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10月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

オンラインで人権学習を受ける三重県伊賀市立友生小学校の6年生たち。SNSを使ったいじめも題材にした=2021年6月23日午前10時50分、三重県伊賀市、小若理恵撮影

文部科学省の2020年度の問題行動・不登校調査で、児童生徒間のネットを使ったいじめ件数が過去最多になった。コロナ禍で子ども同士の接触が減るなか、いじめの総数は7年ぶりに減ったが、ネットいじめは増える一方だ。何が起きているのか。 今年度からす…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

リース契約を見直したため、すぐに修理が受けられなくなり、長く壊れたままに――。会社のコピー機の話ではない。原発をテロ攻撃から守るために欠かせない重要設備の話だ。 東京電力は先月、柏崎刈羽原発(新潟県)で相次いだテロ対策の不備について、経緯や…

会員記事

コロナ禍で行われる衆院選で、経済政策が注目されている。経済の立て直しに向けて、与野党ともに大規模な財政出動と分配を掲げているため、その対立軸は見えにくい。有権者はどこに注目すればよいのか。経済学者の飯田泰之・明治大学准教授に聞いた。 ――衆…

飯田泰之・明治大学准教授
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かつてこれほど財政規律が論じられない国政選はあっただろうか。財源を棚上げし、経済対策の規模を競い合うような論戦が繰り広げられている。 主要国で最悪とされてきた日本の財政は、コロナ禍でさらに急速に悪化した。3月末の国の借金残高は1200兆円超…

自民党の政権公約発表会見で、パンフレットを掲げる高市早苗政調会長=2021年10月12日午後1時33分、東京・永田町の自民党本部、上田幸一撮影

政府が新型コロナの次の流行に向けた対策の骨格をまとめた。ウイルスの感染力がこの夏のピーク時の2倍になっても対応できるよう、受け入れられる患者数を2割増やし、病床を確実に稼働できる体制にする。 甘い想定により、入院できずに自宅などで亡くなる人…

新型コロナ感染症対策本部で発言する岸田文雄首相(右から2人目)=2021年10月15日午前9時51分、首相官邸、上田幸一撮影

「心配性」「臆病者」。米大統領の面前でパウエル国務長官が他の閣僚にののしられる。何年か前に見た米映画「バイス」にそんな場面があった▼訃報(ふほう)に接して評伝や回顧録を読み直した。軽々にイラクへ攻め入るべきでないと訴えるパウエル氏は、開戦を…

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