メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

高崎市

関連キーワード

  • 井上工業(2008年10月17日 朝刊)

    1888年創業、1929年会社設立の中堅ゼネコン。高崎市の高さ42メートルの観音像「高崎白衣大観音」や県立歴史博物館なども手がけた。東京支店に若き日の田中角栄元首相が勤務していたこともある。08年3月期の連結売上高は279億円、単体の従業員は279人。

  • 小栗上野介忠順(おぐり・こうずけのすけ・ただまさ)(2009年05月26日 朝刊)

    1827年江戸生まれ。32歳だった60年、目付として遣米使節団に加わる。米国内の工場を視察し、工業近代化の必要性を痛感。帰国後、横須賀造船所の建設に着手した。日本で最初の株式会社を設立したほか、中央銀行の設立や郵便事業などを提唱した。勘定奉行を罷免後、68年に領地の権田村(現高崎市倉渕町)に移り住むが、「砲台を築いた」などとして、新政府から反乱の嫌疑をかけられ、処刑された。

  • 群馬の平成の大合併(2009年08月12日 朝刊)

    地方自治体の行財政改革の一環で、全国各地で合併協議が進んだ。県市町村課によると、群馬では03年4月に当時の万場町と中里村が合併し神流町が誕生したのを皮切りに、今年6月1日の高崎市と吉井町の合併まで、17地域で合併が成立した。それまで県内には70市町村あったが、そのうち48市町村が14市町に集約され、現在は36市町村。合併した14市町では、合併前の議員定数は851人だったが、合併後は417人となり、434人も減少している。

最新ニュース

写真・図版

衆院選見据え「必勝だるま」準備着々 群馬・高崎(2017/9/22)

 衆院の解散・総選挙を見据え、だるまの産地の群馬県高崎市の工房では「必勝だるま」の製作が着々と進んでいる。 「だるまのふるさと大門屋」は16日ごろから製作に取りかかったという。21日も、だるまに「必勝…[続きを読む]

高崎市をコトバンクで調べる

写真

  • だるまに必勝の文字を書いていく=群馬県高崎市藤塚町
  • 一般公開される純金製のバイオリン=高崎市飯塚町
  • 本図
  • 群馬県歩け歩け協会の旗を先頭に上州路を歩くウォーカー(第1回大会、1978年)
  • 打撃練習をする高崎ガールズの選手=高崎市八千代町1丁目
  • でりしゃす高崎店に検査に入る保健所職員=高崎市聖石町
  • 功明ちゃんの遺影を手にする光則さん=高崎市筑縄町
  • 「でりしゃす」系列店では、サラダ類は個食パックでの販売に変更となった(フレッシュコーポレーション提供)
  • 「でりしゃす」系列店では、サラダ類は個食パックでの販売に変更となった=フレッシュコーポレーション提供
  • 「でりしゃす」系列店では、サラダ類は個食パックでの販売になった
  • O157食中毒の原因とみられる食品の流れ
!

スクラップブックの保存可能件数が5,000件に

!

紙面イメージの「地域面」がさらに充実したものになりました

注目コンテンツ