メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

もっと見る

注目情報

フランチェスカ・ドナーさん=2020年1月、米ニューヨークのニューヨーク・タイムズ本社、望月洋嗣撮影

米ニューヨーク・タイムズ(NYT)のフランチェスカ・ドナーさんは、同紙の初代ジェンダー・ディレクターとして、報道の中に潜む性差別の解消に取り組んできました。新型コロナウイルスが世界で猛威を振るう今、ジェンダー格差を考える上で必要な視点は何か…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

1964年の東京五輪と68年のメキシコ五輪。陸上100メートルで五輪史上初となる2大会連続金メダルを達成した米国人女性がいる。ワイオミア・タイアスさん。記録の大きさに比して、彼女の名を知る人が少ないのはなぜか。50年以上を経ても人種や性別に…

米ロサンゼルスの自宅で、2018年に出版した共著の自伝「タイガー・ベル」を手に=本人提供
有料会員記事

新聞記事を読み比べると、同じ新聞社でも東京本社と大阪本社で掲載される記事が違っていたり、扱いに大小の違いがあったりすることに気づきます。全国紙でも紙面に地域性が出るのです。それは当然ですが、どこで起きたニュースでも、私たちに身近だったり論議…

学校での頭髪の黒染め指導をめぐる大阪地裁判決について報じる17日付の各紙朝刊。上から時計回りで朝日、読売、日経、毎日
会員記事

儒教の祖である孔子を祭る「孔子廟(びょう)」の敷地を那覇市が無償で使わせるのは、憲法の政教分離原則に違反すると、最高裁大法廷が判断した。 憲法は「国及びその機関は、いかなる宗教的活動もしてはならない」と定める。目的は、国家と宗教の分離を制度…

久米至聖廟(く・め・し・せい・びょう)の門と正殿「大成殿」(写真左奥)。門の中央扉は、年に1度の祭礼の時だけ開かれる=2021年2月12日、那覇市、岡田将平撮影

菅首相と関係が深く、首相の長男が勤める会社だったから、官僚が忖度(そんたく)し、特別扱いをしたのではないか。そんな根本的な疑念を放置したまま、官僚の一斉処分で幕引きとすることは決して許されない。 放送行政を所管する総務省の幹部らが、放送関連…

総務官僚の接待問題について記者の取材に応じる菅義偉首相=2021年2月24日、首相官邸、恵原弘太郎撮影

たき火、あるいは携帯コンロであっても、山で使う火には不思議な力がある。ほっとする暖かさがある。早世した登山家、大島亮吉(りょうきち)が文章を残している。「ひとりで山を歩くものにとって、焚火(たきび)は最も無口で、しかも陽気な伴侶(とも)であ…

有料会員記事

暮らしと話題

朝日新聞デジタルは今年10周年を迎えます。
日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼント!
朝デジ感謝祭開催中
応募者全員にWチャンスも!
詳しくはこちら
朝日新聞デジタルは今年10周年を迎えます。
日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼント!
朝デジ感謝祭開催中
応募者全員にWチャンスも!
詳しくはこちら
朝日新聞デジタルは今年10周年を迎えます。
日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼント!
朝デジ感謝祭開催中
応募者全員にWチャンスも!
詳しくはこちら
朝日新聞デジタルは今年10周年を迎えます。
日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼント!
朝デジ感謝祭開催中
応募者全員にWチャンスも!
詳しくはこちら

and 朝日新聞デジタルのウェブマガジン

&w &M &TRAVL &Education