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01月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 福岡県知事選を巡る自民党県連の候補者選び(2011年02月20日 朝刊)

    5日の候補選考委員会で蔵内勇夫氏の推薦を内定したが、麻生太郎元首相は選考に漏れた元内閣広報官の小川洋氏(61)を推す姿勢を変えず、麻生渡知事や地元経済界、公明党県本部も支援を表明。県連は分裂選挙を避けるため内定撤回を決め、蔵内氏も了承した。県連は小川氏支援に転換する見通し。民主党県連も18日、小川氏支持を正式に決めた。

  • 内閣不信任決議案と首相問責決議案(2012年08月04日 朝刊)

    内閣不信任決議案は衆院議員51人以上の賛同者があれば提出でき、最優先で採決される。憲法の規定で、可決すれば首相は衆院を解散するか、内閣総辞職しなければならない。首相に対する問責決議案は憲法上の規定はない。11人以上の賛同者があれば参院に提出できるが、参院議院運営委員会で認められない場合は採決されないケースもある。可決しても法的な拘束力はなく、福田康夫、麻生太郎の両元首相は可決後すぐには辞任しなかった。ただ、福田氏は3カ月後に退陣、麻生氏は1週間後に衆院を解散した。

最新ニュース

日米同盟「不変の原則」 首相、麻生氏と訪米へ 来月以降で調整(2017/1/21)

 安倍晋三首相は20日、通常国会冒頭の施政方針演説で、日米同盟を「不変の原則」と強調した。背景には、米国のトランプ新政権の外交・安全保障政策が不透明なことがある。新大統領就任直後の1月末で調整していた[続きを読む]

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  • トランプ次期米大統領をめぐる出来事/安倍政権内のトランプ氏への人物評
  • 閣議に臨む安倍晋三首相(中央)=6日午前10時10分、岩下毅撮影
  • 「大発会」後の取引は前年末より値上がりして始まった=4日午前9時4分、東京都中央区、恵原弘太郎撮影
  • 新年の取引開始の「大発会」で、晴れ着姿で並ぶ証券会社などの関係者=4日午前、東京都中央区の東京証券取引所、恵原弘太郎撮影
  • 衆院選の街頭演説に集まった聴衆ら=2005年9月 歴代内閣の支持率
  • ダッカの国際空港近くの住宅街で25日、過激派の妻が自爆死した現場の周辺を警戒する警察官=武石英史郎撮影
  • 故・香川俊介氏
  • 圧縮しても膨らみ続ける社会保障費

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