“神泡”と料理を堪能 東京カレンダー監修の期間限定ビアテラス[PR]

  • サントリービール株式会社
  • 2018年8月2日

 

厳しい夏を乗り切るためには、やはり冷えたビールは欠かせないだろう。きめ細かい泡が唇に触れる一瞬も心地よい。日常から解放されるような上質な空間と、厳選されたフードは、ビールのおいしさを引き立てる。

そんな極上の一杯にこだわった水上ビアテラスが、東京・六本木にオープンした。雑誌『東京カレンダー』が監修した「TOKYO BEER TERRACE」だ。“神泡”で話題の「ザ・プレミアム・モルツ」と、ビールに合うスペシャルな料理が、8月26日までの期間限定で堪能できる。

ビールを楽しむ極上空間が毛利庭園に誕生

緑や水に囲まれた六本木・毛利庭園に期間限定でオープンした「TOKYO BEER TERRACE」

ビアガーデンではなく、ビアテラス。『東京カレンダー』編集長の日紫喜康一郎さんは「ビールの味はおいしくてしかるべきですが、飲むシーンやシチュエーションも求められている。仕事帰りのようなとき、都会で開放感が最も感じられるのがテラスと思っていて。冷えたビールをシンプルにおいしく飲むのに、このような空間は面白い」と語る。同誌の8月号のテーマも「最強テラスで極上ビールを。」だ。

白のハイチェアやソファーシートで構成された、モノトーンとウッド調の開放感あふれる空間。日差しを防ぐリパーロもスタイリッシュだ。夜は幻想的にライトアップされ、ビールを飲むための従来の空間とは一線を画している。

豊かな緑に包まれた毛利庭園は、気持ちいい風が吹き抜け、すぐそばに超高層ビルがあることを感じさせない。川のせせらぎや虫の鳴き声が、疲れた身体と心を癒やす。「六本木のど真ん中で、この空間はすごく魅力的で、稀有(けう)な存在」と日紫喜さんは話す。

「上質な大人の時間が流れると思います」と語る『東京カレンダー』編集長の日紫喜康一郎さん

プロが注いだプレモルの“神泡”を体感

日本を代表するプレミアムビール、ザ・プレミアム・モルツ(左)とザ・プレミアム・モルツ〈香る〉エール(右)

肝心のビールが、日本を代表するプレミアムビール「ザ・プレミアム・モルツ」と「同〈香る〉エール」。素材と製法にこだわった2種類の“プレモル”を、プロが丁寧に注いで提供してくれる。クリーミーできめ細かで、香りやコクも凝縮された“神泡”を体感することができる。

フルーティで飲みやすい「香るエール」は、「女性と休日の昼下がりを愉しむのにも合うイメージ」と日紫喜さん。「王道のプレモルは、飲むこと自体を味わうものだと思う」と、シチュエーションに応じた飲み方を推奨してくれた。

ノンアルコールのドリンクも充実。氷を入れてキンキンに冷えたサントリーの「オールフリー」などを用意した。「従来のビールありきの空間だと、飲めない人はつまらないかもしれないけど、ここの空間や都会的な雰囲気はきっと愉しめると思います」という。

西麻布の名店とのコラボメニューも

焼肉の名店「西麻布けんしろう」とのコラボメニューを提供

同誌が厳選したメニューは、「黒豚ベーコンと濃厚チーズのガレット」「サーモン テリーヌ ジェノベーゼソース」「夏野菜とエリングのポルチーニソース」など。テラスでビールを飲むシーンを際立たせるための料理を選びぬいた。

焼肉の名店「西麻布けんしろう」とのコラボメニューも提供。“瞬間くん製”をした同店の「けんしろう焼き」をテラスで食べられるというのも、ここでしかできない体験だと日紫喜さんは語る。

「日々仕事をがんばって東京の夏をサバイブしているビジネスマンは、つかの間の休息やオフも大事。そういう方々に、息抜きをする時間の有力候補としてこのビアテラスを知っておいてほしい」

特選和牛赤身肉のけんしろう焼

 

TOKYO BEER TERRACE presented by The PREMIUM MALT’S

http://www.tv-asahi.co.jp/summerstation/area/mouri/

【期間】7月28日(土)~8月26日(日)

【場所】六本木ヒルズ 毛利庭園 特設水上デッキ(東京都港区六本木6)

【営業時間】

 平日・土・祝前日11:00~23:00(22:30ラストオーダー)
 日・祝日11:00~22:00(21:30ラストオーダー)
 ※8/11(土・祝)は23:00まで

■サントリービール株式会社

https://www.suntory.co.jp/beer/

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