広告特集 企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局

『働く』と『子育て』のこれからを考える

ホームティーチャーの仕事内容を紹介
協賛:ECCジュニア

子ども英会話教室のECCジュニアは、全国に11,498教室、教室で学ぶ生徒は325,947人(2016年6月現在)。35年以上の歴史と実績を持ち、2歳の段階から生きた英語を培う教育を実践しています。その内容を知ってもらおうと、小さな子どもを対象としたミニレッスンが開催されました。

参加した子どもたちは、タブレットとテレビの映像コンテンツを利用したデジタル教材のコースを15分で体験。画面に映った動物の名前を発音したり、歌ったり、クイズをしたり、さまざまな内容のレッスンを楽しんでいました。

「目も口も脳も柔らかい子どもの頃に、たくさん吸収していただくことで、将来的に使える英語につながると考えています。2、3歳のお子さんは長い時間のレッスンに慣れていないので、40分のレッスン時間にメリハリを付けて、かわいい教材や楽しい歌で飽きないように工夫しています」とのことです。

会場の母親らに向けたアンケートでは、子どもたちに英語を教えるホームティーチャーの仕事内容も紹介。自宅を教室に使用できるので、自分の子どもの面倒を見たり帰宅を見守りながら仕事ができることが、大きな特徴として挙げられていました。

ホームティーチャーには基礎的な知識があれば、教員免許などの資格や検定試験の実績などは必要なく、教室をスタートするまでの研修体制も完備。英語だけでなく算数や国語を教えるコースがあり、テナントや集会所などの貸会場で教室を開設することも可能です。

担当者は「結婚や出産準備を機にホームティーチャーになられる方も多いです。子どもが好きで、子育てと両立したい方におすすめしたい仕事です」とアピールしていました。