メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月06日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

速報ニュース

もっと見る

最新コメント

注目情報

米南東部サウスカロライナ州サーフサイドビーチの沖合で4日、撃墜された後に海へと落ちていく気球=ロイター

米軍機が中国の気球を撃墜し、中国政府が反発を強めている。気球は何のためにいま、米国の上空を飛んだのか。真相はなお不明だが、確かなのは、両国の間の不信の根深さが浮き彫りになったことだ。 「予想外の形で米国まで飛んでいった気球は、予想外の形で昨…

これまでのトップニュース

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

「拉致問題の関連本の充実を」。文部科学省は昨年、全国の公立・学校図書館へ依頼を出しました。「ライブラリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した図書館の館長だった嶋田学さんは、この依頼はいまの図書館の「基本」に逆行していると言います。 岡山県瀬戸内市…

嶋田学さん
有料記事

日本人の睡眠時間は、世界的にも短いとされています。経済協力開発機構(OECD)が2021年に発表したデータでは、日本人の平均睡眠時間は7時間22分で加盟30カ国の最下位。その傾向は子どもたちにも表れています。小中高生の睡眠に関する困りごとを…

布団をかぶり、暗闇の中でゲームをする小学生

岸田首相と日常的に行動を共にし、広報担当としてスポークスマン的な役割も担っている秘書官から、耳を疑う差別発言が飛び出した。 首相は就任当初から、「多様性のある包摂社会」を掲げながら、内実が伴わずにきた。即座に更迭を決めたとはいえ、それで不問…

報道各社からの取材を終えた岸田首相と話す荒井勝喜・首相秘書官(右)=2021年12月24日、首相官邸、上田幸一撮影

政府がマイナンバーの利用拡大やカードの取得促進に向けた動きを進めている。行政のデジタル化は必要だが、悪用への不安が国民に根強いことも忘れてはならない。信頼向上を置き去りにして強引に利用を加速させるのは、慎むべきだ。 政府は、今国会にマイナン…

マイナンバーカードの申請を呼びかける金子恭之総務相(当時)とPRキャラクターのマイナちゃん=2022年6月、東京・霞が関

英作家のカズオ・イシグロ氏は6年前、ノーベル文学賞の受賞講演で自らを「フェミニズムや同性愛者の権利、人種差別との闘いで大きな進展を見た世代だ」と語った。だが近年は、差別主義などが「埋もれた怪物のように文明社会の地下でうごめいている」と▼これ…

有料記事

暮らしと話題

スタンダードコース 
初回・1カ月間が完全無料!
便利な機能も満載!
「好き」な話題や連載もチェック!
詳しくはこちら
スタンダードコース 
初回・1カ月間が完全無料!
無制限!毎日約500本配信される
記事が全て読み放題!
詳しくはこちら
朝デジ有料会員限定!
「朝日新聞モール」でおトクにお買い物
WEB注文&クーポンコード
 「asadigi2201」で15%オフ!
詳しくはこちら
朝デジ有料会員限定!
「朝日新聞モール」でおトクにお買い物
WEB注文&クーポンコード
 「asadigi2201」で15%オフ!
詳しくはこちら
プレミアムコース会員限定
【朝デジ・プレミアムプレゼント】
最大10,000円OFF
朝日新聞モールのクーポンをプレゼント
詳しくはこちら

and

&w &M &TRAVL &TIME &Human