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01月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 風評被害と東電賠償(2015年03月12日 朝刊)

    原子力損害賠償紛争審査会は、風評被害で売り上げが落ちたぶんの損害賠償について、買い控えの具体的な発生状況などを踏まえ、個々の事情に応じて合理的に判定する、と指針を示している。県内では、2013年秋に東京電力が約20の事業者に損害賠償の打ち切り通知を送ったことが明らかになった。その後に打ち切られた件数について、東電茨城支店は「公表していない」と説明。賠償については、「被害に遭った方の状況を確認しながら進めさせていただいている」としている。

  • 東日本大震災の農業被害(2011年05月01日 朝刊)

    農林水産省によると、4月27日時点で東北地方を中心に津波で冠水するなど農地の損壊総額は3755億円。水路など農業用施設の損壊総額は3051億円。今後も、被害額が膨らむのは確実とされる。原発事故による農作物への風評被害もおさまっていない。

  • 汚染稲わら問題(2011年12月27日 朝刊)

    県内の飛騨牛農家が購入した被災地の稲わらから、国の基準値を超える放射性セシウムが検出。汚染した稲わらを食べた疑いのある牛の肉が執と流通し、県内にも食への不安が広がった。風評被害を懸念した県は、約7千万円で検査機器を購入し、検査費用の3分の2を負担。国の基準値以下だった肉だけが流通するよう全頭検査を始めた。現在は販売価格もほぼ回復したという。

最新ニュース

福島)コイで売り出せ、郡山 養殖日本一、どんぶり発売(2017/1/18)

 養殖コイの日本一の生産地・郡山市で、コイ料理のおいしさや歴史を知ってもらおうという動きが活発になってきた。市役所の食堂では17日、「恋する鯉(こい)丼」の販売を開始。1日20食限定で、2月3日まで([続きを読む]

写真

  • 「恋する鯉丼」を味わう夫婦=郡山市役所
  • 小泉進次郎さん=東京・永田町、堀英治撮影
  • 養鶏場から約1キロの地点で、車を消毒する県職員ら=山県市
  • 同僚と笑顔で雑談する筆者=昨年8月、東京都中央区築地の朝日新聞東京本社で、瀬戸口翼撮影
  • 収穫したキビを手に取る川原木賢一さん(右)ら雑穀の生産者=岩手県軽米町上舘
  • 15旅館で利用できる「美湯めぐり帳」
  • 「酪王カフェオレアイスクリーム」。売店の店員も「冬場なのにすごい売れ行き」と驚く=福島市
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  • さだまさしさん=福岡市博多区、河合真人撮影
  • 三遊亭兼好さん
  • 築地市場に買い付けに来た客と話をする仲卸店「亀谷」の亀谷直秀社長(左)=21日午前、東京都中央区、西畑志朗撮影
  • 年末の買い物客らでにぎわう築地場外市場=29日午後、東京都中央区、北村玲奈撮影
  • 多くの人でにぎわう軽トラ市=川南町

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