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01月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

官房長官としての最後の記者会見に臨んだ菅義偉氏。3213回目の会見で「会見はなかなか難しいという風にずっと思い続けている」と語った=2020年9月14日午前11時21分、首相官邸、恵原弘太郎撮影

■「未完の最長政権」第1部第7回 2017年7月5日の朝日新聞朝刊。5面に、中央省庁の幹部人事を伝える記事が大きく載った。記事の見出しは「省庁人事 にじむ『安倍カラー』 首相秘書官に『スピーチライター』抜擢(ばってき)」。首相、安倍晋三のス…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

・警察が容疑者から集めたDNA型データベースの登録件数は約130万件に上る ・DNAには重要な個人情報が含まれるが、捜査での利用について法整備がない ・主要国では近年、捜査と人権とのバランスや、扱いの透明性が求められている     ◇ 顔認…

拡大する容疑者DNA型データベースの登録件数/DNA型鑑定の流れ/各国の容疑者DNA型データベース
会員記事

あすからの通常国会に、安倍晋三前首相はどんな表情で登院するのだろう。 昨年末、「桜を見る会」問題での事実に反する答弁について謝罪した。 だが、「質問通告をいただいていない」と突っぱねたり、ホテルの明細書や領収書の提出を拒んだりした対応は、お…

「桜を見る会」について記者会見で語る安倍晋三前首相=2020年12月24日、国会内、上田幸一撮影
会員記事

先月からの断続的な寒波と大雪で、電力需給が逼迫(ひっぱく)している。全国的に暖房利用が増え、需要が前年より1割ほど多くなったことが大きな要因だ。 今月8日、東北や中国など7地域で需要が想定を超えた。九州では昨年度の電力の12%を賄った太陽光…

大雪に見舞われた地域を中心に暖房需要が高まり、電力の逼迫が続いている=2021年1月10日、岐阜県白川村、山下周平撮影

図書館にある本や雑誌のコピーを、自宅にいながらメールやファクスで受け取れるようになりそうだ。文化審議会の小委員会の提言に沿って、政府はきょうから始まる通常国会で著作権法の改正をめざす方針だ。 複写サービスは今も行われているが、図書館に直接出…

図書館資料の複製と提供は、調査研究が目的の場合に著作物の一部について認められているが、手渡しか郵送に限られている

「今年は真人間(まにんげん)になって まじめに働きます」。怪しげな年賀状がどこやらの刑務所から届く。検印の欄には「犬井」「犬塚」「犬飼」と看守ら3人のハンコが。どれもイヌ年にちなんだ▼1970年の正月、画家安野光雅(あんのみつまさ)さんが送…

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