「脳への感情の働きかけは、画面が大きい方がいい」脳科学者・茂木健一郎さんPR

脳科学者としての研究や活動だけでなく、著作の発表や講演会、メディア露出までこなし、多忙な日々を送る茂木健一郎さん。近頃はネット動画サービスで新作映画を楽しんでいるという茂木さんに、Sony「ブラビア」の大画面で味わう映像体験について、魅力を語っていただきました。

忙しい毎日の中で、どのようにリフレッシュされているのでしょうか?

ちょっと仕事で疲れていて、あるいはストレスが溜まっていたりしても、自分が好きな映画だとか今まで見たことないような作品を見ると、脳がリフレッシュされて疲れがとれる。だから映像って大事なんですよね。実はレンタルビデオは、元々ヘビーユーザーでした。 たくさん映画をDVDとかで借りて見ていたんですね。でもネット動画サービスが普及したおかげで、レンタルビデオ屋さんが自宅の居間に来てくれた感じで、本当に便利だと思いますね。

「脳への感情の働きかけは、画面が大きい方がいい」脳科学者・茂木健一郎さん

画面の大きさや音響によって、同じ映画であっても体験は変わるものでしょうか?

ネット動画だとスマホとかタブレットで見る方も多いと思うんですけど、やっぱり脳への刺激、特にその感情への働きかけにおいては、大きな画面で、音もいい環境で見る、これに越したことはないんですよね。同じ作品を見るのでも、小さい画面で見るよりは大きな画面で見た方が、それだけ感動が大きくなるということは僕自身も経験していますし、脳の働きからしてもそういうことが言えるんです。

「脳への感情の働きかけは、画面が大きい方がいい」脳科学者・茂木健一郎さん

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仕事とか生活の中でたまったストレスを解消するためには、脳のマッサージが必要なんです。その時には思いっきり大画面で、高画質で、音がいいテレビで映画を見るのが一番効果的なんですよね。

 

 

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