メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

もっと見る

注目情報

国会議員らと意見交換会を開いた若者たち。司会進行する櫻井彩乃さん(手前)=2020年12月3日午後、東京・永田町の衆院第2議員会館、遠藤啓生撮影

結婚によって改姓しなければならない制度から、改姓する・しないを選べる制度へ。長年にわたって議論されながら、なかなか実現しない選択的夫婦別姓をめぐり、いま、若者たちがSNSで声を上げ始めるなど、新たな動きが出ています。 「選択的夫婦別姓、ちっ…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

内に分断を抱えた社会、外には揺らぐ国際秩序。かつてない危機の中でバイデン氏が民主主義の灯火を掲げ、米国の新大統領に就任した。その行方を世界が凝視している。新政権を取り巻く課題について米国と日本の識者に語ってもらった。 ■脱・米国第一、国際主…

  
有料会員記事

東京都など首都圏の1都3県を対象にした緊急事態の再宣言から2週間を迎える。だが、新型コロナウイルスの感染拡大は、首都圏や関西圏などの都市部を中心に収まる気配がない。 再宣言では、飲食店の営業時間の短縮要請をしている。居酒屋大手が店舗の大規模…

会員記事

映画「ゴジラ」シリーズで主演を務めた俳優の宝田明さん(86)に、核兵器禁止条約への思いや、ゴジラの作品が訴えかけるメッセージについて聞いた。■「ゲテ物じゃなく、文明を問い直そう」 1945年8月、米国が広島、長崎に投下した原爆によって、その…

俳優の宝田明さん=2020年12月22日午後3時48分、東京都北区、藤原伸雄撮影
動画記事
有料会員記事

核の脅威を国家が振りかざす愚かな時代を終わらせる。世界のそんな願いに立ち、核兵器をなくそうという「廃絶元年」の時計が動き始めた。 きょう22日、核兵器禁止条約が発効した。保有、使用、威嚇から援助まで、あらゆる関与が全面的に禁じられる。国連で…

核兵器禁止条約の発効決定を喜ぶ被爆者たち=2020年10月25日、長崎市平野町、弓長理佳撮影

かつて原爆を作らせようとして成功し、原爆を使わせまいとして失敗した科学者がいた。物理学者レオ・シラードである。ハンガリー生まれのユダヤ系でナチスの迫害を避けて米国へ亡命した▼「ナチスに対抗するため原爆を開発すべし」。1939年、親しいアイン…

有料会員記事

暮らしと話題

デジタルコースが
2カ月間無料で使える!
今がチャンス!初トクキャンペーン
実施中!
詳しくはこちら
デジタルコースが
2カ月間無料で使える!
今がチャンス!初トクキャンペーン
実施中!
詳しくはこちら
デジタルコースが
2カ月間無料で使える!
今がチャンス!初トクキャンペーン
実施中!
詳しくはこちら
一日のスタートに
/興味が広がる
朝デジニュースレター
登録はこちらから
詳しくはこちら

and 朝日新聞デジタルのウェブマガジン

&w &M &TRAVL &Education