広告特集 企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局
Q&A
どこが主催しているのですか?
株式会社朝日新聞社と株式会社博報堂DYメディアパートナーズが事務局となり、SDGs169ターゲットアイコン日本版制作委員会を立ち上げ、協賛企業や政府の「SDGs推進円卓会議」メンバーである慶應義塾大学大学院教授 蟹江憲史氏の協力の下に実施するものです。
応募参加は、誰でも可能ですか?
応募は、全国の学校団体(小学校・中学校・高校・大学・大学院・専門学校など)、教育団体(塾、部活・クラブ団体など)、社会人学生。海外の日本人学校も対象です。 ※個人でもグループ単位でも応募できます
グループで応募したい場合は、どうすればよいですか?
本プロジェクトは、個人でもグループでも応募が可能です。グループの場合には、代表者の氏名や連絡先などを記載して、応募してください。
もっとよいコピーを思いついたので、訂正したい場合はどうすればよいですか?
応募は、1人・1グループにつき原則1回で、訂正はできない仕組みになっています。ただし改めて必要事項を記入のうえ、応募していただくことは可能ですので、自由記述欄にその旨ご記入の上、ご応募ください。
応募したコピーは、誰が審査するのですか?
審査は、政府の「SDGs推進円卓会議」メンバーである慶應義塾大学大学院教授 蟹江憲史氏と、SDGs17ゴールアイコンの日本語コピーを作成した博報堂 井口雄大氏が中心となり、SDGsに知見のある複数の有識者により審査を行う予定です。
応募したコピーは、そのまま採用されるのですか?
コピーは審査後にそのまま反映される場合もありますが、最終的には審査員で話し合い、完成版コピーとして整えていきます。
応募したコピーが採用されても、応募者の名前はどこにも公表されないのですか?
このプロジェクトは優劣を競うためのコンテストではなく、みんなの知恵とアイデアで誰もが使える日本版のアイコンをつくることが目的です。したがって、応募者を個別に表彰する予定はありません。作成したアイコンのコピーを発表する際に、参加学校名などを公表させていただく場合があります。
「169ターゲットのアイコンと日本版コピー」は、どう使われるのですか?
17ゴールと同じように、「169ターゲットのアイコンと日本版コピー」は誰もが使うことのできるツールとして、2030年までの「行動の10年」にむけて、経済活動や学校、社会のさまざまなところで使われていくことを目指しています。
169のターゲットのうち、応募がないターゲットはどうするのですか?
応募が1件もなかったターゲットについては、審査員とともに制作委員会で作成していく予定です。
日本語コピーを考えるときに、どの英文を見たらよいのですか?
国連広報センター、または外務省のホームページに記載されている「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の原文・日本語の仮訳(下記)を参照してください。また、このプロジェクトの投稿フォームにも、同じ原文が記載されています。
169ターゲットの英語原文:
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/pdf/000101401.pdf
169ターゲットの日本語訳:
https://www.asahi.com/ads/sdgs169/japanese.pdf
ターゲットの英文は、長いものと短いものが併記されていますがどう違うのですか?
長い英文は『2030アジェンダ』の原文です。短い英文は169ターゲットのアイコンを作成した際に、原文を英語の観点で短縮したものです。ただし、日本語コピーを考える際には、短い英文のみを参照するのではなく、原文(長い英文)も参照して、それにふさわしい日本語コピーを考えてください。
お問い合わせ

SDGs169ターゲットアイコン日本版制作委員会 事務局(株式会社TREE内)
メール:info@sdgs169.com
電話:050-3458-8088(平日10時から17時)