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森・西武 vs. 野村・ヤクルトの2年間 “史上最高の日本シリーズ”の舞台裏を描く『詰むや、詰まざるや』を10名様に

撮影=細川隆弘

「史上最高の日本シリーズ」と言われた1992年、93年の決戦の舞台裏を描いたスポーツ・ノンフィクション『詰むや、詰まざるや』(インプレス)。7月に公開した&Mの記事「名将2人の知力を尽くした闘い 関係者50人が明かした“史上最高の日本シリーズ”の舞台裏」では、本書の著者長谷川晶一さんと、ブックカフェ「Hama House」のオーナー水代優さんに、森祇晶、野村克也両監督による2年にわたる戦いを振り返ってもらいました。

このたび朝日新聞デジタルマガジン&では、本書を10名様にプレゼントいたします。下記の要項をご覧の上、ふるってご応募ください。

プレゼント応募要項

■締め切り:2021年8月12日(木)23時59分
■賞品:『詰むや、詰まざるや 森・西武 vs 野村・ヤクルトの2年間』
■当選者:10名(抽選)
■応募方法・条件:事前に朝日新聞デジタルマガジン&の会員制度「&MEMBER」に、下記URLからご登録(無料)のうえ、下の「応募はこちら」ボタンよりお申し込みください。ご登録時、メルマガの受信を可にしていただくことが条件です。
■当選発表: 当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

&MEMBER登録はこちらから

8月12日締め切り
プレゼント応募はこちら

■本書概要
1992年、93年と2年間にわたって激闘が繰り広げられた、西武ライオンズとヤクルトスワローズの日本シリーズ。現役時代は互いに名捕手として鳴らし、監督としても名采配を振るっていた西武・森祇晶監督とヤクルト・野村克也監督が、「キツネとタヌキの化かし合い」と称される頭脳戦を展開した。また、西武には秋山幸二、清原和博、石毛宏典、工藤公康、ヤクルトには古田敦也、池山隆寛、広沢克己、高津臣吾らが揃い、球界最高峰の対決を見せた。プロ野球史に輝く2年間の激闘を、総勢50名の証言で振り返るノンフィクション。(インプレス公式サイトより

■著者
長谷川晶一(はせがわ・しょういち)
1970年生まれ。早稲田大学商学部卒業。出版社勤務を経て、2003年からノンフィクションライターとして活動。野球をテーマにした書籍を多く執筆。主な著作に『幸運な男 伊藤智仁 悲運のエースの幸福な人生』『96敗 東京ヤクルトスワローズ ~それでも見える、希望の光~』(共にインプレス)、『虹色球団 日拓ホームフライヤーズの10カ月』(柏書房)、『プロ野球語辞典 令和の怪物現る! 編』(誠文堂新光社)など。

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