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日本代表の岡田監督、W杯招致大使に就任

2010年7月21日20時47分

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 サッカーの2022年W杯日本招致委員会は21日、活動の顔となる招致アンバサダー(大使)に日本代表の岡田武史監督(53)が就任したと発表した。18年と22年の開催地を決める国際サッカー連盟(FIFA)の視察団は19日から来日中。岡田監督は22日の最終プレゼンテーションに出席し、開催意義などを説明する。アンバサダーにはオシム前日本代表監督や日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)らがすでに名を連ねている。

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  1. 1位 (総得点5)
    選手名
    フォルラン (ウルグアイ・31歳 内訳:左足1、右足4、ヘディング0)
    スナイデル (オランダ・26歳 内訳:左足1、右足3、ヘディング1)
    ビリャ (スペイン・28歳 内訳:左足1、右足4、ヘディング0)
    ミュラー (ドイツ・20歳 内訳:左足0、右足4、ヘディング1)
  2. 5位 (総得点4)
    選手名
    クローゼ (ドイツ・32歳 内訳:左足0、右足3、ヘディング1)
    イグアイン (アルゼンチン・22歳 内訳:左足2、右足0、ヘディング2)
    ビテク (スロバキア・28歳 内訳:左足0、右足3、ヘディング1)

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