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05月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

九州北部豪雨の被害を受け、流木で埋まったJR日田彦山線の鉄橋。その後、添田(福岡県添田町)―夜明(大分県日田市)間の廃止が決まった=2017年7月6日午前7時36分、福岡県添田町、中村幸基撮影

全国のJRの在来各線(一部路線を除く)の利用状況を調べるため、輸送密度(1日1キロあたりの平均利用者数)をもとに、国鉄分割民営化でJRが誕生した時点と2019年度を比較したところ、3分の2に当たる路線で減少していた。JR各社への取材でわかっ…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

東京電力福島第一原発事故から10年。政府は、放射性物質トリチウムを含む処理水を海洋放出する方針を決めた。懸念や抗議もあるなかでの決断を、どう考えればよいのか。■山本拓・元農林水産副大臣 菅義偉首相は4月13日に処理水の海洋放出を決定しました…

【画像】処理水放出問題
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夕景の繊細な色のグラデーション、油彩画と見まがうような水のリアルな描写――大正から昭和前期に人気を博した「新版画」。その展覧会が今年は各地で開かれる。新型コロナウイルスの影響で展覧会の会期や内容の変更が相次いだとはいえ、ここまで多いのは静か…

会員記事

中国が打ち上げた大型ロケットの残骸が、インド洋上に落ちた。被害は未確認だが、安全対策と説明責任が不十分だと、米国などが批判している。 中国のロケットをめぐっては昨年、アフリカ西部に残骸が落ち、建物の被害などが報じられた。それだけに今回、懸念…

中国が4月29日に打ち上げた大型ロケット「長征5号」=ロイター。この残骸が大気圏に再突入し、インド洋に落ちた

根本にあるのは、入院すべき患者が入院できないほどの病床の逼迫(ひっぱく)である。地域を支える診療所をはじめ、医療機関と自治体、国が協力して検査・診療態勢を強化し、病床を少しでも増やす具体策を急ぐべきだ。 神戸市と大阪府門真市の高齢者施設で4…

病床が逼迫(ひっぱく)する地域では、往診など診療所の役割は増す。写真は脳出血で全介助の患者を診る医師=2020年5月15日、東京都渋谷区

「こちらは発熱外来」「面会禁止」。きのう訪れた東京都立川市の立川相互病院の1階にそんな案内があった。2、3階の窓には、真新しいメッセージが貼られている。「医療は限界 五輪やめて!」「もうカンベン オリンピックむり!」▼病院によると、掲示した…

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