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04月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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トピックス

シリーズ「限界にっぽん」

最新ニュース

イラスト・深川直美

(続・お金のミカタ)負担増でも増えない支給額

共著に「限界にっぽん」など。ご意見・ご感想はbe@asahi.comへ。 (続・お金のミカタ)負担増でも増えない支給額…(2014/04/05)

社内失業者がまた増えている/社内失業者を集めた「追い出し部屋」の実態/これまでに明らかになった「追い出し部屋」の状況

(限界にっぽん)最終回・座談会 雇用創出、今こそ社会全体で

◆長期連載「限界にっぽん」は、これで終わります。 (限界にっぽん)最終回・座談会 雇用創出、今こそ社会全体で…(2013/11/06)

高級ショッピング街の一角にあるホテルの前で、「生活賃金」の導入を求める従業員たち=ロンドン、西崎香撮影

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:7 「人づくり、国の命運を握る」

(機動特派員・西崎香) * 次回は連載「限界にっぽん」の最終回です。6日付朝刊に掲載予定です。 ◆記事へのご意見などをメール(keizai@asahi.com)やお手紙、ファクス(03・5541・84…(2013/11/05)

生活賃金の要求デモを始める前に地下鉄の駅前に集まり、叫ぶ文句を決めたり、「もう我慢できない」と書いたジャケットを着けたりする労働組合員たち=ロンドン市内、西崎香撮影

(限界にっぽん)「人づくり、国の命運を握る」

(限界にっぽん)「人づくり、国の命運を握る」…(2013/11/05)

「ロックアウト解雇をやめろ!」。日本IBM本社ビル(奥)に向かって叫ぶ、労働組合のメンバーら=東京都中央区

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:6 「会社は解雇なんて簡単」

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:6 「会社は解雇なんて簡単」…(2013/11/04)

午前3時すぎ、自動車工場の夜勤が終わり、足早に駐車場に向かう工員たち=米ミシガン州デトロイト市郊外、西崎香撮影

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:5 「超低金利で新たなバブル」

〈+d〉デジタル版に詳しく (限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:5 「超低金利で新たなバブル」…(2013/10/28)

午前3時すぎ、自動車工場の夜勤が終わり、足早に駐車場に向かう工員たち=米ミシガン州デトロイト市郊外、西崎香撮影

(限界にっぽん)米で低賃金の「2等工員」急増

(限界にっぽん)米で低賃金の「2等工員」急増…(2013/10/28)

主な高齢者向けの住宅や介護施設の毎年の増減数

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:4 「医師や介護スタッフ来ない」

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:4 「医師や介護スタッフ来ない」…(2013/10/21)

3月に掲載した認知症の妻(74)=右=と夫(74)の写真。「2人の雰囲気に引かれて記事を読んだ」という感想が多かった=熊本市、川村直子撮影

生の声、聞きたい 新聞週間特集

■本音を求めて、どこまでも 千葉卓朗記者《限界にっぽん》 戦後の日本経済を引っ張ってきた輸出企業までが不振に陥り、大手企業に勤める働き盛りの世代ですらリストラの対象になっている。長期連載「限界にっぽん…(2013/10/17)

夕方、徒歩で工場に向かう人たちの列が続く日野自動車の羽村工場。ここでは佐世保重工から来た人たちをはじめ大勢の出向者が働いていた=9月、東京都羽村市、仙波理撮影

(限界にっぽん)本音を求めて どこまでも

長期連載「限界にっぽん」では、日本が直面する雇用と経済成長の「限界」を描いてきた。 「会社に残っても先が見えない。だが、辞めても仕事はない」。猛暑が続く8月、長崎県佐世保市のレストランで、大手造船会社…(2013/10/16)

故中村博彦参院議員の「惜別の会」で弔辞を述べる森喜朗元首相=9月19日、東京都港区

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:3 「介護施設を選挙事務所に」

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:3 「介護施設を選挙事務所に」…(2013/10/14)

生活科学運営(東京)の有料老人ホーム「ライフハウス友だち村」=静岡県伊豆市

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:2 「なぜ突然値上げするのか」

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:2 「なぜ突然値上げするのか」…(2013/10/07)

(限界にっぽん)入居5年で「償却切れ老人」

(限界にっぽん)入居5年で「償却切れ老人」…(2013/09/29)

転売が繰り返された渋谷区のトラストガーデン南平台(画像の一部を修整しています)

(限界にっぽん)老人ホームを青田買い「日本は買いだ」

(西井泰之、松浦新、大鹿靖明、横枕嘉泰、松田史朗、西崎香、吉田拓史) (限界にっぽん)老人ホームを青田買い「日本は買いだ」…(2013/09/29)

転売が繰り返された渋谷区のトラストガーデン南平台(画像の一部を修整しています)

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:1 老人ホームを青田買い

(限界にっぽん)第5部・アベノミクスと雇用:1 老人ホームを青田買い…(2013/09/29)

転売が繰り返されたトラストガーデン南平台(渋谷区)の登記簿。「所有権移転」の記録が並ぶ

(限界にっぽん)介護バブル、群がるファンド

長期連載「限界にっぽん」の最終シリーズ(第5部)は、アベノミクスの虚実を検証し、雇用の危機からの「出口」を探る。 (限界にっぽん)介護バブル、群がるファンド…(2013/09/29)

夕方、徒歩で工場に向かう人たちの列が続く日野自動車の羽村工場。ここでは大勢の出向者も働く=東京都羽村市、仙波理撮影

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:6 「異業種でも、仕事あれば」

連載「限界にっぽん」は近く続編を掲載する予定です。 ◆記事へのご意見などをメールアドレス(keizai@asahi.com)までお寄せください。 (限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:6 「異業…(2013/09/16)

人事担当者との面談のやりとり

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:5 「全力で支援、なんてうそだ」

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:5 「全力で支援、なんてうそだ」…(2013/08/26)

進化する「追い出し部屋」

朝日新聞の連載「限界にっぽん」は、「教育出向」という新たな「追い出し部屋」や、退職を迫られた人をビジネスに利用する会社の存在を明らかにした。経済がグローバル化するなかで激しさを増す競争や国内市場の縮小…(2013/08/22)

中央職業能力開発協会の基金と、資金の流れ

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:4 「基金は都合よいサイフ」

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:4 「基金は都合よいサイフ」…(2013/08/05)

いまも「心の病」の治療を続けるコナミの元社員=東京都内

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:3 「うつになった。人間は弱い」

(限界にっぽん)第4部・続「追い出し部屋」:3 「うつになった。人間は弱い」…(2013/07/29)

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  • イラスト・深川直美
  • 社内失業者がまた増えている/社内失業者を集めた「追い出し部屋」の実態/これまでに明らかになった「追い出し部屋」の状況
  • 高級ショッピング街の一角にあるホテルの前で、「生活賃金」の導入を求める従業員たち=ロンドン、西崎香撮影
  • 生活賃金の要求デモを始める前に地下鉄の駅前に集まり、叫ぶ文句を決めたり、「もう我慢できない」と書いたジャケットを着けたりする労働組合員たち=ロンドン市内、西崎香撮影
  • 「ロックアウト解雇をやめろ!」。日本IBM本社ビル(奥)に向かって叫ぶ、労働組合のメンバーら=東京都中央区
  • 午前3時すぎ、自動車工場の夜勤が終わり、足早に駐車場に向かう工員たち=米ミシガン州デトロイト市郊外、西崎香撮影
  • 午前3時すぎ、自動車工場の夜勤が終わり、足早に駐車場に向かう工員たち=米ミシガン州デトロイト市郊外、西崎香撮影
  • 主な高齢者向けの住宅や介護施設の毎年の増減数
  • 3月に掲載した認知症の妻(74)=右=と夫(74)の写真。「2人の雰囲気に引かれて記事を読んだ」という感想が多かった=熊本市、川村直子撮影
  • 夕方、徒歩で工場に向かう人たちの列が続く日野自動車の羽村工場。ここでは佐世保重工から来た人たちをはじめ大勢の出向者が働いていた=9月、東京都羽村市、仙波理撮影
  • 故中村博彦参院議員の「惜別の会」で弔辞を述べる森喜朗元首相=9月19日、東京都港区
  • 生活科学運営(東京)の有料老人ホーム「ライフハウス友だち村」=静岡県伊豆市
  • 転売が繰り返された渋谷区のトラストガーデン南平台(画像の一部を修整しています)
  • 転売が繰り返された渋谷区のトラストガーデン南平台(画像の一部を修整しています)
  • 転売が繰り返されたトラストガーデン南平台(渋谷区)の登記簿。「所有権移転」の記録が並ぶ
  • 夕方、徒歩で工場に向かう人たちの列が続く日野自動車の羽村工場。ここでは大勢の出向者も働く=東京都羽村市、仙波理撮影
  • 人事担当者との面談のやりとり
  • 中央職業能力開発協会の基金と、資金の流れ
  • いまも「心の病」の治療を続けるコナミの元社員=東京都内

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