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05月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 風評被害と東電賠償(2015年03月12日 朝刊)

    原子力損害賠償紛争審査会は、風評被害で売り上げが落ちたぶんの損害賠償について、買い控えの具体的な発生状況などを踏まえ、個々の事情に応じて合理的に判定する、と指針を示している。県内では、2013年秋に東京電力が約20の事業者に損害賠償の打ち切り通知を送ったことが明らかになった。その後に打ち切られた件数について、東電茨城支店は「公表していない」と説明。賠償については、「被害に遭った方の状況を確認しながら進めさせていただいている」としている。

  • 東日本大震災の農業被害(2011年05月01日 朝刊)

    農林水産省によると、4月27日時点で東北地方を中心に津波で冠水するなど農地の損壊総額は3755億円。水路など農業用施設の損壊総額は3051億円。今後も、被害額が膨らむのは確実とされる。原発事故による農作物への風評被害もおさまっていない。

  • 汚染稲わら問題(2011年12月27日 朝刊)

    県内の飛騨牛農家が購入した被災地の稲わらから、国の基準値を超える放射性セシウムが検出。汚染した稲わらを食べた疑いのある牛の肉が執と流通し、県内にも食への不安が広がった。風評被害を懸念した県は、約7千万円で検査機器を購入し、検査費用の3分の2を負担。国の基準値以下だった肉だけが流通するよう全頭検査を始めた。現在は販売価格もほぼ回復したという。

最新ニュース

「農業の信頼回復を数字で」と話す安斎彩季さん=福島市

福島)私たちは科学で前に進む 高校生がスピーチ(2016/05/30)

 科学技術と復興を考えるシンポジウムが29日、福島市のコラッセふくしまで開かれた。科学技術振興機構主催。ノーベル物理学賞受賞者の益川敏英さんらの前で東北の高校生5人が、熱い思いをスピーチした。 「実験[続きを読む]

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  • 「農業の信頼回復を数字で」と話す安斎彩季さん=福島市
  • 大槌産カキを使った「オイスタースタウト」を持つ吉田秀則・代表取締役CEO=大槌町
  • 農業再生の期待を込め、進められた田植え=葛尾村
  • 田植え機に乗る丸川環境相(左)=楢葉町上繁岡
  • 室屋義秀さん
  • 津波で被災した請戸漁港を視察する舛添要一知事(右から2人目)=福島県浪江町
  • 福島の復興をPRするDVDを内堀知事に手渡す舛添知事(右)=県庁
  • 干しシイタケの品質を見極める審査員たち=浜田市黒川町
  • 大分で開催された『cinema bird in OITA』に登場した斎藤工(右)と永野(左端)
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