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01月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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自民党政治刷新本部会合を終え、首相官邸に入る岸田文雄首相=2024年1月22日午後6時19分、岩下毅撮影

岸田派の解散をいち早く表明し、乾坤一擲(けんこんいってき)の勝負に出た岸田文雄首相だったが、世論の不信は根深く、自民党からは、首相の一貫しない姿勢に怒りも漏れる。22日に示された裏金事件の対応策は玉虫色そのもので首相の苦境を物語っている。 …

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■記者コラム 「多事奏論」 編集委員・中川透 「まさか」と思う大きな事故や災害が正月から相次いだ。万一の備えについて考えることの多い年明けとなった。 能登半島地震は、多くの人が帰省してくつろぐ元日の発生。初動での人員確保や被害把握など、事前…

福島第一原発の事故対応の拠点となった免震重要棟。新潟県中越沖地震での柏崎刈羽原発の被災を教訓に、原発事故の前年に完成した=2011年11月、福島県大熊町
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能登半島地震の発生から約124時間後、石川県珠洲市の倒壊した家屋から高齢女性が救出された。そこに立ち会った医師の稲葉基高さんは、NGOピースウィンズ・ジャパンの「空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”」プロジェクトリーダーとして現地に赴いていた…

能登半島地震発生の翌日、石川県珠洲市の臨時診療所で診察する医師の稲葉基高さん=ピースウィンズ・ジャパン提供
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最高裁長官が担当事件の利害関係者と会い、審理の情報を伝えた――。裁判所への信頼を揺るがす前代未聞の行為が「不問」では、人々の納得をえられるだろうか。 67年前、米軍基地の拡張反対運動で敷地に入った学生らが有罪になった「砂川事件」で、「公平な…

1957年の「砂川事件」の裁判の公平性をめぐる国家賠償訴訟の原告、土屋源太郎さん。事件当時は明大生だった=2024年1月15日、東京都千代田区、井田香奈子撮影

証券会社には、市場の「門番」として公正さや透明性を守る役割がある。ネット証券の最大手が自ら取引をゆがめる行為を主導していたのでは、健全な株式市場は望めない。再発防止の徹底と経営責任の明確化が必要だ。 SBI証券が、企業の新規株式公開で株価を…

新規株式公開(IPO)の取扱銘柄数を宣伝するSBI証券のウェブサイト

エッセイストの妹尾河童さんは週刊誌の連載で、著名人にトイレを見せてもらったことがある。作家の村松友視さん宅は、夏目漱石からゴルゴ13までが棚にずらり。田辺聖子さんはピンクで統一していた。十人十色のトイレまんだらである▼一方で、井上ひさしさん…

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