メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月04日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

速報ニュース

もっと見る

最新コメント

注目情報

首相官邸を出る岸田文雄首相(中央)と2人の首相秘書官。右は長男の翔太郎氏、左は経済産業省出身の荒井勝喜氏=2022年12月

岸田文雄首相は4日午後、性的少数者や同性婚をめぐって差別発言をした荒井勝喜・首相秘書官を更迭した。出張先の福井県坂井市で記者団に対して明らかにした。政権中枢で首相を支える最側近の一人が差別発言で辞任に追い込まれたことは首相自身の人権意識も問…

これまでのトップニュース

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

■メディア空間考 金沢ひかり ウェブメディアを中心に仕事をさせてもらって早5年ほど。正直、ネット空間にちょっと疲れてしまった。 昨年の流行語にもなり、本紙の新年企画のテーマの一つにもなっていた「タイパ(タイムパフォーマンス)」はインターネッ…

大宅壮一文庫の蔵書は80万冊にのぼる=2022年12月20日、東京都世田谷区の大宅壮一文庫、金沢ひかり撮影
有料記事

東京大と理化学研究所は昨年、小中高校生を対象にした「子ども睡眠健診プロジェクト」を始めた。就寝時刻が他国に比べて遅いなど、子どもの睡眠の乱れが指摘される中、アンケートなどの主観による調査ではなく、機器を用いて正確なデータを取る大規模調査をす…

睡眠健診プロジェクトに参加した小学生たち。手にしているのが「リストバンド型加速度計」=2022年11月、東京都江戸川区の区立篠崎小学校、上野創撮影
有料記事

痛ましいストーカー犯罪を防ぐにはどうすればいいのか。警察が当事者に介入しながら、最悪の事態が起きてしまった。検証と対策の強化が急がれる。 福岡市の玄関口・博多駅前で先月、女性会社員が刃物で襲われ、元交際相手の30代の男が殺人容疑で逮捕された…

ストーカー殺人の事件現場で手を合わせる人=1月19日、福岡市博多区、金子淳撮影

名前をもつ、あらゆる国民にかかわる法制化だ。広範な合意なしに進めることはできない。 氏名の読み仮名を戸籍に記載する制度を導入する戸籍法改正要綱案を、法制審議会の専門部会がまとめた。 現行の戸籍には氏名の読み方は書かれていない。自治体が出生届…

氏名の読み仮名を議論してきた法制審議会の部会=2023年2月2日午後、東京・霞が関、田内康介撮影

作家の開高健はペンネームではなく、これが本名である。エッセーで「めったにない名だから子供のときからイヤな思いばかり味わってきた」と回想している。ヒラキダカ、カイダカと呼ばれることが多かった▼スランプに苦しんでいた頃に、こんな話を聞いたそうだ…

有料記事

暮らしと話題

スタンダードコース 
初回・1カ月間が完全無料!
新聞記事検索も使い放題!
読みたい記事にすぐアクセス!
詳しくはこちら
スタンダードコース 
初回・1カ月間が完全無料!
新聞記事検索も使い放題!
読みたい記事にすぐアクセス!
詳しくはこちら
朝デジ有料会員限定!
「朝日新聞モール」でおトクにお買い物
WEB注文&クーポンコード
 「asadigi2201」で15%オフ!
詳しくはこちら
朝デジ有料会員限定!
「朝日新聞モール」でおトクにお買い物
WEB注文&クーポンコード
 「asadigi2201」で15%オフ!
詳しくはこちら
朝デジ有料会員限定!
「朝日新聞モール」でおトクにお買い物
WEB注文&クーポンコード
 「asadigi2201」で15%オフ!
詳しくはこちら

and

&w &M &TRAVL &TIME &Human