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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鳥羽水族館

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  • 鳥羽水族館(2015年03月16日 夕刊)

    1955年開館。飼育種類は国内の水族館で最多の約1200種で、人魚のモデルとされるジュゴンなど国内で唯一展示される希少動物も多い。76年、イルカの仲間であるスナメリの飼育下での繁殖に世界で初めて成功。84年には国内初のラッコの赤ちゃんが誕生、ラッコブームのきっかけになった。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

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「このフグは無毒と…」店に処理師、20年販売の可能性(2018/1/17)

 愛知県蒲郡市のスーパーがフグの肝を販売し、県が「絶対に食べないで」と注意を呼びかける騒ぎになった。国はフグの肝には毒があるとして販売を禁じているが、問題のフグは地元ではよく食べられていたという。なぜ…[続きを読む]

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  • 販売されていたフグのパック。切り身に交じって、肝臓(右上)が含まれていた(愛知県提供)
  • 販売されていたフグのパック。切り身に交じって、肝臓(右上)が含まれていた(愛知県提供)
  • 販売されていたフグのパック。切り身に交じって、肝臓(右上)が含まれていた(愛知県提供)
  • 水槽で公開されているパラオオウムガイ=鳥羽水族館
  • ラッコのカンナと飼育係の大須賀陽子さん=茨城県大洗町のアクアワールド・大洗
  • 青いモクズガニ(右)と暗緑褐色のモクズガニ=鳥羽水族館提供
  • 広島の川を再現した「うねる渓流の森」の水槽=広島市のマリホ水族館
  • 来館者に驚いたような様子を見せた一番手前の「もぐ二郎」。そのすぐ後ろでイカを食べるのは「もぐりん」。一番後ろが「もぐ三郎」=名古屋港水族館
  • アクアワールド県大洗水族館で飼育中のラッコ「カンナ」=大洗町、同館提供
  • 水槽を泳ぐアカメ=鳥羽水族館提供
  • 死んだ巨大伊勢エビ(左)と通常サイズの伊勢エビ(鳥羽水族館提供)
  • 母親から乳をもらうスナメリの赤ちゃん=27日、鳥羽水族館提供
  • 隣の水槽に分けられたセレナ(右)とカメ吉。現在は一時的にカメ吉はバックヤードに移った=3月31日、三重県鳥羽市の鳥羽水族館、戸村登撮影
  • 漁船の水槽から顔を出したメガマウス=26日午後、三重県南伊勢町奈屋浦
  • 漁船の水槽から顔を出したメガマウスザメ=26日午後、三重県南伊勢町奈屋浦、戸村登撮影
  • 水槽のメガマウスザメを調べる海遊館の獣医や飼育係員のまわりを大勢の見物客が取り囲んでいた=26日午後、三重県南伊勢町奈屋浦、戸村登撮影
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