写真で振り返る2019-2020FIA世界耐久選手権第2戦

2019-2020FIA世界耐久選手権第2戦の富士6時間耐久レースが10月4日から6日にかけて、静岡県の富士スピードウェイで開催された。TOYOTA GAZOO Racing(セバスチャン・ブエミ、中嶋一貴、ブレンドン・ハートレー)が、6時間で232周(1,058km)を走破して総合優勝した。

レースとピットウォークの様子をフォトギャラリーでお届けする。

決勝は曇り空の下、11時にスタートし、序盤からLMP1クラスのNO.8 TOYOTA GAZOO Racingが先行する展開となり、スタート直後はNo.1に先行されたNo.7 TOYOTA GAZOO Racingも2番手に上がり1位・2位でチェッカーを受けた。

(写真・文=K.KOBAYASHI 企画・モータースポーツフォーラム海外ニュース)

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