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07月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鳥取市

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鳥取)県内も梅雨明け(2017/7/20)

◆鳥取降雨量平年の57% 広島地方気象台は19日、中国地方(山口県を除く)が梅雨明けしたとみられると発表した。昨年より1日遅く、平年より2日早い。今後1週間は高気圧に覆われて晴れる日が多くなる見込み。[続きを読む]

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  • 鳥取市の雨水貯留管工事問題(2008年12月18日 朝刊)

    豪雨などに備えて市中心部約1・7キロの県道の地下に雨水貯留管を埋設する事業。昨年2月に大手ゼネコンを中心とする共同企業体が約26億円で落札。掘削した土壌は再利用する契約だったが、着工後、環境省が定める基準値を上回るヒ素やフッ素が土壌から検出された。市が契約変更の手続きを経ずに施工業者に契約外の土壌の焼却処理を認めたため、事業費が43億円に膨らむ見通しとなり、今月8日の市議会に報告された。埋設用トンネルの掘削工事の進捗(しんちょく)率は約6割で、追加予算のめどが立たないまま、すでに1万立方メートルほどの汚染土壌が福岡県のセメント工場で焼却処理を終えている。

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写真

  • 募金を呼びかける小学生たち=JR鳥取駅前
  • ジャマイカ料理のジャークチキンを食べる生徒たち=鳥取市湖山町南4丁目
  • ノックの補助をする平野さん=鳥取市立川町5丁目
  • 平山さん(中央)の指導を受けながら、ミニ砂像を作るじゅんいちダビッドソンさん(左)と井上マーさん=鳥取市福部町湯山
  • ジャンボスイカに来場者たちもびっくり=北栄町妻波
  • 福岡県の豪雨被災地へ派遣される災害応援隊の出発式=鳥取市東町1丁目
  • 奥沢見川の上流部。雨が降ったため、普段より水量が多いというが、それでも靴底が浸る程度だ=6月30日、鳥取市気高町奥沢見
  • 激励を受ける前島博之選手(右)と中村選手=鳥取市尚徳町
  • 自作のトランプでイベントを企画している中西さん。智頭ゆかりの人物や歴史、文化をデザインにあしらった=智頭町智頭
  • アワヨトウの幼虫の被害を受けているトウモロコシ=6月27日、琴浦町、県提供
  • 障害者スポーツについてグループで学ぶ1年生=長野県上田市の長野大
  • 菌床ブロックの贈呈式で、成長したハタケシメジを手にする常田理事長(左)と小林町長=若桜町若桜
  • JR東日本の「品川新駅」(仮称)の建設など再開発が進む工事現場。品川駅(右方向)と田町駅(左方向)の間に位置する=東京都港区、本社ヘリから、相場郁朗撮影
  • 路線価の対前年の変動率
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