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05月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

広島県議会の政治倫理審査会で質問する中原好治委員長=2021年5月18日午後1時40分、広島県庁、上田潤撮影

4月の参院再選挙で「政治とカネ」が厳しく問われた広島で18日、議員の疑惑などを調べる県議会の政治倫理審査会が開かれた。買収事件への不信が続く中、現金を受け取ったとされる自民系県議ら13人がどう「けじめ」をつけるのか。注目が集まったが、踏み込…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

企業スポーツとして18シーズンを重ねてきた日本ラグビーの最高峰「トップリーグ(TL)」が5月、終了する。来年1月に始まる新リーグは「事業化」と「社会化」を柱に掲げる。 2019年ワールドカップ(W杯)日本大会を成功に導いた日本代表の活躍にT…

会員記事

学校と保護者の関係が揺れている。保護者がPTA活動の負担を訴える一方、長時間労働で疲弊する学校では保護者の声に対応する余裕が奪われている。どうすればいいのか。■「今のPTA、どうでもいい仕事多い」 世田谷区立桜丘中学前校長・西郷孝彦さん 東…

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時間帯や曜日によって鉄道運賃が変わるようになるかもしれない。需給に応じた価格を設定する「ダイナミックプライシング」の導入を、国土交通省が本格的に検討する。実現すれば、混雑時の運賃は高く、閑散時は安くでき、需要の分散が期待できる。前向きに考え…

緊急事態宣言に伴う減便で混雑するJR京浜東北線大井町駅のホーム=2021年5月6日午後5時57分、東京都品川区、林敏行撮影

文化庁の長官に作曲家の都倉俊一氏が就任して1カ月半が過ぎた。コロナ禍が浮き彫りにしたこの国の文化行政の貧困と、見え隠れする社会の無理解をどうやって克服し、「文化芸術立国」を実のあるものにするか。手腕が問われる。 就任直後に3度目の緊急事態宣…

都倉俊一・文化庁長官

「お天気で何よりです」というように、日本語の天気はそれだけで晴天を表す。英語のウェザーはいくぶん異なっており、もともと暴風の意味を持つという。動詞として使われると「難局を切り抜ける」の意味にもなる▼天気とは本来悪いもの。だから積極的に備える…

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