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06月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

G7サミットを終え、記者団の取材に応じる菅義偉首相=2021年6月13日、英国・コーンウォール、恵原弘太郎撮影

菅義偉首相は13日午後(日本時間14日未明)、訪問先の英国・コーンウォールのホテルで同行記者団に対し、10月に議員任期を迎える衆院の解散・総選挙について、「いつあってもおかしくない状況が続いていく」と述べた。一方で、「最優先はコロナ対策だ」…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

東芝の大株主が外資系ファンドになるなど、私たちが描いてきた「ニッポンの会社」の姿が揺らいでいる。大企業が経済社会を支えるビジネスモデルはもう過去のものなのか。元ベンチャー企業家で、東京・中延でカフェを経営する平川克美さんに、来たるべき「シン…

平川克美さん
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歴史とは誰がいかに書き記し、どのように伝えていくべきものなのか。 清朝を倒し、中華民国を誕生させた辛亥(しんがい)革命から今年で110年。その発端である武昌蜂起が起きた中国武漢から、著名な歴史学者の訃報(ふほう)が届いた。 章開ユワン(チャ…

5月末に亡くなった、中国・武漢にある華中師範大学元学長の章開沅氏=2011年9月、同大学、古谷浩一撮影
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異なる分野が出会うとき、新たな気づきが生まれることがある。そこから、かすかな光が見えることも。 英国のカズオ・イシグロ氏(66)とイタリアのパオロ・ジョルダーノ氏(38)が先月、リモートで公開対談をした。大好きな作家同士が、科学と文学を語り…

「夏の雲になる」 絵・皆川明
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政府の司法制度改革審議会が意見書を公表して、きのうでちょうど20年になる。 90年代に始まった政治、行政、経済など多分野に及ぶ改革の総仕上げと位置づけられ、この意見書に沿って、法律家の増員や裁判員制度の導入、日本司法支援センター(法テラス)…

司法制度改革審議会長の佐藤幸治・京都大名誉教授(右)から意見書を受け取る小泉純一郎首相(いずれも当時)=2001年6月12日、首相官邸

森の木々は私たちが考える以上に「利他」的なのかもしれない。ドイツで森林管理官を務めたペーター・ヴォールレーベンさんの著書『樹木たちの知られざる生活』に、古い切り株の話が出てくる▼400~500年前に切られたとみられるブナの株が、朽ち果てずに…

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