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04月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

兵庫県の自宅療養者と入院待機者の推移

新型コロナウイルス感染の拡大に伴い、自宅療養者や入院・宿泊療養の調整がつかない患者が急増している。変異株の広がりで、自宅で容体が急変するリスクも高まっているといい、対応が課題になっている。 大阪府では17日時点で、軽症で自宅療養となっている…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

国内で結婚という形を選べるのは、異性間のカップルだけだ。そこに司法が大きな疑問を投げかけた。 札幌地裁が先月、結婚に伴う保護を同性愛者が得られないのは憲法の法の下の平等に違反すると判断した。同性婚を求める人たちが起こした裁判は東京、大阪など…

同性婚を求めた訴訟での札幌地裁の判決後、「違憲判決」と書かれた紙を掲げる弁護士=2021年3月17日、札幌市中央区、日吉健吾撮影
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コロナ禍でも桜が咲き、翌日から新年度が始まるという3月31日に、非営利団体の世界経済フォーラム(WEF)が男女格差報告書を発表した。156カ国中、日本は120位だった。 その日の夕方、WEF本部があるスイスと世界各地のメディア関係者を結んで…

「期待と不安」 絵・皆川明
会員記事

《溝浚(みぞさら)へして隣人となりにけり 中村正幸》 溝浚へ、つまりドブさらい。下水が発達していなかったころ、隣近所が協力してドブをさらい、夏の悪臭を防いだ。 百姓も、田植え前は丁寧に溝をさらう。長崎・旧田結村で、わたしは棚田を耕している…

会員記事

米国との緊密な連携は重要だが、対中戦略の一角を担うだけでは、日本の平和と安全を守りきることはできまい。台頭する隣国にどう向き合うのか。自らの主体的な戦略を描いたうえで、米国をはじめとする関係国と協働し、対立をエスカレートさせないことを最優先…

日米首脳会談後の共同会見に臨む菅義偉首相(左)とバイデン大統領=2021年4月16日、ワシントンのホワイトハウス、恵原弘太郎撮影

隠れた事実を、数字が明らかにすることがある。英国の作家デフォーが17世紀の疫病を描いた『ペスト』には「死亡週報」なる数字が出てくる。週ごとの埋葬者数を示すもので、それにより人々は流行の始まりに気づいた▼通常は多くても300人ほどのロンドンの…

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