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02月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

衆院予算委に出席する山田真貴子内閣広報官(中央)=2021年2月25日午前8時54分、恵原弘太郎撮影

菅義偉首相の長男が勤める放送関連会社「東北新社」から7万円超の接待をされた山田真貴子・内閣広報官は25日、衆院予算委員会に参考人として出席する。広報官を続投するという山田氏は、野党からの追及にどう答えるのか注目される。山田真貴子・内閣広報官…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が女性蔑視発言で辞任した件で、欧米メディアから厳しい目が向けられている〈1〉。論調に共通するのは森発言の問題性だけでなく、発言を許容してきた日本社会・政治構造への疑問だ。ニューヨーク・タイムズ紙…

津田大介さん=杉本康弘撮影
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10年前、中東の街頭は熱狂した何十万という若者らで埋め尽くされた。独裁政治にノーを突きつけた「アラブの春」と呼ばれる民主化運動だ。 だが、その末路は彼らが望んだものではなかった。エジプトには強権政治が復活。リビア、シリア、イエメンは内戦に陥…

会員記事

自民党が掲げた生活保護費カットの方針に沿った戦後最大の引き下げ。そんな政治状況におもねった恣意(しい)的な削減への、司法からの強い警告である。 国が2013~15年に段階的に行った生活保護基準額の引き下げは、判断過程や手続きに過誤や欠落があ…

大阪地裁の判決を受け、勝訴の旗を掲げる原告弁護団

辺野古に新たに基地を造ることは認められない。その意思を明確に示した沖縄の県民投票から、きのうで2年が経った。 この間も政府は工事を強行し続けた。それだけでも民意の冒涜(ぼうとく)で許し難いのに、さらに人々の心を踏みにじる行動に出ようとしてい…

人骨は見た目だけでは判別が難しい。遺骨収集ボランティア「ガマフヤー」の具志堅隆松さんによると、真ん中が人骨で、ほかの二つは石灰石という=2020年11月26日、沖縄県糸満市米須、藤原慎一撮影

〈めでたさも中位なりおらが春〉。一茶が新春を詠んだ句ではあるが、この時期になると口にしたくなる。紅梅も白梅も早咲きの桜も、あんなに美しいのに。憎っくきスギ花粉のせいで外を歩くうれしさが半減する▼日本の国民病といわれる花粉症だが、かつては英国…

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