企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局 | 広告特集

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親子で新たな学びをわくわく体験
~教育ブース~

月面探査ロボット“ローバー”を操縦しよう!
Supported by HAKUTO-R

協力:ispace

タブレットでロボットの動きを操作

HAKUTO-Rの主な取り組みをパネルで紹介

HAKUTO-Rは、宇宙スタートアップ企業のispaceによる月面探査プログラムです。月面着陸は2021年、月面探査のミッションは23年の予定。民間による日本初の宇宙探索が始まります。子どもたちが大人になる頃はもっと宇宙が身近になっているかもしれません。
ブースでは、パネル展示のほかに、月面を探査するローバーの模型を設置。離れたところにあるタブレットを操作して、ローバーを操縦する体験ができました。スタッフにやり方を教えてもらいながら、小さな子どもも真剣な表情に。車輪を回して進んだり、方向転換をしたり、実物さながらの動きを見ながら慎重に操作していました。体験した3歳の女の子は「楽しかった!」と満足の笑み。ママは「月や星に興味があって大好きみたいです。こういう体験ができるイベントっていいですね」と語っていました。


親子で楽しむ“のびのび読み”コーナー

協賛:ポプラ社

専門家の読み聞かせは臨場感たっぷり! すっかり引き込まれた子どもたち

「おにのこにこちゃん」のフォトスポットで写真撮影を楽しむ姿も

児童書が人気のポプラ社「のびのび読み」ブースには、年齢に応じて楽しめる赤ちゃん絵本がずらり。ゆっくり書店に行けないこの世代にとって、いろいろな絵本が親子で自由に試せるとあって、1日中大にぎわいでした。絵本専門士による「読み聞かせ」と「絵本の楽しみ方セミナー」も開催。中でも『おばけのてんぷら』の回は大盛況。終了後にはパパとママに「せっかく子どもと一緒に触れ合う時間です。絵本はテキストにこだわらず、ご両親も楽しみながら読んでください」とアドバイスが送られました。仕掛け絵本が好きだという1歳児のママは「専門家は読み聞かせが上手ですね。本が好きな子に育ってほしいので、小さいうちから、なるべくたくさん触れさせてあげたいと思っています」と語りました。


開成中学・高校の柳沢校長によるサイン会

協力:朝日新聞出版

ペンを走らせながらも1組ずつにこやかに対応してくれた柳沢校長

子育てのヒントが詰まった『AERA with Kids』や、小中学生が気になるニュースを深掘りする『ジュニアエラ』、『算数センスを伸ばす本』など、子育てと教育にまつわる書籍をそろえた朝日新聞出版のブースにも、たくさんの人が立ち寄りました。パパとママが本を手に取る横で、科学や理科の知識を身につけられると人気の学習漫画『サバイバル』シリーズをじっくり読み込む子の姿も。ブースが特ににぎわったのは、ステージで目からウロコな子育てのコツを伝授した開成中学・高校の柳沢校長が登場したシーン。著書『男の子を伸ばす母親が10歳までにしていること』(朝日新聞出版)の購入者を対象にしたサイン会が開かれ、柳沢校長はサイン本を手渡しながら「頑張ってね」と語りかけていました。

子育てと教育関連書籍が豊富に並ぶ

『AERA』のフォトスポットで「表紙の人」に!


親子で新聞を読んでみよう!時事ネタに強くなる、ワクワクスクラップ体験

協力:朝日学生新聞社

新聞のスクラップの仕方を丁寧に指導

各紙を読んでもらい、家庭で新聞を読むことの意義を伝えた

普段あまり新聞を読んでいないご家庭に、朝日小学生新聞と朝日新聞の読み方のアドバイスが行われました。子どもは朝小の人気連載「ニュースあれこれ」から記事をひとつ切り抜き、保護者はそのニュースに関連する記事を朝日新聞から切り抜き、それらの記事を一枚のワークシートにスクラップする体験をしました。親子で新聞を読み、世の中の出来事に関心をもつことが、家庭でいつでもできる「知育コミュニケーション」に役立つことを実感してもらう場となりました。中には、初めて新聞を目にするというお子さんもいて、親子の会話が弾んでいました。
通っている学童でスクラップをしたことがあるという小学1年の女の子は「電子計算機について書かれた記事を切って、貼ってみた。面白かった」とにこにこ顔。ママは「子どもの年齢に合わせた学習法を知りたいのですが、まだ何をしていいのか分かりません。こういう場に来て知りたいと思いました」と話し、新聞を読むことも一つの学習法として期待しているようでした。


『おしごと年鑑』紹介コーナー

協力:朝日新聞社教育総合本部

当たるかな? タブレットをタッチ!

当たりが出て、家族みんなでにっこり

朝日新聞社教育総合本部のブースでは、タブレットを使ったくじで当たりが出ると、全国の小中学校でキャリア授業に使われる『おしごと年鑑 2018』(朝日新聞社)がもらえる取り組みを実施。おしごと年鑑は「世の中にはどんな仕事がある?」「どんな職業につけばいい?」といった子どもたちの疑問や不安に答える充実の内容です。5歳児のママは「帰ってから子どもと一緒にじっくり読みます」と笑顔で話していました。2019年7月に最新版が発売されています。

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