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01月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

元土産店を改装したパソナグループの「ワーケーションハブ鵜崎」。本社機能を担うオフィスの一つ=兵庫県淡路市、同グループ提供

首都圏の企業で本社を地方に移す動きが広がっている。帝国データバンクによると、昨年1~6月に首都圏外への本社機能移転が判明した企業数は186社。11月時点では300社に達し、記録が残る1990年以降で最多だった94年の328社を超す勢いだ。 …

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

2021年12月23日に急逝したジャーナリストの外岡秀俊さんはメディアの未来を案じ続け、1本の論考を残した。亡くなる1週間前まで推敲(すいこう)を重ねたそのタイトルは「『敗因』から探る新聞の未来/縮小か、大胆なDXで再生か」(月刊Journ…

中原清一郎名義で発表した「カノン」が刊行された頃の外岡秀俊さん=2014年
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社会主義の国・ソビエト連邦が崩壊してから30年が経過しました。ドストエフスキーの小説「カラマーゾフの兄弟」の翻訳で知られるロシア文学者の亀山郁夫さんは当時、ソ連の存続を願っていたといいます。何に希望を見いだしていたのでしょう。じっくり聞きま…

1991年3月に撮影された作家ドストエフスキーの墓=ソ連・レニングラード、谷川明生撮影
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オミクロン株による新型コロナへの感染が全国的に急拡大するなか、通常国会が始まった。国民の命と暮らしを守る政治の責任を、与野党の枠を超えて果たせるかが問われる。と同時に、この夏の参院選で国民の選択の判断材料になるよう、政策論争を深めねばならな…

阪神・淡路大震災の発生から27年になった。 おりしも南太平洋で海底火山の大規模な噴火があり、世界各地で津波や潮位の変化が観測された。火山に近いトンガをはじめ、被害の全容はなお不明だ。救援や復興のために日本も力を尽くしたい。 国内でも警報や注…

1707年に富士山が大噴火した「宝永噴火」は、江戸のまちにも災いをもたらした。儒学者新井白石が『折たく柴の記』に書き留めたところでは、雪と見まがうような灰が地面をおおい、草木もみな白くなった。大地も鳴動し続けた▼昼間でも空は暗く、あかりをと…

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