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01月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

ワシントンで20日、ホワイトハウスに到着したバイデン氏(中央左)と妻ジル氏(中央右)=AP

米ワシントンで20日正午前(日本時間21日未明)、ジョー・バイデン氏(78)が第46代大統領に就任しました。一方、第45代大統領のドナルド・トランプ氏(74)はメリーランド州の空軍基地で退任式を行いましたが、バイデン氏の就任式は欠席しました…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

大相撲の横綱が休みすぎて責められている。昔も今も、求められるのは「最強」と「品格」。あがめ奉られる一方、陰りが見えれば袋だたきに。綱を張るのも楽じゃない。 ■看板の役目、心が折れても 花田虎上さん(第66代横綱若乃花) 横綱に昇進したのは1…

横綱審議委員会の「注意」決議
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昨年12月25日、「桜を見る会」前日に開いた夕食会の費用補填(ほてん)問題をめぐり、安倍晋三前首相が衆参両院の議院運営委員会の場に立った。前首相が国会の場でおわびするのは異例だったが、自身の関与については繰り返し否定した。委員会の後、自民中…

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菅義偉首相の肝いり政策である携帯電話料金の値下げ。政権の強硬な姿勢を受けて、携帯大手3社は横並びで3月からの割安な大容量の新料金プランを打ち出した。利用者には吉報だが、喜んでばかりでいいのだろうか。2人の論者に「官製値下げ」の真価を尋ねた…

ITジャーナリストの西田宗千佳さん
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米国の新政権が、これほどに沈鬱(ちんうつ)な雰囲気のなかで発足した事態があっただろうか。 いつもであれば、就任式典は民主主義の原点を確認する祝祭の場だった。国際社会は超大国の新リーダーの言葉に、世界の針路を見いだそうとした。 その米国が今…

ワシントンの連邦議事堂前で19日、バイデン新大統領就任式に備え警戒待機する兵士たち=ロイター

「流行を作っているんじゃない。私自身が流行だから」。仏デザイナーのココ・シャネルは多くの名言を残した。強気の弁もあれば、寂しげな述懐も。高級ブランドの創業者として名高い彼女が亡くなって今月で50年となった▼その人生は映画や小説で幾度も取り上…

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