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06月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

ソウル市内のホテルで2021年6月21日、北朝鮮問題をめぐる日米韓協議に出席した外務省の船越健裕アジア大洋州局長(左)と韓国外交省の魯圭悳・朝鮮半島平和交渉本部長=東亜日報提供

日韓の外務局長級の協議が21日、ソウルで開かれた。対北朝鮮での連携はアピールできるが、元慰安婦問題など両国間の懸案での溝は埋まる気配がない。菅義偉首相、文在寅(ムンジェイン)大統領による首脳会談の見通しは立たない状況が続く。 外務省の船越健…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

名人強し――。4~5月に行われた第79期将棋名人戦七番勝負(朝日新聞社、毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)は、改めてそう実感させられるシリーズだった。 初防衛を目指す渡辺明名人(37)に挑戦したのは、関西の俊英、斎藤慎太郎八段(28)…

会員記事

・技能実習生として来日するベトナム人の大半が手数料のために借金を背負っている ・ベトナム政府監査院は高額手数料の横行を厳しく批判。変化の兆しがうかがえる ・実習生に負担をさせないための仕組みが必要。両国の政府、関係者の責任は重い    ◇ …

技能実習生と失踪者/技能実習制度とお金の流れ
会員記事

「普通はない」はずのパンデミック下での五輪の開催を強行し、含みを残しながらも、専門家が「望ましい」とする無観客方式を採ることもしない――。 このまま突き進めば「コロナに打ち勝った証し」どころか、科学的知見を踏みにじる「独善と暴走の象徴」にな…

東京五輪で開閉会式が開かれる国立競技場=2021年5月16日、東京都新宿区、朝日新聞社ヘリから、北村玲奈撮影 

紛争の絶えない中東の国々が核開発の競争に陥るのは、悪夢だ。その危機を防ぐには、地域大国イランの核合意を是が非でも再生させねばならない。 行方を決めるのは、イランと米国の交渉である。トランプ前政権による合意からの離脱を誤りだったと考えるバイデ…

6月18日、イラン大統領選の投票を終えたあと記者会見するライシ師=AFP時事

まだ沖縄が日本ではなかった1960年代。魚屋を営む豪傑おばぁ玉城(たましろ)ウシが、庶民の味方サンマにかけられた20%の関税に憤り法廷闘争に打って出た。「サンマ裁判」と呼ばれた珍騒動はやがて、沖縄の自治を問う闘いにつながる▼7月公開の映画「…

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