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(一語一会)平昌パラリンピック選手団長・大日方邦子さん 母の昭枝さんからの言葉(2018/2/15)

 ■命が助かったのは、きっと理由があるはず 「姉(ねえ)さん」「おび姉」。選手たちから親しみを込めて、そう呼ばれている。3月9日に韓国で開幕する平昌パラリンピックで、日本選手団の団長を務める。自身はチ…[続きを読む]

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  • 「2020年の東京大会開催が決まってからは、オリンピックとパラリンピックがスポーツとして並列に語られる機会が増えました」=東京都中央区、谷本結利撮影
  • 「人は必要なときに、必要な人や作品に出会わされているのかもしれませんね」=東京都世田谷区桜新町、相場郁朗撮影
  • 「テレビで使った演技の引き出しを埋めるのは舞台。気づかなかった感情の作り方も発見できる」=東京都港区六本木、篠田英美撮影
  • 「若いころ、ある女性に『男性に何を求めるか』と聞いた時、『才能よ』と言われて。強烈でした」=東京都中央区銀座、倉田貴志撮影
  • 翻訳家の顔も持つ。高校生の頃から通う洋古書店で、大好きな神話や伝承の本棚の前に立つと、今も胸が躍る=東京都千代田区神田神保町の「北沢書店」、関口達朗撮影
  • 団さんを見ていて「人生楽しまないと」と思った。「私には、もっと『遊び』や『ゆるさ』が必要かもしれません」=東京都新宿区、村上健撮影
  • 「秘密の花園」の稽古場で。唐十郎作品独特の下町的な郷愁が漂う=東京都中央区、門間新弥撮影
  • 旧制府立十五中、後の新制青山高校に通った。「空襲のときは、このあたりにも遺体が山積みにされていました」=東京・表参道、会田法行撮影
  • 10月に新曲「花 満開」をリリースした。レコード、CDは優に100枚を超え、座右の銘は「生涯青春」だ=東京都港区虎ノ門、郭允撮影
  • 植木等さんから贈られたのれんがかかる楽屋で台本を手にする=東京都千代田区有楽町、伊ケ崎忍撮影
  • 10月に上演された文学座の公演「鼻」の稽古場で。照れ屋で素朴な人柄だが、芯は熱い=東京都墨田区
  • 「先生の『なめくじ長屋捕物さわぎ』シリーズのように、仲間が出てくる物語が書きたくて『しゃばけ』を執筆しました」=東京都中央区築地、郭允撮影
  • 「裕福な家庭でなかったから、地方出身者が東京で暮らすのは、たいへんでしたよ。身にしみています」と語る=東京都世田谷区、村上健撮影
  • 「川の学校」の校長は17年。愛犬ハナと吉野川の清流に身を任せていると、学校の子が乗りこんで来た=徳島県神山町、滝沢美穂子撮影
  • 社員らに帰宅を促し、本社工場の屋上へ。「日本の町工場はもっともっと元気になれる」=東京都大田区千鳥、村上健撮影
  • 11月の独演会で社交ダンスを披露する神田蘭さん。「筋がいい、と言われるんです」=東京都中央区の日本橋、横関一浩撮影
  • 「写真を撮る人の応援もしたい」。小学生の写真講座やアマチュアの発表の場にも尽力する=東京都世田谷区、篠田英美撮影
  • 「エビデンスに基づいた政策論議を深めるには、政府の持つ公的データのさらなる公開が欠かせません」と語る=東京都港区の慶応義塾大、篠田英美撮影
  • NHKの朝ドラ「ひらり」の舞台、両国はこの近く。下町の風情がよく似合う=東京都江東区門前仲町、横関一浩撮影
  • 断り続けていた個展を今年、国内で初めて開いた。「ゴールはまだ究めてません」=東京都港区、郭允撮影
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