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01月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

辺野古沿岸部。南側の陸地化(左上)は完了したが、残る北側の建設予定海域(中央)では軟弱地盤が見つかり、埋め立てに着手できていない=2021年12月8日、沖縄県名護市、朝日新聞社機から、堀英治撮影

復帰50年を迎える節目の年のはじめに選ばれたのは、米軍基地問題に「沈黙」する市長だった。 半世紀前、日本は戦争で奪われた沖縄を米国から取り戻す。しかし、「祖国」復帰を果たした沖縄の人びとには喜びとともに苦悩があった。基地の集中は解消されるど…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

犬猫の繁殖業者やペットショップの飼育環境を改善、悪質業者を淘汰(とうた)するため、具体的な数値規制を盛り込んだ飼養管理基準省令が昨年6月から順次、施行されている。日本は動物福祉の「後進国」と批判されてきたが、この省令の施行によって繁殖・販売…

間仕切りを取り外すなどの改修を経て、およそ2倍の広さになった展示スペースで遊ぶ子犬たち=2021年12月、ペットプラス川崎ルフロン店
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私たちは、浮足立っていた。 少々古い話になる。1999年、セルビアの自治州だったコソボをめぐって戦争があった。北大西洋条約機構(NATO)の78日間に及ぶ空爆が終わり、同僚記者たちと州都に入った時のことだ。 セルビアの部隊は撤退し、途中まで…

「愛嬌(あいきょう)という機能」 絵・皆川明
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自民党岸田派(宏池会)の幹部に「どうすれば宏池会は政権を奪えるのか」と尋ねたことがある。第2次安倍政権の半ばごろ。答えは「私たちを使おうという人たちが現れた時に乗っかるんです」。政策には強いが権力闘争に疎く、「お公家集団」と揶揄(やゆ)され…

2021年10月、新首相に指名された自民党の岸田文雄総裁
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中国やロシアが既存の秩序に力で挑み、強権政治が各地ではびこる。世界が混沌(こんとん)を深めるなか、自由、民主主義、人権といった普遍的価値を共有する日米が、新たな秩序をどう構想し、国際協調を立て直すか。大局的な議論の出発点とすべきだ。 岸田首…

オンライン形式で開かれた日米首脳会談に臨む岸田首相=21日夜、首相官邸、内閣広報室提供

モンゴルの首都ウランバートルに住むエネビシさん(45)は、内装工事をする電気技師だ。先日、オンラインで話をさせてもらった。そちらも寒いですかと尋ねると「いえ今年は暖かいです。いまマイナス20度だから」と明るい声が返ってきた▼エネビシは「これ…

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