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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

沖縄県の宮古島市。8月に新型コロナの感染が急拡大し、観光客に来島見合わせを要請した=本社機から、堀英治撮影

沖縄県の離島で、新型コロナウイルスの「感染爆発」が相次いだ。人口10万人あたりの1週間の感染者数に換算すると、数百人から1千人という突出した多さだった。離島は医療資源が限られる一方、観光が主産業で生活必需品の輸送もあり、島外との往来を断つの…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

■解剖学者・養老孟司さん寄稿 個人的に私は五輪と無関係である。いわゆる運動は以前から苦手で、健康保持のために何か運動をしていますかと聞かれると、虫捕りが唯一の運動です、と答えることにしている。身近に運動選手がいるわけでなし、知人友人の中に五…

養老孟司さん
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■日曜に想う 国末憲人ヨーロッパ総局長 大国の外交は、時に恫喝(どうかつ)もいとわない世界である。強硬手段をちらつかせ、場合によっては実際に武力を行使する。こうしたこわもてと柔軟さを織り交ぜつつ、国益と影響力の確保を図る。 しかし、第2次大…

「森を抜けて」絵・皆川明
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同じ民族でありながら、戦火まで交えた韓国と北朝鮮が、国連に同時加盟を果たしてから、30年という歳月が流れた。 欧州で始まった冷戦終結の追い風を受け、南北の平和的共存と、その先の統一をも夢想させる国際舞台のデビューだった。 だが30年後のいま…

91年9月17日、国連に新加盟した韓国や北朝鮮などの国旗が掲揚された

コロナ禍に苦しむ人々を支えるため、財政出動の必要はあるだろう。しかし直後に迫る衆院選向けに、予算ばらまきの口約束をするばかりでは困る。中長期的な財政運営の考え方についても、議論を深めるべきだ。 自民党総裁選の焦点の一つは、新総裁誕生後に検討…

自民党総裁選の候補者討論会で記念写真に納まる、(左から)河野太郎行政改革相、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行=2021年9月18日午後1時55分、東京都千代田区、藤原伸雄撮影

丸は止まれ、線は進め。点字ブロックの誘導サインである。目の不自由な人々に欠かせない足もとの道標が、日本から世界へ広がったことはあまり知られていない▼生みの親は三宅精一さん。復員後、岡山市で旅館経営の傍ら発明家として活躍した。1964年、白杖…

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