メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月29日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

速報ニュース

もっと見る

最新コメント

注目情報

ウッドショックが起きた原因

東京都江東区の住宅展示場で、1人の男性が空を見つめていた。 「こんなに運が悪いとはね。いや、決断できないのが悪いのかな」 男性は40歳の会社員。パート勤めの妻(39)と中学1年の長女、小学4年の次女との4人で東京都内のマンションに暮らしてい…

これまでのトップニュース

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

フィリピンで今月9日に行われた大統領選の数日後、旧知のフィリピン人記者からこんなメッセージが届いた。 「この国の政治史で、『ピープルパワー時代』が、ついに終わりを迎えた」 民衆が立ち上がり、独裁政権から民主主義を取り戻したのが1986年の「…

「DOG」 絵・皆川明
有料会員記事

■記者解説 編集委員・佐藤武嗣 岸田文雄首相は昨年12月の所信表明演説で「敵基地攻撃能力も含め、あらゆる選択肢を排除せず現実的に検討する」と語り、今年末までに改定する国家安全保障戦略で「敵基地攻撃能力」の保有宣言を検討する考えを示した。 だ…

陸自が保有する12式地対艦誘導弾の発射装置。政府は現在の射程約200キロから900キロ超への長射程化を目指す
有料会員記事

人気薄の「逃げ馬」。競馬で大穴が出るパターンのひとつだ。あれよあれよといううちに「一人旅」でゴールしてしまう。日本ダービー直前、競馬歴半世紀の作家・コラムニストの亀和田武さんに「逃げ馬」論を聞いた。■リレーおぴにおん 「逃げる」 日本中がハ…

亀和田武さん
有料会員記事

国会は国民から託された責務を投げ出すつもりなのか。おととい衆院で可決された補正予算案は、政府による予備費の乱用という財政の根幹にかかわる問題をはらむにもかかわらず、歯止めをかけるような審議に至らなかった。民主主義の機能不全を危惧せざるをえな…

巨額計上を始めた2020年度のコロナ対策予備費を事後承諾した衆院本会議。2年後にようやく完了した手続きの遅さは、財政民主主義を軽視する国会の姿勢の表れともいえよう=2022年4月12日午後1時14分、国会内、上田幸一撮影

アジを焼いて朝ごはんに食べる。ひきしまった身をほおばって、うむ、おいしい。小さな日常の幸せ。だが、もやっとした疑問が頭をよぎった。これはどこで誰が捕った魚なのだろう。しばし箸を止めて考える▼きのう東京などで上映が始まった米映画「ゴースト・フ…

有料会員記事

暮らしと話題

毎日更新中!
ながら聞きでニュースを深く
/朝日新聞ポッドキャスト
詳しくはこちら
毎日更新中!
ながら聞きでニュースを深く
/朝日新聞ポッドキャスト
詳しくはこちら
毎日更新中!
ながら聞きでニュースを深く
/朝日新聞ポッドキャスト
詳しくはこちら
毎日更新中!
ながら聞きでニュースを深く
/朝日新聞ポッドキャスト
詳しくはこちら
一日のスタートに
/興味が広がる
朝デジニュースレター
登録はこちらから
詳しくはこちら
一日のスタートに
/興味が広がる
朝デジニュースレター
登録はこちらから
詳しくはこちら
毎日更新中!
ながら聞きでニュースを深く
/朝日新聞ポッドキャスト
詳しくはこちら

and

&w &M &TRAVL &TIME &Human