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08月06日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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注目情報

モニタリング会議後、取材に応じる小池百合子知事(中央)ら=2021年8月5日、都庁

新型コロナウイルスの入院患者数が急増する中、東京都は5日、病院の役割分担を明確にして、緊急時の入院・療養体制に入るとの方針を示した。入院患者数を抑えるための措置だが、すでに都内の病床は埋まりつつある。「入院制限」によって、自宅療養に回る可能…

オピニオン

有識者や記者の視点・論点

広島に原爆が投下されて、6日で76年。被爆者の救済はいまだ議論が続けられ、東京電力福島第一原発の事故の収束も見通せない。この夏には「震災復興の象徴」とされた東京五輪が、コロナ下で開かれている。そんな「今」を、30年以上にわたり反核の詩を朗読…

「ごみを出さない、電気はこまめに消す。本当に小さなことから、やっていかなきゃと思います」=遠藤啓生撮影
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今春、東京から大阪へ異動した。地元の関西で暮らすのは、大学卒業以来7年ぶり。当時は感じなかったが、取材では経済の「地盤沈下」を嘆く声をよく聞く。関西は三大都市圏の一角だが、企業の東京移転などで活力が低下。国内総生産に占める割合は1970年を…

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夫婦の姓を同じにしなければ結婚できない今の制度について、最高裁大法廷は2015年に続いて再び、憲法に違反しないと判断した。決定は「制度のあり方を考えるのは国会だ」としてボールを国会側に投げた。決めるのは国会か、それとも司法か。ボールはどこに…

舛添要一さん
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世界はいま、核の恐怖の果てにある破局か、それとも、より安全な共生の未来か、どちらの道へ進むかの分岐にある。 米国と中国の覇権争いを筆頭に、欧州・アジア・中東で国家間の対立が熱を帯び、核戦争の不安を高めている。 一方で、だからこそ協調の価値を…

8・6の「原爆の日」の式典準備が整った広島市の平和記念公園には5日、慰霊碑の前で手を合わせたり記念写真を撮影したりする市民の姿があった=沢村亙撮影

原爆が投下されて1年が経った1946年の8月6日、広島市で「平和復興祭」という名の催しがあった。犠牲者の慰霊だけでなく祝祭の趣があったようで、花電車が走り、仮装行列が見られた▼着飾った少女たちの行列もあり、三味線や太鼓も出ていたと、その日広…

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