&BRAND VOICE
連載をフォローする
SPONSORED

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

SPONSORED
私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
PROFILE
よしいちひろ

イラストレーター。1979年兵庫県生まれ、東京都在住。やわらかくみずみずしいタッチで描く作風が人気で、雑誌や広告、プロダクトデザインまで幅広く活躍。リラックス感がありながら、エッジのきいたファッションやもの選び、子育てについても発信されているInstagramにも注目が集まっている。
WEB:chihiroyoshii.com/
instagram:@chocochop2

緑豊かな自然があふれる、東京郊外の一軒家。「ワンワンワン!」。2階の大きな窓から、愛犬の“おいも”くんが歓迎してくれた。雑誌、広告などで活躍するイラストレーターのよしいちひろさん。温かみのあるインテリアに囲まれたナチュラルな暮らしぶりも人気だ。会社員の夫、小学1年生の一人息子さんとの食卓について聞くと、「うちは完全なごはん党。朝と夜は必ずごはんをいただきます」。そんなよしいさん一家に、象印の圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」NW-US型があるごはんライフを体験してもらった。

明るい光が差し込むキッチンに、格別なおいしさを生む炊飯ジャーがやってきた

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

「炎舞炊き」は、鉄を仕込んだ内釜とかまどの炎を再現した象印独自の構造技術で、お米を激しく舞い上がらせ、ふっくらと炊き上げる。「とにかくごはんがおいしく炊けて、ビックリ!」とよしいさん。実は、結婚したばかりの頃は炊飯ジャーを使っていたが、おいしさに物足りなさを感じて、ここ数年は炊飯用の鉄鍋でお米を炊いてきたという。

「久しぶりの炊飯ジャーでしたが、おいしさに目を見張りました」と驚いた様子。よしい家には、夫の親戚が徳島県で作るこだわりのお米が送られてくる。「そもそもおいしいお米なのですが、炊く道具を変えただけでこんなに味わいが増すんですね」と夫婦でにっこり。

特に気に入ったのは、「わが家炊き」メニュー。NW-US型では81通りの組み合わせがあり、かたさと粘りの感想を入力すると、次の炊飯に“わが家の好み”が反映される。「何度か調整して、うちは少しかため、かつ、もちもち食感が好みだとわかりました」とよしいさん。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
わが家好みの食感に進化する「わが家炊き」。かたさと粘りの2点の好みを入力するだけ

ちょうどよい“4合炊き”サイズ

今回は、「炊きこみ」メニューを使って、秋の味覚を盛り込んだ炊きこみごはんに挑戦。炊飯ジャー、オープン! 「わぁ、おいしそう!」。いい香りに誘われて、キッチンにやってきた息子さんから思わず歓声が上がる。「炎舞炊き」のNW-US型は、4合炊き。炊飯ジャーは、3合炊き、その上のサイズは5.5合炊きのものが多く、4合炊きのものがなかなかない。一般的な3合炊きの炊飯ジャーと同じくらいのサイズ感でありながら4合炊くことができるのが、うれしいポイントだ。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

具でかさが増す炊きこみごはんでも3合炊くことができる安心な容量サイズ。この余裕がうれしい。「お米が3合で具が多いレシピだったのですが、しっかりと炊けています。たっぷりできるので、お友達が遊びに来たときでもみんなでおなかいっぱいになれそう」とよしいさん。お茶碗(わん)にたっぷりよそって、早速食卓へ。「具材やだしの味わいがちゃんと感じられながら、お米のおいしさも引き立っていますよね」とよしいさんの夫が話す。パクパクとほおばる息子さんの食べっぷりに、パパとママの顔からは思わず笑みがこぼれた。

「これから息子が成長していく中で、食べる量も増えてくるはず。炊くごはんの量が増えても、4合炊きなら安心です。それに、とってもコンパクトで、わが家にちょうどよいサイズでした」。デザインもシンプルで、センスあふれる雑貨がならぶよしい家のキッチンにしっくりとなじむ。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

保温も得意。冷めてもおいしい

これまでのよしい家の炊飯スケジュールは、毎回2.5合を朝か夜に炊き、朝炊いたら夜も、夜炊いたら翌日の朝と、2食分に充てていた。鉄鍋のままでは保存は難しいので、残りはおひつで保存していたが、「炎舞炊き」の「うるつや保温」で保温したごはんに驚いたそう。「お米がパサパサ、ぼそぼそすることなく、ちゃんと水分が保たれているのがわかりました。炊きたてよりももっちりした感じもあり、保温したものもこれまたとてもおいしい」と、よしいさん。

学校がある普段の息子さんのお昼は給食だが、夏休みなどの長期休みは息子さんが学童保育に通うため、お弁当を持たせる。「冷めてももちもちしておいしかったら、息子も喜ぶはず」とよしいさん。ランチ持参で近くの公園にピクニックに行くことも多く、「おにぎりにして持っていこうかな」と今からうきうきしていた。

炊き分けで白米を楽しむ。健康米も、よりおいしく。

コロナ禍の影響で現在はほぼ自宅でのリモートワークとなった夫は、時間に余裕ができたので週末は食事の支度を担当するようになったそう。得意料理はカレー。「ルーを2種類使ったり、あえてじゃがいもは入れなかったり。雑誌のカレー特集の受け売りですが」と笑うが、息子さんにも大好評。「いつもは手のグー1個分だけど、パパのカレーのときは3個分食べるんだ!」と笑顔を見せる息子さんに、「カレーのときはごはんを『しゃっきり』にすると、水っぽくならずよりおいしく食べられるかも。料理によって炊き分けするのもよさそうですね」と、よしいさん。

夫婦2人だけのときは健康のためにと炊いていた雑穀米や玄米。息子さんが小さい頃は白米中心だったので最近は縁遠くなっていたが、「炎舞炊き」で炊いたところ息子さんからも好評だったとか。よしいさんは「ごはんのバリエーションが広がりそうです!」。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
「雑穀米」メニューで炊いてみた。息子さんもパクパク食べられたそう
私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
白米を「わが家炊き」メニューで、よしい家好みの食感に

毎日使うものだからこそ、使いやすく

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

「炎舞炊き」は、毎回洗うものは内ぶたと内釜の2点だけと、お手入れも簡単。平日の洗い物担当の夫も「すごい楽でした!」と感激した様子。これまで使用していた炊飯用の鉄鍋だと、時間が経つとどうしても米粒がこびりついてしまい、ある程度ふやかしておいてから洗っていたという。「保温しておいた後でもつるんと落ちますね。洗い物の数が2点と少ないのも助かります。鉄鍋はすごく重くて洗うのも大変だったのですが、『炎舞炊き』は内釜も内ぶたも軽くて洗いやすい」とご満悦。毎日使うものだからこそ、家事のちょっとした手間やストレスを減らせるのも、家事家電選びの大きなポイントだろう。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

「3人家族のわが家に、大きさもデザインもフィット。毎日のごはんが何よりのごちそうになるのは、とびきり幸せです。ね?」「うん!」。そう言って、よしいさんと息子さんはほほ笑みを交わした。

テキスト:中津海麻子
写真:相馬ミナ

毎日の“ごはん”を格別に。おいしさの理由

象印だけの「4つの底IHヒーター」で、一段と激しく揺らぐ炎のゆらぎを再現した熱が、お米をより激しく舞い上がらせる

「ごはんを本当に美味しく炊く技術」にこだわって研究・開発された「炎舞炊き」。NW-US型は、4つの底IHヒーターで激しい「炎のゆらぎ」を再現。その「激しい複雑な対流」でかき混ぜ、「お米をより激しく舞い上がらせる」ことでふっくらとした粒感と甘み成分を引き出し、おいしさを実現しています。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

炎舞炊きの集中加熱を活かす、鉄を仕込んだ「豪炎かまど釜 」

IHと相性がよく発熱効率と蓄熱性が高い「鉄」素材を、熱伝導率の高い「アルミ」と耐久性に優れた「ステンレス」に組み込んだ構造の内釜を採用しています。鉄を異素材で挟み込むという、こちらも象印ならではの技術、手間がかかった贅沢(ぜいたく)な内釜です。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」

炊くたびに進化する「わが家炊き」。81通りの炊き方で、好みの食感に

炊き分ける食感の範囲を広げ、家庭ごとのいろいろな好みに応える「わが家炊き」。前回食べたごはんの、かたさや粘りの感想を入力すると、炊き方を変えて食感を調整します。最大81通りの炊き方ができ、どの家庭でも、好みの食感に炊くことができます。

シンプル設計

蒸気口セットなしで毎回洗うのは2点だけでOK! はずせる内ぶたと内釜を洗うだけで毎日のお手入れが簡単です。

私の暮らしにフィットする“4合炊き”。コンパクトさがうれしい、象印の炊飯ジャー「炎舞炊き」
 BZ 濃墨/WZ 絹白

※今回の企画は、新型コロナウイルス感染症対策を十分に講じた上で取材・撮影を行いました。

REACTION

LIKE
連載をフォローする

SHARE

  • LINEでシェア

FOR YOU あなたにおすすめの記事

POPULAR 人気記事

※アクセスは過去7日間、LIKE、コメントは過去30日間で集計しています。

RECOMMEND おすすめの記事

&MEMBER限定の機能です

&MEMBERにご登録(無料)いただくと、気に入った記事に共感を示したり、コメントを書いたり、ブックマークしたりできます。こうしたアクションをする度にポイント「&MILE」がたまり、限定イベントやプレゼントの当選確率が上がります。

&MEMBERログイン

ID(メールアドレス)
パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

&MEMBER登録はこちら

&MILEの加算アクション

  • &MEMBER新規登録:100マイル

    *今後、以下のアクションも追加していきます

  • 朝日新聞デジタル有料会員の継続:100マイル
  • ログインしてサイト訪問:10マイル
  • 記事に「LIKE」を押す:10マイル
  • コメントの投稿:30マイル
  • 自分のコメントに「LIKE」がつく:10マイル
  • アンケート回答:30マイル
  • 「朝日新聞SHOP」での購入:50マイル
  • イベント申し込み:50マイル

&MILEの獲得数に応じてステージがあがり、ステージがあがるごとに
&MEMBER限定のイベントやプレゼントの当選確率が上がります。詳細はこちら