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04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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馬英九

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  • 台湾遊漁船沈没事故(2008年07月11日 朝刊)

    6月10日未明、尖閣諸島の魚釣島から6カイリの日本領海で、釣り客約13人と船長ら乗務員3人を乗せた遊漁船が日本の海上保安庁の巡視船「こしき」と衝突、沈没した。台湾は反発し15日に駐日代表を召還。16日未明には台湾の活動家の民間船と日本の海保にあたる海巡署の巡視船が「主権誇示」のため尖閣諸島の日本領海に侵入し、魚釣島まで0・4カイリまで接近した。強硬派の与党国民党の立法委員(国会議員)らは軍艦の派遣準備を進めたが、馬英九総統サイドの説得で派遣直前に中止し、事態は沈静化した。

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(社説)台湾海峡空路 対話を拒む狭量な中国(2018/2/6)

 中国と台湾との間は、このところ中国側が対話を拒んだままになっている。冷え切った関係を象徴する出来事がまた一つ、この1月にあった。 台湾海峡の中間線付近を南北に飛ぶ民間航空路を、中国側が台湾と話しあわ…[続きを読む]

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  • 蒋介石像をまつる中正記念堂。撤去すべきかどうか議論が始まっている=台北、西本秀撮影
  • 台湾が運営する技術普及のための農場を視察し、サツマイモの苗を植える蔡英文総統(左)。右隣は当時のソガバレ首相=2日、ホニアラ、西本秀撮影
  • 国民党主席に就任した呉敦義氏。背景は孫文の肖像画=20日午前、台湾・台中、西本秀撮影
  • 中台関係を示すキーワード
  • 『グラウンド・ゼロ 台湾第四原発事故』の作者・伊格言さん
  • 握手を交わす中国の習近平国家主席(右)と香港の林鄭月娥・行政長官=1日、香港・湾仔、細川卓撮影
  • 2020年総統選の国民党候補者の顔ぶれを予想する5月21日付地元紙の記事。左から2番目が鴻海の郭台銘氏=台北市、西本秀撮影
  • 台湾の野党・国民党の次期主席となる呉敦義氏=24日、台北、西本秀撮影
  • 呉敦義氏
  • 呉敦義氏
  • 国民党の新主席に選ばれた呉敦義氏
  • イベントに参加して演説する蔡英文総統。「総統の仕事はののしられてばかり」とぼやいた=13日午後、台北市、西本秀撮影
  • 外交関係を結ぶソロモン諸島のマエランガ副首相と24日、面会した蔡英文総統(総統府提供)
  • 台湾をめぐる中国の圧力
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