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08月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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田中理恵さんは「暗黒時代だった」という高校の頃、不機嫌なふるまいで周囲に迷惑をかけた苦い経験から、いまはいつも笑顔でいようと心がけている

両親は元体操選手。庭に鉄棒が、家の中にはいくつものトランポリンがあり、跳ばないと隣の部屋にいけない。 2012年ロンドン・オリンピック(五輪)代表の田中理恵さん(35)はそんな家庭で育った。 「気づいたら体操にはまっていました」 小学校に入…

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有識者や記者の視点・論点

9月に行われる安倍晋三元首相の国葬への賛否が割れています。歴史学者で国葬を研究する宮間純一さんは、そもそも国葬は「歴史的に役割を終えた」ものだとして、実施に疑義を呈します。「戦後の民主主義とは相いれない」と、宮間さんが考える理由とは――。 …

東京・神谷町を進む山本五十六・連合艦隊司令長官の葬列=1943年6月
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踊りの技術は、人間性と一緒に磨かれ続けることで、それ自体が類いまれな表現となりうる。今月、東京バレエ団の最高位プリンシパル、上野水香さんの踊る「ボレロ」を見て、そう気付かされた。振り付けは巨匠モーリス・ベジャール。円卓の上にひとりで立ち、群…

「ピース」 絵・皆川明
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戦争はなぜ起きるのか、そして、どうすれば戦争を防げるのか。そんな議論を私たちは積み重ねてきました。「それだけでよいのだろうか」と政治学者の千々和(ちぢわ)泰明さんは問いかけます。「戦争はどう終わるのか」についても考えを深めるべきだと言うので…

千々和泰明さん=東京都中央区、川村直子撮影
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欧州で侵略戦争が続く一方、台湾海峡で力の対抗が深まる。世界を暗雲が覆うなか、日本が戦争で敗れた日を迎えた。 77年を経た今も、記憶の残像は濃い。空襲で逃げ惑う恐怖、家も街も焼け落ちた絶望、肉親を失う悲しみ……。 往時の体験を、ウクライナから…

被爆直後の広島。手前は広島県産業奨励館(原爆ドーム)=1945年9月、広島市、松本栄一撮影

静岡県の三嶋大社といえば、源頼朝が崇敬した神社として知られる。しかし終戦直後に社務所で講演会が開かれ、それが市民による学びの場に発展したことはあまり知られていない▼その名も「庶民大学三島教室」には誰でも参加できた。「市長も官吏も、商店の旦那…

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