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04月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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椅子に貼られた付箋=2020年12月1日、東京都渋谷区渋谷2丁目、鶴信吾撮影

東京都心のバス停に誰かが置いた1脚の椅子。その座面に貼られた1枚の付箋(ふせん)がツイッターで話題になったのは、昨年11月のことだった。 「青学前にはイスが有ります。二丁目にないので、80才の私 バスを待つ間使わせて下さい」 椅子は、東京・…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

「新冷戦」と言われる米中対立激化のさなかに行われる日米首脳会談。同盟国を巻き込んで中国と競争しようとするバイデン政権のもとで、日本の戦略はどうあるべきか。■神谷万丈・防衛大総合安全保障研究科教授 バイデン政権の対中姿勢がトランプ政権に比べて…

日米首脳会談
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「どうしてママは普通のお母さんみたいにちゃんと日本語をしゃべらないの」 台湾で生まれ、3歳から日本で育った小説家、温又柔(おんゆうじゅう)さん(40)は10代のころ、台湾人の母親にそう言ってしまったそうだ。 温さんはそのころ自分が周りの日本…

小説家の温又柔さん=東京都港区、越田省吾撮影
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「空の旅」は米国に赴任した4年前から一変していた。日本への帰国便は乗客十数人。羽田に着くと新型コロナのウイルス検査に続き、位置情報や接触を確認するアプリ導入を指示される。感染リスクを伴う水際対策の前線で忙しく立ち働く職員の姿には頭が下がる…

「野と話す」 絵・皆川明
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「新冷戦」と言われる米中対立激化のさなかに行われる日米首脳会談。同盟国を巻き込んで中国と競争しようとするバイデン政権のもとで、日本の戦略はどうあるべきか。 ■環境や労働分野、協力必要 白井さゆりさん(慶応大教授、元日本銀行審議委員) バイデ…

  
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氷のかけらを私がスプーンで口に運んだら、目を細めて味わうようにした。思えばそれが最後の一口。去年10月に夫が亡くなった。新聞社を退職したばかりの60歳。がんを患い、1年余りの闘病だった。 コロナのための面会制限で、おしまいの入院では3週間ほ…

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