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05月02日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

突風の影響で半壊した住宅=2021年5月2日午前5時57分、静岡県牧之原市、和田翔太撮影

気象庁は1日午後8時過ぎ、静岡県中部で竜巻などの激しい突風が発生したとみられると発表した。 静岡市消防局や牧之原市役所によると、牧之原市布引原(ぬのひきはら)地区を中心に突風が起き、少なくとも10棟以上が全半壊し、3人が軽傷を負ったという…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

五輪の表彰台や競技会場では政治、宗教、人種的なアピールを禁じる――。国際オリンピック委員会(IOC)は4月下旬、こんな方針を改めて打ち出した。 きっかけは昨年、米国で黒人差別への抗議の声が再び高まったことだ。スポーツ界では、五輪開催中の抗議…

2020年のテニス全米オープンで、マスク姿の大坂なおみ選手=ロイター
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足元に、核戦争の影が潜んでいる。そう知ったのは、ウェブで偶然目にした昔の地図の写しからだった。 冷戦時代、ロンドンの8カ所に核シェルターが設けられていた。その位置を示した図面の地形に、何だか見覚えがある。自分の職場の真ん前ではないか。 朝日…

「深く根を張って芽吹く」 絵・皆川明
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AKB48や乃木坂46などを世に送り出した秋元康さんは、その歌詞で時代のムードを切り取ってきたプロデューサーだ。2020年代の「いま」をどう感じているのか。作家、真山仁さんが連載「Perspectives(視線)」の番外編として秋元さんにイ…

秋元康さん(左)と対談する真山仁さん=東京都内、西畑志朗撮影
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兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局が銃撃され、記者1人が死亡、1人が重傷を負った事件から、あすで34年になる。関連・類似事件を含む計8件の警察庁指定116号事件は、未解決のまま03年に時効が成立した。 暴力で言論を封殺しようとする、民主主義への…

阪神支局襲撃事件資料室にある額。事件後、この俳句は支局内に掲げられ、言論を守る団結の合言葉になった=兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局

歩いている時、私たちの身体は街の一部であると、社会学者の吉見俊哉(しゅんや)さんが書いている。しかし電車や車に乗ると街から切り離されてしまう。車窓の風景を「映像的なイメージとして消費する」にすぎない▼吉見さんの『東京裏返し 社会学的街歩きガ…

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