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10月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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SNSの相談窓口で対応にあたる女性。在宅で仕事をする相談員ともテレビ電話でつながり、対応を話し合う=2020年10月9日、東京都豊島区西池袋2丁目

命のSNS相談に若い女性ら殺到 深刻なつながりにくさ

近年は減少傾向にあった自殺者数が7月以降、増加している。目立つのが、若者が自ら命を絶っていることだ。国はSNSを使った相談窓口の整備に力を入れているが、急速な相談の増加に、応じる側の手が足りない現実もある。 今年の自殺者数は、7月から3カ月…

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オピニオン

有識者や記者の視点・論点

新型コロナウイルスの感染拡大が、中小企業に与える影響を取材している。日本銀行が発表する経済指標「短観」をみると、景気の底は脱したようにもみえるが、予断を許さない。景気が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」とした割合を引いた指数は、9月調査…

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新型コロナ禍で在宅勤務が広がった4月、本紙「論の芽」で、私たちの暮らしのさまざまな場面でハンコが求められる理由を探りました。菅義偉政権の下で「脱ハンコ」の動きは加速していますが、少し性急過ぎる気もします。じっくりハンコの功罪を考えます。■元…

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「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想は、地域に分断をもたらしたり、軍事的な緊張を高めたりするものであってはならない。対話を重んじる地道な外交努力こそ、日本が果たすべき役割だ。 菅首相が就任後初の外国訪問で、東南アジア諸国連合(AS…

グーグルを始めとした巨大IT企業のサービスは、国境を越えて浸透し、暮らしや仕事に欠かせなくなっている。ごく一部の企業の力が強くなり過ぎることに問題はないのか。根本から議論を深めなければならない。 米国の司法省が、グーグルを反トラスト法(独占…

史料を集めるだけの人。史料を見ないで言うだけの人。そして崩し字の史料が読めない人。近代史家たるもの、この3類型に陥ってはならぬというのが、東大名誉教授の坂野(ばんの)潤治さんの持論だ。先週、83歳で亡くなった▼幕末から昭和戦前までの80年を…

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