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(一語一会)プロダクトデザイナー・深澤直人さん 盟友のデザイナーからの言葉(2017/9/14)

 ■refuse(断る、断れ) 実用的ながら、生活の空間に自然と溶け込んでしまう簡潔な美しさがある作品の数々は、「哲学的」とさえ評される。 例えば、換気扇のように、ヒモを引いて音を送る壁掛け式のCDプ…[続きを読む]

写真

  • 断り続けていた個展を今年、国内で初めて開いた。「ゴールはまだ究めてません」=東京都港区、郭允撮影
  • いま乗っている車はクライスラー。愛車遍歴は数十台におよぶ=東京都港区、村上健撮影
  • 「料理も雑貨も、ものづくりの基本はあくまで主婦の目線です」と話す=東京都目黒区、門間新弥撮影
  • 「家にはお金も入ってこなくなった。収入は10分の1以下です」と笑う=東京都世田谷区、浅野哲司撮影
  • ライブや他のアーティストとのコラボも大切にしている。「映画に音楽をつける前に音楽家でありたい」=東京都渋谷区桜丘町、篠田英美撮影
  • 東京・下北沢の本多劇場は「師匠のカバン持ち時代、『ここで落語をする日が自分にも来るのか』と思った」場所=同劇場、飯塚悟撮影
  • 東京・四谷の事務所周辺には、古い路地が残る。「この周りにも猫はいますよ」=東京都新宿区、村上健撮影
  • 作品の素材選びでは社会の関心のありかを意識する。「広告の仕事の経験が、時代感覚に対する鋭敏さにつながっているかな」=東京・神保町、飯塚悟撮影
  • 「私の曲とは知らずに聴いて、好きになってもらえる。そんな力のある歌を届けたい」と語る=東京都港区赤坂、伊ケ崎忍撮影
  • 出身地・渋谷の深夜。スクランブル交差点のモニター4面に自身の怪談ツアーのCMが流れた=11日午前0時すぎ、浅野哲司撮影
  • 起業したこの間の歩みは、「ダーウィンの進化論と一緒。変化に適応しなければ、生き残れない」と話す=東京都千代田区麹町、村上健撮影
  • プライベートよりも仕事で飲むことが多く、「『休肝日』は週1回設けています」=東京都渋谷区上原1丁目の「笹吟」、横関一浩撮影
  • アウトサイダーアートの芸術家、アドルフ・ヴェルフリの個展を鑑賞する=東京・丸の内の東京ステーションギャラリー(6月18日まで開催)、飯塚悟撮影
  • ラジオの可能性は大きいと確信。新スタイルのラジオ開発にも携わった=東京都千代田区のニッポン放送、門間新弥撮影
  • 夫・大坪稔明さんの隣で「夫に感謝?ちょっとしてるけど……」と照れる国府弘子さん(左)=東京都中央区銀座、篠田英美撮影
  • 「物事の本筋を言い当てる言葉って短いんだよな」。深川の富岡八幡宮の境内で。折に触れて参拝し、加護に感謝する=東京都江東区富岡、郭允撮影
  • 「ワセダクロニクル」の渡辺周編集長らと講演や研修を開く。「学者も記者も、世の中を科学的に見て、語る仕事です」=東京都新宿区、会田法行撮影
  • 「人にはそれぞれ役割がある。それを見つけたい。いつもその現地でしかつくれないものを探しています」=東京都千代田区神田和泉町、村上健撮影
  • 帰国時は実家近くの練習場へ。「急流ではないので、ひたすらフィジカルを追い込みます」=愛知県豊田市の矢作川、関口達朗撮影
  • ジャーナリストではなく写真家という肩書にこだわる。「写真は個人的な体験の報告。基本的に一人称のものです」=東京都港区南青山、横関一浩撮影
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