&M

&プレゼント
連載をフォローする

7月17日開幕「GENKYO 横尾忠則」展覧会のチケットを10組20名様にプレゼント

横尾忠則 《原郷》=2019年、作家蔵(横尾忠則現代美術館寄託)

1960年代から第一線で活躍してきた芸術家、横尾忠則さん。その60年以上にわたる創造の集大成となる展覧会「GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?」(朝日新聞社主催)が7月17日(土)から、東京都江東区の東京都現代美術館で開かれます。朝日新聞デジタルマガジン&読者の皆さまに、同展のチケットを抽選で10組20名様にプレゼントします。

横尾忠則 《高い買物》=2020年、作家蔵
横尾忠則 《高い買物》=2020年、作家蔵

展覧会は横尾さん自身の総監修により、500点以上の作品が出品されます。横尾さんが描き出す、すべての人間の魂のふるさと「原郷」から汲(く)み上げた、豊かで奔放なイメージの世界「幻境」が体感できる、数多(あまた)の独創的な絵画が並びます。そして全世界がコロナ禍に見舞われるなか、横尾さんが日々アトリエにこもり、制作に没頭してきた新作絵画20点以上が本展で初公開されます。

チケットプレゼント応募要項

■締め切り:2021年7月11日(日)23時59分
■賞品:「GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?」東京展入場チケット
■当選者:10組20名(抽選)
■応募方法・条件:事前に朝日新聞デジタルマガジン&の会員制度「&MEMBER」に、下記URLからご登録(無料)のうえ、下の「応募はこちら」ボタンよりお申し込みください。ご登録時、メルマガの受信を可にしていただくことが条件です。
■当選発表: 当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

&MEMBER登録はこちらから

7月11日締め切り
プレゼント応募はこちら
「GENKYO 横尾忠則 原郷から幻境へ、そして現況は?」東京展 開催概要
横尾忠則 《T+Y自画像》=2018年、個人蔵
横尾忠則 《T+Y自画像》=2018年、個人蔵
PROFILE
横尾忠則

1936年、兵庫県西脇市生まれ。高校卒業後、神戸でデザイナーとしての活動を始め、1960年に上京 、グラフィック・デザイナー、イラストレーターとして脚光を浴びる。その後、1980 年にニューヨーク近代美術館で大規模なピカソ展を見たことを契機に、画家としての本格的な活動を開始。様々な手法と様式を駆使して森羅万象に及ぶ多様なテーマを描いた絵画作品を生み出し、国際的にも高く評価される。2000年代以降、国内の国公立美術館での個展のほか、パリのカルティエ現代美術財団(2006)をはじめ、海外での発表も数多く行われている。2012年に横尾忠則現代美術館(神戸市)、2013 年に豊島横尾館(香川県豊島)開館。

REACTION

LIKE
COMMENT
1
連載をフォローする

SHARE

  • LINEでシェア

FOR YOU あなたにおすすめの記事

POPULAR 人気記事

※アクセスは過去7日間、LIKE、コメントは過去30日間で集計しています。

RECOMMEND おすすめの記事

&MEMBER限定の機能です

&MEMBERにご登録(無料)いただくと、気に入った記事に共感を示したり、コメントを書いたり、ブックマークしたりできます。こうしたアクションをする度にポイント「&MILE」がたまり、限定イベントやプレゼントの当選確率が上がります。

&MEMBERログイン

ID(メールアドレス)
パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

&MEMBER登録はこちら

&MILEの加算アクション

  • &MEMBER新規登録:100マイル

    *今後、以下のアクションも追加していきます

  • 朝日新聞デジタル有料会員の継続:100マイル
  • ログインしてサイト訪問:10マイル
  • 記事に「LIKE」を押す:10マイル
  • コメントの投稿:30マイル
  • 自分のコメントに「LIKE」がつく:10マイル
  • アンケート回答:30マイル
  • 「朝日新聞SHOP」での購入:50マイル
  • イベント申し込み:50マイル

&MILEの獲得数に応じてステージがあがり、ステージがあがるごとに
&MEMBER限定のイベントやプレゼントの当選確率が上がります。詳細はこちら