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12月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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【動画】さよならホームボタン iPhoneXの実力を検証(2017/11/3)

 「iPhone X」の実機レビューをお届けします。今年のiPhoneは、9月末に発売された「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」に、「iPhone X」を加えた3モデル構成になっています。最大のトピックは、これまで全てのiPhoneに搭載されてきた「ホームボタン」のない、新しいボディーと操作体系に……[続きを読む]

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巨大市場を背に攻める iPhone10年、真の戦略(2017/9/14)

■デジタルトレンド・チェック!特別版 9月12日(日本時間1…[続きを読む]

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「iPhoneX」を発表 アップル「スマホの未来だ」 (2017/9/13)

米アップルは12日(日本時間13日未明)、新製品発表会で、スマートフォン「iPhone」の最上位モデル「X(テン)」と、従来モデルの後継の「8」「8プラス」を発表した。 「これこそスマートフォンの未来だ」。カリフォルニア州クパチーノの新社…[続きを読む]

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中国の消費志向、アンチ「派手・安い」へ 日本に急接近(2017/12/11)

 中間層の厚みが増す中国で、消費者の志向が急速に日本に向かっている。キーワードは「派手さ」から日本が得意な「シンプル」や「実用性」へ。商機も拡大の様相だ。「無印良品」を展開する良品計画は、ホテル事業を…[続きを読む]

関連キーワード

  • iPhone6s6sプラス(2015年09月26日 朝刊)

    見た目は前モデルの「6」「6プラス」とほぼ同じだが、画面を強く押してよく使う項目を表示させる「3Dタッチ」を新しい操作として加えた。画面を軽くたたく通常の操作とは区別される。カメラの性能も向上し、高精細の4K動画も撮れる。新色としてローズゴールドも用意した。「6sプラス」は、画面がやや大きい派生モデルだ。

  • ガラパゴス携帯(2010年05月28日 朝刊)

    日本の第2世代携帯電話は独自の通信方式を採用したため、ネット接続、カメラ、電子マネーなど最先端の機能を持ちながら、海外市場では通用しなかった。最近になって、アップルの「iPhone」など高機能のスマートフォンが執と日本市場にも進出。国際競争力に乏しい日本のケータイは「脱ガラパゴス化」を迫られている。

  • アップストア(2010年11月09日 夕刊)

    ゲームやビジネスツール、電子書籍など、iPhoneやiPad用のソフトをアップル社が独占的に販売する配信サイト。年会費1万800円で自作ソフトを売ることができる。今年9月時点で22万5千本のソフトを配信、計65億本がダウンロードされた。

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