ぶ、絵本の1コマ。
  • 「黒の風」に込めた古里への思いを説明する深谷滉さん=郡山市駅前2丁目
  • 検査のためホタテを養殖カゴから取り出す県産業技術センターの高坂祐樹・研究管理員(左)。県が試験的にこの時期の検査にも乗り出した=5月30日、野辺地港沖

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