吉井怜、骨髄移植18年「地道にがむしゃらに歩む」

吉井怜(12年3月撮影)

女優の吉井怜(37)が、骨髄移植を受けてから18年が経ったことを報告し、「地道にがむしゃらに私らしくこれからも歩んで行きますっ!」と前向きな思いをつづった。

吉井は11日、ツイッターを更新し、「骨髄移植をしてから18年が経ちました」と報告。「多くの経験をさせていただいた1年でした。またこうして健康にこの日を迎えられた事に感謝しかありません」としみじみとつづった。

吉井が急性骨髄性白血病を発症したのは18歳だった2000年。その翌年に骨髄移植を受けた。「37歳と18歳 これまでの経験をちゃんと積み重ね 地道にがむしゃらに私らしくこれからも歩んで行きますっ!」とつづった。

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