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02月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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高校入試

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  • 公立高校入試の面接(2013年01月24日 朝刊)

    受験生は事前に志望校に志望動機などを書き込んだ「面接シート」を提出。高校は「志望動久「中学での学習活動」「教科外の活動」の共通項目と、「面接態度」など学校独自の項目も加えて、それぞれ「◎」「○」「△」で評価し、点数化する。「学習意欲」を測るため、中学校での学習活動や教科外活動については、成果や実績ではなく「どう意欲的に取り組んだか」を評価する。ただ、具体的な点数化の方法は各校に任されている。昨春までは、定員の2〜5割程度を選ぶ前期入試だけで行われていたが、前期・後期の一本化とともに全受験生が対象に。配点は2割がほとんどだが、定時制は5〜6割を占める学校もある。

  • 府内の公立高校入試(2014年02月15日 朝刊)

    今年は2月17、18日の「前期」を皮切りに、3月7日の「中期」、同24日の「後期」の3回に分けて行う。前期選抜には、これまでの推薦入学や特色選抜、適性検査も含まれる。共通検査は国語、数学、英語。独自検査で理科、社会を実施する学校も。学力検査がなく、面接と小論文だけの学校もあるなど多様だ。総合選抜廃止のほか、昨年まで実施した第1類(一般)、2類(特進)などの類・類型制度もやめて、「普通科」に一本化した

  • 公立高校入試の内申(2015年10月03日 朝刊)

    中学校での成績を5段階評価の9教科合計で表すなどしたもの。公立高校の入試で学力検査の結果とともに、内申の評価が合否に影響する。入学者を選考する際、検査と内申の比重は5対5、6対4など学校によって異なる。

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青森)全日制の倍率1.05倍 県立高校出願状況(2018/2/24)

 県教育委員会は23日、2018年度県立高校入試の出願状況を発表した。全日制は募集人員8578人に対し、9007人が出願。倍率は1・05倍で、前年(1・09倍)並みだった。学力検査は3月8日にあり、同…[続きを読む]

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