企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局
提供:小林製薬株式会社

栄養豊富な「青魚」と「納豆」
食べるのは面倒?苦手?

 人生100年時代を生きる私たちにとって、「食」や「健康」は、言うまでもなく大きな関心ごとの一つ。2018年の最新トレンドを振り返った時、とりわけ「サバブーム」は記憶に新しいところだ。全国各地のブランドサバや、サバ缶を使ったレシピ、サバ料理専門店なども注目され、盛り上がりは今もなお続く。サバをはじめとする「青魚」は、EPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)などの必須脂肪酸を豊富に含み、日本人の長寿を支えているといわれる「和食」の根幹をなす食材だ。

 同じく「納豆」も、和食を代表する食材の一つ。蒸した大豆に納豆菌を吹き付けて発酵させる製法で、古くから国民の健康食として食卓に並んできた。近年、乳酸菌などを含んだ発酵食品を食べる「菌活」もブームとなり、その注目度を裏付けるように、納豆業界の市場規模はここ最近、右肩上がりで成長している。

 その一方で、青魚は「焼くことが面倒」。食べる時も「小骨が取りにくい」。納豆に関しても「においやネバネバが苦手……」といった、ネガティブなイメージを持つ人も少なくない。消費者のそうした心理を反映してか、とりわけ魚の摂取量は減少傾向が見られる。下記のグラフが示す通り、ここ数年のうち、魚の摂取量が肉の摂取量を下回った年もあるほどだ。

 青魚=動物性、納豆=植物性、共に「人生100年時代」の大きな味方になるような良質の栄養成分が、普段の食事から補えるとわかっていながらも、こうしたネガティブな印象が払拭できず食卓から遠ざけているのは、実にもったいない。

2つの成分を1つに 手軽さが魅力「さかなっとう」シリーズ

 小林製薬の「さかなっとう」シリーズは、読んで字のごとく、日本人の健康を支えてきた「青魚」と「納豆」、2つの成分を1つに凝縮した栄養補助食品だ。EPAやDHAを豊富に含む青魚のサラサラな成分(※純度を高めてサラサラにした魚油を使用)と、納豆のネバネバに含まれる発酵成分「ナットウキナーゼ」を、普段の食事以外のシチュエーションでも、手軽にまとめて摂取できる。今、取りづらくなっているといわれる「青魚」と、ますます関心が高まる「納豆」の栄養成分を補いつつ、「サバブーム」など最近の健康のトレンドも手軽にサプリメントで取り入れられる。

 「青魚」と「納豆」についてまわる消極的なイメージも、「さかなっとう」シリーズには無縁だ。商品に配合されるナットウキナーゼは、無味無臭。納豆の味やにおいが苦手な人も抵抗なく摂取ができる。飲みやすいソフトカプセルにはEPAとDHAも凝縮されており、「調理が面倒、小骨が多いから苦手」という理由から遠ざけていた青魚の栄養成分も、ぐっと身近なものになる。

3種類のラインアップで 「さかなっとう」習慣を

 小林製薬「さかなっとう」シリーズのラインアップは3種類。納豆約1.5パック分(※納豆1パックを50gとして算出)のナットウキナーゼを含有する納豆菌培養エキスやEPA、DHAなどを配合した「ナットウキナーゼ EPA DHA」。ナットウキナーゼの配合量を25%増量したほか、EPA、DHA、イワシペプチドなどの健康成分を追加配合した「ナットウキナーゼ EX」。ナットウキナーゼに加え、DHAやEPAなどの青魚のサラサラな成分(※純度を高めてサラサラにした魚油を使用)を最大量(※同社比)配合した「ナットウキナーゼ PREMIUM」。すべて、薬局や薬店、ドラッグストアなどで購入ができる。

ナットウキナーゼ EPA DHA
「ナットウキナーゼ EPA DHA」
30粒/1袋(約30日分)
1日1粒目安
希望小売価格1,500円
(税込み1,620円)
ナットウキナーゼ EX
「ナットウキナーゼ EX」
60粒/1袋(約30日分)
1日2粒目安
希望小売価格2,500円
(税込み2,700円)
ナットウキナーゼ PREMIUM
「ナットウキナーゼ PREMIUM」
180粒/1袋(約30日分)
1日6粒目安
希望小売価格3,800円
(税込み4,104円)

 「青魚」と「納豆」。共に、日本人の健康を支えてきた「和食」を代表するもので、かつきわめて身近な食材ではあるが、毎日食べるとなるとなかなか難しい。2つの栄養成分を1粒のソフトカプセルに凝縮し、時間や場所を選ぶことなく摂取できる「さかなっとう」シリーズ。その手軽さから、仮に「サバ」や「菌活」のブームが収束してからも、すこやかな毎日のため、そのままずっと習慣化できそうなサプリメントだ。

ナットウキナーゼ ナットウキナーゼ

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