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『教養としてのロック名曲ベスト100』を5名様にプレゼント

7月14日に光文社より出版された新書『教養としてのロック名曲ベスト100』(川﨑大助 著)。

米国の音楽雑誌「ローリング・ストーン」が2010年に発表した「500 Greatest Songs of ALL Time」(初版は2004年、10年は改訂版)と、英国の音楽メディア「NME」が2014年に発表した「The 500 Greatest Songs of ALL Time」の両方にランクインしている141の名曲を抜き出し、機械的にスコアリング化した上位100曲に著者が解説を加えた一冊です。

このたび朝日新聞デジタルマガジン&では、本書を5名様にプレゼントします。下記の要項をご覧の上、ふるってご応募ください。

プレゼント応募要項

■締め切り:2021年9月30日(木)
■賞品:『教養としてのロック名曲ベスト100』
■当選者:5名(抽選)
■応募方法・条件:事前に朝日新聞デジタルマガジン&の会員制度「&MEMBER」に、下記URLからご登録(無料)のうえ、下の「応募はこちら」ボタンよりお申し込みください。ご登録時、メルマガの受信を可にしていただくことが条件です。
■当選発表: 当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

&MEMBER登録はこちらから

9月30日締め切り
プレゼント応募はこちら

■本書概要
前作『教養としてのロック名盤ベスト100』同様、ある科学的根拠にもとづいて導き出されたランキングは、不思議だけど不気味な説得力を持つ。著者の主観がゼロなのに統一感もある。現代人の基礎教養とも言えるロック名曲100を、周辺情報盛りだくさんで紹介する新感覚ガイド。(光文社公式サイトより)

■著者
川崎大助(かわさき・だいすけ)
作家。88年、雑誌『ロッキング・オン』にて活動開始。93年、インディー・マガジン『米国音楽』を創刊。レコード・プロデュース作品も多数。近著に『教養としてのロック名曲ベスト100』『僕と魚のブルーズ 評伝フィッシュマンズ』など。

■著者の関連記事

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