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10月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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公園のベンチでスマホを手にする女性。今も家族のことは誰にも話していない=2021年10月24日午前、愛知県内、山本正樹撮影

昼夜を問わず届いていたLINEが、ここしばらく完全に途絶えている。 「今回は長くなりそう。いつ退院できるのかな」 愛知県内に住む女性(23)はスマホを見つめた。 「自分の人生、すべてお母さんに捧げることはしない」。そう決めている。でも、簡単…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

◆2030 SDGsで変える 「気候危機は待ったなし」。そんな危機感と早急な対策を求める若者の声を、「対話」を通して政治に届けるアクションを、鹿児島の大学生(20)が立ち上げた。地球規模の壮大な課題に、記者(24)と同年代の学生がなぜ「自分…

後援会の人たちに混じって候補予定者の話を聞く中村涼夏さん=2021年10月9日、鹿児島市、金子淳撮影
動画記事
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衆院選のさなか、「若者も政治に関心をもち投票へ」と言われる。私は、政治に関心があるかないかという二項対立のほかに、若者は今の生活に満足か否か、という点に着目している。 現状に不満があればこそ、若者は政治を変えたいと願い、投票所に足を運ぶ誘因…

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・労働組合の中央組織である連合に期待されているのは働き手全体の利益の反映だ ・組織人員は目標通りには増えず、政策にも十分な影響力を発揮できていない ・非正規や雇用ではない働き手を含めた幅広い労使関係の強化が求められている     ◇ 労働組…

連合の歩みと主なできごと/連合の登録人員数/労働組合の推定組織率
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「全世代の安心感を創出」(自民党)、「暮らしの安心への投資」(立憲民主党)――。 各党の公約は、社会保障の拡充を競い合うかのようだ。 だが、直面する少子高齢化と人口減少社会を乗り切るために、社会保障制度をどう再構築するのか。肝心な点について…

党首討論会で、意見を述べる各党の出席者=2019年7月3日午後、東京都千代田区、福留庸友撮影

古代ローマ帝国の版図にあった欧州の国々には、「水道橋」と呼ばれる巨大な遺跡が残っている。遠くの水源から都市に水を運ぶインフラである。そんな橋の一つを見上げたときに「たかが水のために、こんなにすごいものを造ったのか」と驚いた▼「たかが水のため…

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