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04月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日本オリンピックミュージアム前に設置されている五輪マークのモニュメント=2020年8月31日、東京都新宿区、林敏行撮影

五輪の開会式まで3カ月となった23日、開催都市・東京に緊急事態宣言が出されることが決まった。だが、五輪の実現を最重要課題とする菅政権は、宣言と開催の是非を切り離して大会に突き進む構えだ。 菅義偉首相は宣言を決めた後の記者会見で五輪を開催する…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

戦前の沖縄の人や街並みを写した写真165枚が、朝日新聞大阪本社(大阪市)で見つかった。古いものはちょうど100年前、1921(大正10)年に撮影されていた。中国との関係が深かった「琉球王国」が日本の「沖縄県」へと変化していく時期。沖縄の伝統…

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昨日と5日前の区別がつかない。近所の道なのに急にわからなくなる。50歳で「レビー小体型認知症」との診断を受けた樋口直美さんは、自分の認知機能の変調を自ら観察し、執筆や講演を通じて世の中に伝えている。当事者自らが表現する心理や症状には、医学の…

春の日差しを浴びて歩く樋口直美さん=加藤諒撮影
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東京都に3度目の緊急事態宣言が発出されることになった。2度目の宣言の解除からわずか1カ月余。新型コロナの猛威は収まる気配がない。 こんな状態で五輪・パラリンピックを開催できるのか。強行したら国内外にさらなる災禍をもたらすことになるのではない…

お台場に浮かぶ五輪マーク=2021年4月13日午後、東京都港区、嶋田達也撮影 

日本政府の主張にも沿う韓国の司法判断を契機として、日韓両政府は速やかに本格的な対話に乗り出すべきである。 元慰安婦らが日本政府に賠償を求めた裁判で、ソウルの地裁は原告の訴えを退けた。 ことし1月には同種の訴訟で原告が勝訴していた。二つの判決…

訴えが退けられた判決後、取材に答える元慰安婦の李容洙さん=2021年4月21日、ソウル、李聖鎮撮影

ブロッコリーに黄色い花が咲くなんて、自分で育ててみるまで知らなかった。菜の花の仲間だとはっきり分かる可憐(かれん)な花。野菜としての収穫期はもう終わりなのだが、小さな花畑をもう少しながめていたくなる▼収穫が始まったスナップエンドウは白い花だ…

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