「一生懸命に料理を作った時に!!」、井上真央さんが飲みたい1杯「本麒麟」[PR]

  • 2018年3月14日

ナレーター風にさっそうと会場に登場した江口洋介さん

  • 乾杯後、楽しく話し始めるCM出演者の3人

  • 「CMではお酒好きということにされてしまって……」と笑う井上さん

  • 「歌舞伎のように伝統を受け継ぎながら進化している」と語る松本さん

  • 最後に3人で記念撮影

 江口洋介さん、松本幸四郎さん、井上真央さんが、つい一言「うまい」「おいしい」ともらす――。そんなキリンビールの新商品「本麒麟」のCM発表会が、都内で開かれた。

 パッケージ同様、深紅で統一された会場に、江口洋介さんが颯爽と登場。「ひたすらうまさを追求し、こだわりぬいた新商品、本麒麟はその本格的な味わいで、きっと大きなムーブメントを起こします」とナレーター風に語り、大画面で新CMを紹介する。

 CMでは、江口洋介さんの前に突然、キリンの商品開発員とビアマイスターが登場。「私たちのすべてを注ぎ込んだ自信作、ぜひご賞味ください」と、一方的にその場でグラスに注いだ「本麒麟」をすすめる。よくわからないまま、一口飲んだ江口さんは「うまいね~」と一言。

 「井上真央」篇では、「お酒好きな井上さんにも驚いていただける自信作、ぜひ」の開発員の言葉に、「お酒好きは余計です」と言いながらも、一口飲んで「う~ん、おいしい。おかわりくださ~い!」と満面の笑みに。「松本幸四郎」篇では、江口さんが「ご襲名おめでとうございます」と「本麒麟」を持って楽屋へ。「ここでCM撮影? それ飲んでうまいって言うんでしょ」とけげんな表情の松本さんに、「無理に言わなくても良いですよ」と江口さん。「なんか飲みにくいな」と言いながらも、一口飲むと「うまい」と松本さん。「ははは、言っちゃった」と江口さんが笑う。

 そんなCMが紹介された後、会場には松本幸四郎さん、井上真央さんも登場。3人で「本麒麟」で乾杯し、その魅力を語り合った。「本麒麟」は“普段は価格の安さで新ジャンルを飲んでいるけれど、本当はビールを飲みたい”との消費者の声に応え、キリンが満を持して発売した新ジャンル。ドイツ産ホップによる爽やかで上質な苦み、長期低温熟成による雑味のないコク、アルコール6%の飲み応えが魅力だ。

 「パッケージからもキリンさんの本気度が伝わってきます。力強いコクとうまさ、すっきりした喉ごしのバランスがいい。みんなで飲むのもいいけど、仕事が終わった後、一人でゆっくり、一日の疲れを癒やすのにいいですね」と江口さん。

 松本さんは「一口飲んだとき、うまいと思う刺激があるけれど、飲みやすく、やさしさも感じる、くせになるうまさです。芝居が終わった後、明日の活力に飲ませていただきたいです」と語る。

 井上さんは「苦みがしっかりあるのに、香りが爽やかで飲みやすいです。私は和食が好きなんですが、煮物や煮魚にも合う気がします。家で一生懸命つくった料理に本格的なお酒を合わせたいときなんかにぴったりですね」と語った。

 「日常的に飲まれる新ジャンルだからこそ、こだわって一番おいしいものを造りたい」――そんな思いで開発されたという『本麒麟』。その本気度は、ぜひ自身でお試しを。

本麒麟の商品情報はこちら

キリン株式会社 http://www.kirin.co.jp/company/

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