レクサスが世界に挑む日本の匠を応援[PR]

  • 2018年6月28日

「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 2018」キックオフ・セッション

全国各地で受け継がれてきた伝統の技術と、今の時代ならではの自由な発想でモノづくりに挑む若き「匠」(たくみ)たち。2016年にスタートした「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT」は、日本のものづくり技術と哲学を世界へ発信し続けるLEXUSが、伝統工芸に新たな命を吹き込む匠たちの世界への一歩を支援する取り組みだ。

左から川又俊明氏(クリエイティブプロデューサー)、生駒芳子氏(ファッション・ジャーナリスト/アート・プロデューサー)、小山薫堂氏(プロデューサー)、下川一哉氏(株式会社意と匠研究所 代表取締役)、東福太郎氏(和歌山県・伝統工芸士)

6月27日、新たに選出された50人を迎えた「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT」のキックオフ・セッションが、東京のレクサスギャラリー高輪で行われた。あいさつに立った同プロジェクトスーパーバイザーの小山薫堂さんは、この日を彼らの「入学式」と表現。これを機会に自らの可能性を広げ、たくさんの仲間を増やしてほしいと語った。また、レクサス国内営業部営業室の三島功至室長からは、今年度の変更点としてプロジェクト期間を1年から2年に延長すること、過去3カ年の参加者全員から数名を選出し、隈研吾さんをはじめとする世界的クリエーターとのコラボレーション企画を立ち上げることが発表された。

「LEXUS NEW TAKUMI PROJECT 2018」サポートメンバーの4人 

今後、それぞれの匠は小山さんほかサポートメンバーとの協議を重ねながら作品づくりを進め、完成した作品は全国のレクサス販売店で展示や販売をすることも計画されている。

プロジェクトの詳細はこちら
https://lexus.jp/brand/new-takumi/

〈お問い合わせ〉
LEXUS NEW TAKUMI PROJECT PR事務局
Tel:03-5572-6071 Fax:03-5572-6075
Mail:lexus-pr@vectorinc.co.jp

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