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01月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

新型コロナ関連の改正案と野党の修正要求

新型コロナウイルスに対応する特別措置法改正案が22日、閣議決定された。改正案は「私権制限」を強める内容で、野党は罰則規定への批判を強める。政府・与党は法案修正に応じるのか。 「野党の声を聞き、見直すことは全く否定されるものではない」。公明党…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

内に分断を抱えた社会、外には揺らぐ国際秩序。かつてない危機の中でバイデン氏が民主主義の灯火を掲げ、米国の新大統領に就任した。その行方を世界が凝視している。新政権を取り巻く課題について米国と日本の識者に語ってもらった。■中林美恵子・早稲田大教…

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東京・渋谷は眠らない街と言われる。コロナ禍以前ほどではないが、昨年もハロウィーンには仮装した若者が、大みそかにはカウントダウンの人々が集まってきた。「渋谷の人出は――」と、スクランブル交差点を見下ろすニュース映像に「みんな感染が怖くないのだ…

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東京都など首都圏の1都3県を対象にした緊急事態の再宣言から2週間を迎える。だが、新型コロナウイルスの感染拡大は、首都圏や関西圏などの都市部を中心に収まる気配がない。 再宣言では、飲食店の営業時間の短縮要請をしている。居酒屋大手が店舗の大規模…

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核の脅威を国家が振りかざす愚かな時代を終わらせる。世界のそんな願いに立ち、核兵器をなくそうという「廃絶元年」の時計が動き始めた。 きょう22日、核兵器禁止条約が発効した。保有、使用、威嚇から援助まで、あらゆる関与が全面的に禁じられる。国連で…

核兵器禁止条約の発効決定を喜ぶ被爆者たち=2020年10月25日、長崎市平野町、弓長理佳撮影

かつて原爆を作らせようとして成功し、原爆を使わせまいとして失敗した科学者がいた。物理学者レオ・シラードである。ハンガリー生まれのユダヤ系でナチスの迫害を避けて米国へ亡命した▼「ナチスに対抗するため原爆を開発すべし」。1939年、親しいアイン…

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