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01月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

換気のポイントについて保健所の職員(右)と話すバー「20’s Bar IROHA」の藤本佐知子店長=愛知県豊橋市、同市提供

新型コロナウイルスの感染対策として、換気がきちんとできているかを知るため、自治体が飲食店などで二酸化炭素(CO2)濃度を測る試みが始まっている。正しい測定や換気はどうすればよいのか。また、インターネットで安価な測定器が入手できるが、製品の質…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

■コラム「多事奏論」 国分高史(編集委員) あなたは脱炭素社会の将来像をどう描き、そこにいたる変革の道のりをどのように進むべきだと考えますか? この問いに答えを出すべく、20人の札幌市民が昨年11月から12月にかけて隔週の日曜午後、計4回約…

札幌市の温暖化対策に対する提言を議論する市民の参加者
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「地球は危機に陥っているが、救う手だてはある。次の世代のため、挑戦しなければならない」 米国の短編アニメ「未来からのメッセージ」は、そう訴える。2019年にネットで公開されるや、またたく間に何百万もの人々が視聴した作品である。 ときは数十年…

グリーン・ニューディール政策について演説するオカシオコルテス下院議員=ワシントン、ランハム裕子撮影
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新型コロナウイルスの感染拡大による医療の逼迫(ひっぱく)が深刻だ。入院・療養先が見つからずに自宅待機を余儀なくされる人や、救急搬送の困難事例が各地で増えている。病床の確保と医療体制の立て直しに、総力を挙げねばならない。 政府が国会に提出した…

東京都内の新型コロナウイルスの感染状況などを分析する都のモニタリング会議=2021年1月7日午後、東京都庁、荻原千明撮影

毒で襲われ、かろうじて命をつないだ反体制派の指導者が、帰国直後に拘束された。 明白な弾圧であり、重大な人権侵害だ。ロシア政府はただちに釈放し、真相解明と責任者の処罰を行うべきだ。 拘束されたのは、政財界の腐敗を告発してきたアレクセイ・ナバリ…

モスクワのシェレメチェボ空港で今月17日、拘束前に司法当局者(左奥)から話しかけられるナバリヌイ氏(中央)=ロイター

明治後期の東京に、その一角だけ洋館が立ち並ぶ場所が生まれた。丸の内の陸軍練兵場の跡地に、三菱が1号館、2号館……と事務所を建てていったもので「一丁倫敦(いっちょうロンドン)」の呼び名がついた。まるで小さなロンドン。当時の人々の驚きが伝わって…

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